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2002年

2002-11-06 Ver6.11

  • コーナー減速コマンドで、円弧部分を正常に処理できない場合があった障害を修正。
  • コーナー減速コマンドを使用し詳細タイプの加工条件を使用し加工条件指示が先頭要素長な場合、うまく加工条件が選択されてなかった障害を修正。

2002-08-17 Ver6.10

  • 開図形指示コマンドの連続線指示コマンドで、連続線を認識するロジックを一部改善。最初に指示した要素と同じペン番号・線種・レイヤのものをサーチするようにしました。
  • 複合機で加工させるため、タレパンの金型を割り付けているところに、レーザー重複シーケンスチェックが働くようにしました。
  • マーキング指示中にレイヤ設定を行い、無理やり母材枠を認識したとしても、マーキング指示出来ない様にしました。
  • G02・G03出力時の最大円弧チェックが出来るようにしました。設定-パラメータ設定-プログラム1 に、最大円弧半径を指定すると、NC生成時エラー表示するようにしました。
  • アプローチ出力設定の桁数を60文字→120文字に拡張しました。
  • NC生成パラメータ内の備考1・2、ユーザーをNCコード内に出力できるようにしました。
    • 備考1 ・・・・ {NOT1}
    • 備考2 ・・・・ {NOT2}
    • ユーザー ・・・・ {USR}
  • 加工条件表の条件番号の欄に、数字以外の文字列を指定すると切断情報に表示されなかったが、表示するようにしました。
  • 切断情報にファイルパスの出力をする/しないの設定をパラメータ設定-プログラム3に追加。
  • NCファイル出力フォルダ・拡張子を機械設定ファイルごとにパラメータ設定内にて設定出来るようにしました。設定を使用しない場合は共通設定の設定が有効。
  • 機械タイプが村田系の場合、"G90"のコードを強制的に出さないようにしました。
  • Ver6.00ごろから発生していたはずの、全円加工を時計回りで行うと、加工指示出来ない場合がある障害を修正。

2002-05-07 Ver6.03

  • 早送り経路、連続切断にて、SHIFT+右ボタンでオペレーションバックが出来るように追加
  • 早送り経路、連続切断にて、座標入力をした際、結合先の経路を指定してしまうようになっていたのを修正

2002-03-28 Ver6.02

  • 日平TLZ形式のNC生成に対応
  • 加工指示書印刷にて部品リストイメージ出力タイプを追加
  • フレームコマンドにて、板厚を数値入力出来るように修正
  • 印刷時の早送り線出力時に、加工最終復帰点までの早送りを描画するように修正
  • 矢線表示をプリンタ出力する設定をドライブ設定に追加。切断情報の印刷時に矢線も出力出来るように修正
  • 内外判定時、要素結合された要素も処理出来るように修正
  • ジョイントを後付けする際、シーケンス−ジョイントの設定を使用していたのを、各経路の保持するジョイントのタイプを使用するように修正
  • スリット加工にて全カット時、センサーロック距離を端部長で作成するように変更
  • 設定の印刷時の早送り線出力を、描画しないに設定していても、ポンチの早送り線のみ描画されていたのを、描画しないように修正
  • オートシーケンス・シーケンスコマンドの穴アプローチを任意に設定時、穴詳細・円弧半径毎で直線・円弧アプローチになっていても穴干渉チェックされない不具合修正

2002-03-12 Ver6.01

  • 開先用プログラムを追加(小池用)
  • 下記の項目を変数として処理するよう追加
    • 送り速度2 ・・・・ {PIN}
    • 送り速度3 ・・・・ {OTH}
  • NC生成時に、納期の無効の設定を追加。指定時、NC生成時の納期のチェック・加工情報等への出力を行わないよう変更
  • NCデータを出力した際の、切断情報の早送り長さ(それにともなう切断時間も)をサブプロ時でも正常に演算されるように修正
  • Ver6.00以降、マーキング出力終了コードが正常に出力されないことがある不具合を修正

2002-02-01 Ver6.00

  • ウェルジョイント機能を追加
  • スリット加工コマンド追加。残材カットなどを簡単に行えます
  • 開先用プログラムを追加(コータキ用)
  • 端点表示機能を追加
  • 事前焼却に対応 (詳細加工条件時)
  • 下記の変数を追加
    • メインプログラム番号 初期値 ・・・・ {PGNM}
  • 下記の変数を追加。サブプロ呼出し等で、部品毎の連番を出力することが可能
    • 部品毎連続番号 ・tモード1 ・・・・ {TOF1}
    • レーザーオフモード2 ・・・・ {TOF2}
    • 径補正コード ・・・・ {OFT}
    • 端面進入レーザー方式1 ・・・・ {ATE1}
    • 端面進入レーザー方式2 ・・・・ {ATE2}
  • フォーマット設定のサブプロ呼出し・サププロ復帰後にて、加工部品名称({PNAM})・部品名称({PCOM})等の部品属性関連の変数が使用出来るように修正
  • ジョイントコマンドに前指定・後指定モードを追加。経路を付けた後のジョイント追加が可能
  • 新規に切断経路登録ペン番号を追加。詳細加工条件の線1・円1の条件を指定して出力出来るように仕様変更
  • 内外判定コマンドにて開図形形状があった場合、開図形形状の端点に丸印を表示し、拡大縮小にて確認できるように変更
  • 詳細加工条件時、加工条件指示が先頭要素長になっている場合でも部分条件変更にて指定されている場合は、条件が変更されるように仕様変更
  • トルンプ(シーメンス)形式用の詳細加工条件設定を追加
  • 切断情報に実加工エリアを追加(フレーム枠サイズを出力)
  • NC生成時に認識した板厚が無い場合、認識した板厚の次に薄い(もしくは厚い)板厚の加工条件を使用する
  • 加工条件設定の自切条件を小数点以下桁数4桁まで表示出来るように修正
  • パラメータ設定に、マーキングの速度の出力モードを追加NCコード上にこれまで必ず出力されていた、マーキングの速度を出力しないことが可能
  • パラメータ設定に、切断情報に図面ファイル名称を出力するモードを追加
  • コーナー減速コマンドにて、指定円弧半径以下の円弧の前後に減速・復帰コードが出力されるように。また、復帰と再度減速する場合の必要距離を設定出来るように機能強化
  • コーナー減速コマンドにて、指定値以下の幅の経路の最初に減速コードを追加出来るように機能強化
  • シーケンスデータの保存・読込時にアプローチのページも保存・読込するように修正。読込時に保存時のページが開かれるように修正
  • シーケンスデータの読込をした場合、読み込んだ材質・板厚がフレーム作成時の既定値になるように修正
  • オートシーケンス・シーケンス・経路設定コマンド時、円もしくは円弧の内側より90°の角度で進入する場合は、アプローチの長さが円の半径以上の場合、必ず円の中心からアプローチされていたが、長丸形状等を考慮し、真円の場合のみ該当処理をするように仕様変更
  • 早送り線を表示する場合に最終復帰点も表示するように修正
  • オートシーケンス時、開図形のコーナーループは付けないように修正
  • 経路属性変更コマンドにてアプローチの設定値を表示するように変更
  • コーナー減速・冷却・ヒゲ・ループコマンドにて、グループモードにて処理時、マーキング経路が混在していると、処理されないことがある不具合を修正
  • シーケンスパラメータ選択にて、一部のファイルが表示されないことがある不具合を修正
  • サブプロ形式のNCデータを出力した際に、切断情報の切断時間が正常に出力されないことがある不具合を修正
  • アプローチ自動干渉計算が正常に行われないことがある不具合を修正
  • マーキングコマンドにて、要素結合され既に削除された要素にマーキングが付くことがある不具合と、文字マーキング無しの設定にも関わらず要素結合されている部品には文字マーキングが付くことがある不具合を修正

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