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2001年

2001-10-06 Ver4.56

  • トルンプ(ボッシュ)形式のNC生成でCALL文に対応(変数{TSWC}を追加)
  • 切断情報−印刷にて、ポンチ点の早送りも印刷出来るように修正
  • オートシーケンス・シーケンスコマンド等にてアプローチ中に切り返しを付けたものも穴アプローチ干渉自動調整されるように修正
  • 多数個取り指定コマンドにて、多数個取りエリアの初期サイズを、外内形マスクの要素も考慮するように修正
  • 最終部減速コマンドにて、脱出ジョイントも考慮するように修正
  • 切断情報のピアス時間が正しく出力されない不具合を修正


2001-08-20 Ver4.55

  • トルンプ(シーメンス)形式のNC生成に対応
  • フロー形式のNC生成に対応
  • 下記の変数を追加
    • サブプロ個数 ・・・・ {SCNT}
    • NCファイル名称 (フルパス) ・・・・ {NCFF}
    • 機械名称 ・・・・ {MCNN}
    • NCコンソール名称 ・・・・ {MCNC}
    • 機械タイプ ・・・・ {MCNT}
  • ドライブ設定−表示設定に早送り線の線種を追加。ツールパス・通常の早送り線表示にて、切断経路・マーキング・ポンチ点ごとに線種を指定出来るように修正
  • 穴アプローチ干渉自動調整機能を追加
  • フレームコマンドのサイズ指定・自動にて脱出アプローチを含めない領域でフレームを作成するように修正(Ver4.53以降)
  • オートシーケンス・シーケンスコマンドのシーケンスパラメータ選択・登録ボタンのツールヒントが表示されるように修正
  • NC生成後選択した要素が元の色に戻らない場合がある不具合を修正


2001-07-18 Ver4.54

  • LaserModule起動中、常に早送り線を表示する機能を追加
  • 矢線表示をUndo・Redoに連動し表示・消去されるように修正
  • 加工順1コマンドにて、常に出力していた「Y/N」の入力促進をオペレーション確認が、ONの場合のみ出力するように仕様変更
  • 加工順2コマンド 単純モード時、ステータスバーのメッセージ表示部に割り付けるグループ番号を表示するように修正
  • 加工順2コマンド 単純モード時、変更可能な経路のみハイライト表示するように修正
  • シーケンスパラメータ選択画面にて並び替えが行えるように修正
  • NC生成パラメータにNC出力回数を追加。切断情報に表示印刷出来るように修正
  • ツールパス時、矢線表示を表示しないように修正
  • オートシーケンス設定−マーキング順が『マーキング2→1』になっている場合に、マーキングコマンドにてマーキング1の経路がマーキング2、マーキング2の経路がマーキング1として処理される不具合を修正(Ver4.53以降)
  • コーナー関連コマンドの任意モード及びアプローチ移動コマンド・経路属性変更コマンドにて経路要素が指定できない不具合修正(Ver4.53以降)


2001-07-04 Ver4.53

  • アマダ向け多数個取り機能追加(カスタムセットアップの必要有り)
  • アマダ LC-?シリーズ向け、つかみ換え機能追加
  • オートシーケンス・シーケンス・経路設定の『穴詳細』−『センターピアス設定』にて切り返しも出来るように機能強化
  • オートシーケンス・シーケンス・経路設定の『穴詳細』−『円弧半径毎設定』にてアプローチの値を表示、変更出来るように機能強化
  • 加工順2コマンドに、『マニュアル指定』を追加。部品単位で変更出来るように機能強化
  • 加工順2コマンドに、『リセット』ボタンを追加。加工順2コマンドにて変更した情報を初期化出来るように機能強化
  • 加工順2コマンドにて、常に出力していた「Y/N」の入力促進をオペレーション確認が、ONの場合のみ出力するように、グループモードの場合は、常に出力しないように仕様変更
  • 内外判定コマンドにて、内外形のマスクの線種のみ内外判定するように仕様変更。開図形が存在する場合に、開図形マスクペンに要素変更出来るように機能強化
  • 早送り経路・連続切断コマンドにて既に早送り経路・連続切断が指定されている経路に対して、再度、早送り経路・連続切断コマンドを指定した場合に以前の早送り経路・連続切断経路を削除するように機能強化また右クリックのショートカットに削除を追加。マニュアルでの削除も出来るように機能強化


2001-05-14 Ver4.52

  • シーケンスデータを個別に書き出し・読み込み出来るように機能強化
  • シーケンス時、穴径毎にアプローチタイプを指定出来るように機能追加
  • オートシーケンス・シーケンス・経路設定・アプローチ設定コマンドに切り返し長さを追加。アプローチ中の切り返しが出来るように機能強化
  • パラメータ設定−プログラム1の機械タイプにトルンプを追加。(NCコード上のG00がG01で表現される)
  • フォーマット設定に切断処理停止呼出2を追加。これまでと同様に{COF}で、切断処理停止呼出1と切断処理停止呼出2が出力される下記の変数を追加
    • 切断処理停止呼出1 ・・・・ {CF1}
    • 切断処理停止呼出2 ・・・・ {CF2}        
  • フォーマット設定の切断処理停止呼出し(外形)・(穴)・(開図形)を追加。切断処理停止呼出後に、自動判別し、出力される
  • 下記の変数を追加
    • 部品名称 ・・・・ {PCOM}
    • 部品コード ・・・・ {PCD1}
    • サブコード ・・・・ {PCD2}        
  • パラメータ設定に、NC生成時の最大桁数を追加
  • 内外判定コマンドにて要素結合した要素も対応
  • 内外判定コマンドにて内・外形マスクのみ開図形のチェックを行うように仕様変更
  • インストールに円弧長円弧マクロを追加
  • 小穴アプローチ時、指定位置もしくは指定角度にアプローチされていたのを、アプローチの最初の線分要素の角度が指定角度になるように仕様変更
  • 小穴アプローチの直径指定時、?xxミリ以上〜?xxミリ未満だったのを、?xxミリ以上〜?xxミリ以下で指定するように仕様変更


2001-04-04 Ver4.50

  • 開先用プログラムを追加
  • 生産管理システムに対応
  • 減速部指定コマンドをメニューに追加
  • マーキング2対応。二種類のマーキングコードを出力出来るようにしました
  • フォーマット設定の変数に下記の変数を追加
    • NCファイル名称 (拡張子有り)・・・・ {NCFN}
    • NCファイル名称 (拡張子無し)・・・・ {NCFN2}
    • フレーム枠左下X座標 ・・・・ {FPLLX}
    • フレーム枠左下Y座標 ・・・・ {FPLLY}
    • フレームサイズX (10倍) ・・・・ {FRX2}
    • フレームサイズX (100倍) ・・・・ {FRX3}
    • フレームサイズX (1000倍) ・・・・ {FRX4}
    • フレームサイズY (10倍) ・・・・ {FRY2}
    • フレームサイズY (100倍) ・・・・ {FRY3}
    • フレームサイズY (1000倍) ・・・・ {FRY4}       
  • フォーマット設定の切断の切断処理呼び出しを2→4個に増やし、個々にピアス回数に加算するかの設定を追加
  • 変数に下記の変数を追加,{CO1}・{CO2}は現状同様使用可能
    • 切断処理呼び出し3 ・・・・ {CO3}
    • 切断処理呼び出し4 ・・・・ {CO4}       
  • 詳細加工条件設定を使用時、マーキング2の値を固定で出力出来るように変数を追加
    • マーキングの設定を使用 ・・・・ {xxx-M2}       
  • 内外判定コマンドにて、内外のペン・線種マスクのみ処理していたのを開図形・マーキング1・マーキング2・曲げ線・溶接線のペン・線種マスク以外の要素を処理するように仕様変更
  • 内外判定コマンドにて、開図形のチェックを追加
  • NCコード上、マーキング時に発振停止後、再度発振する場合に早送り長が指定値以下の場合は発振停止のコードを出力しない機能を追加

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