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2000年

2000-10-11 Ver4.45

  • NC生成時、NCコード上で表現される文字列コードを、各コーナーコマンドにて指定していたのを、加工機ごとの設定として保持出来るように機能強化
  • 経路属性変更等で変更される付加情報に径補正番号を追加
  • 経路属性変更等で付加情報に径補正番号が指定されていれば指定値。フォーマット設定の付加情報にて規定値が設定されていれば規定値。設定されていなければ、これまでどおり、加工条件設定の径補正番号を使用。
  • 詳細加工条件設定にピアス列を追加
  • フォーマット設定の変数に下記の変数を追加
    多数個取り回数は、設定を-1した回数。多数個取りコードは、横方向時は"G75"、縦方向は"G76"
    • 横多数個取り回数 ・・・・ {LPDX}
    • 縦多数個取り回数 ・・・・ {LPDY}
    • 多数個取りコード ・・・・・ {AGLP}
  • フォーマット設定の変数に下記の変数を追加
    • 冷却時間 ・・・・・・・・・・・・ {CLTM}
    • ドウェル時間 ・・・・・・・・・ {CDWT}
  • 詳細加工条件設定を使用時、線1〜4・円1〜4・マーキング・ピアスの値を固定で出力出来るように修正。変数の後に'-'を使用。その後に下記の文字列にて指定します
    • 線1の設定を使用 ・・・・ {xxx-L1}
    • 線2の設定を使用 ・・・・ {xxx-L2}
    • 線3の設定を使用 ・・・・ {xxx-L3}
    • 線4の設定を使用 ・・・・ {xxx-L4}
    • 円1の設定を使用 ・・・・ {xxx-A1}
    • 円2の設定を使用 ・・・・ {xxx-A2}
    • 円3の設定を使用 ・・・・ {xxx-A3}
    • 円4の設定を使用 ・・・・ {xxx-A4}
    • マーキングの設定を使用 ・ {xxx-MK}
    • ピアスの設定を使用 ・・ {xxx-PA}
         例){SNO-L1} 固定で線1の加工条件番号を出力します
  • フォーマット設定の変数に下記の変数を追加
    • プログラム番号に指定数値を足した数を出力
    • プログラム番号 ・・・・・・ {PGNO+xx}
  • オートシーケンス・シーケンス・経路設定コマンドのコーナ指定時、4種類の角度設定個々に凸凹設定を出来るように機能強化
  • メニューにコーナーを追加。編集より、コーナーコマンドを移動
  • 切断情報に、NC生成時に使用した加工条件番号を追加
  • 共通設定のオートファイル名機能でプログラム番号にしている場合、NC生成パラメータ入力画面の参照にてNCファイルパスを変更できる機能を追加
  • Atシーケンスの部品内マニュアル・部品毎マニュアルにて、右クリック→『前回順指定』を追加。ツールパスの速度にて表示。スペースバーで前回どおりの順路。シフトの右でオペレーションバック出来るように処理を追加


2000-08-01 Ver4.44

  • 早送り経路コマンドにて、右クリック後のショートカットに任意点終了を追加。早送りの最終点を次に経路が存在しなくても、任意の位置を指定出来るようにしました
  • 減速部指定コマンドを追加 (メニューへの割り付け無し)
  • 対称移動・複写された部品と、対称移動・複写していない同じ部品が混在する場合に、同じサブプロとして処理されていたのを別々のサブプロとして処理できるようにしました
  • オフセットの精度を向上


2000-06-14 Ver4.42

  • 内外判定の精度を向上
  • オフセットの精度を向上・オフセット量の2倍の切り欠きがある場合に対応


2000-06-03 Ver4.41

  • コーナーヒゲコマンドを追加
  • ピアスマークコマンドを追加 (メニューへの割り付け無し)
  • NC生成時の多数個取りモードの際、指定したプログラム番号が、メインプログラムのプログラム番号になるようにするモードを追加変更。(パラメータ設定-プログラム番号-増分 にマイナスの値を指定します)


2000-06-01 Ver4.40

  • CAM用新ツールバーの導入により、操作性の向上を図りました
  • アプリケーション切り替えツールバーを作成しました
  • シーケンスコマンド追加
  • 切断回転方向・径補正方向の確認の為の矢線表示機能を追加
  • コーナー冷却コマンド追加
  • 加工定義後のアプローチ点移動コマンド追加
  • オートシーケンス中の処理選択ダイアログの経路属性にて切断回転方向を指定出来るようにしました
  • 属性作成された部品をオートシーケンス・シーケンスにて経路をつける際に、部品名称・サブ名称・部品コード・サブコードのうちの指定された情報を経路の部品名称として使用出来るようにしました
  • 加工指示された経路をCAD部の対称及び回転移動・複写された場合でも正常にNC出来るようにしました
  • サブプロ形式で作成された経路データもメイン形式として出力出来るようにしました(加工指示をした部品を自動ネスティングしNC生成する場合でも同じ)
  • ポンチ加工を部品単位で行えるようにしました
  • ポンチの加工順序の最適化を行うようにしました
  • アプローチ設定のページ数を5→10ページに増やしました
  • 内外判定の精度を向上
  • 付加情報設定にビームOFF命令・任意コード・一時停止命令を追加
  • 定型板設定の板厚の最大数を50から100に変更
  • 属性作成・属性変更・切断情報等のイメージ出力をペン番号にて幅を変更できるように機能追加


2000-03-02 Ver4.34

  • バックアップリストに以下のファイルを追加
    • CSVファイル:定型板設定ファイル
    • XLSファイル:EXCELシートファイル
    • XLTファイル:EXCELテンプレートファイル
    • AINファイル:任意進入アプローチファイル
    • AOTファイル:任意脱出アプローチファイル


2000-02-08 Ver4.31

  • 任意アプローチ対応
  • 小穴アプローチ対応
  • フォーマット設定に付加情報を追加
    • Z値 ・・・・ {ATIZ}
    • ビームOFF後Z値 ・・・・ {ATOZ}
    • ワークシュータ ・・・・ {ATWS}
    • 冷却コード ・・・・ {ATCL}
    • 板厚(小数点以下桁数指定)・・・・ {TT,x}


2000-01-12 Ver4.30

  • BaseModule Ver3.20対応
  • ペン8→15対応
  • コーナーループコマンドを追加

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