レーザー・プラズマ・ガス・ネスティング・タレパン・板金展開等 板金系CAD/CAMソフトを開発・販売しています。
Takesoft 株式会社 テイクソフト ホームサイトマップ問い合わせ
製品情報サポート更新情報会社概要オンラインショップ-Monoffice-リンク
製品情報
2DCAD/CAM
SheetPartner
3DCAD

SheetPartnerBEND
Extractor
NCデータシミュレータ
G-Tracer
ラスター・ベクトル変換システム
KS/KL
3DCAD/CAM
SheetPartner5X
Mastercam
NCデータ転送システム
NC Linker
N1068
N1068net










レーザーモジュールVerup情報
Verup
Top
1999 2000 2001 2002 2003 2004 2005 2006 2007
2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017
2018



2007-12-14 Ver6.84

  • 8の字切断、コの字切断、連続複写コマンドを新規追加
    それに伴いメニューに「特殊切断」項目を追加
    特殊切断
    早送り経路 : 「編集」から移動
    連続切断 : 「編集」から移動
    連続複写 : 新規コマンド
    残材カット1 : 「編集」から移動
    残材カット2 : 「編集」から移動
    8の字切断 : 新規コマンド
    コの字切断 : 新規コマンド
  • オートシーケンス-アプローチ点変更機能にて同一部品を連動して変更出来るようにした
  • 編集-アプローチ移動コマンドにて同一部品を連動して変更出来るようにした
  • オートシーケンスで円弧の要素途中にアプローチ点が付加される際、端点までの距離が0.1mm以下だと端点にアプローチ点を移動するように変更した
  • オフセットコマンドで指定要素が部品の場合、「材質」「板厚」により「切り幅補正値」を参照するように変更した
  • 円弧に対してコーナーループを作成する場合、その延長要素は円弧で作成していたが。線分で作成するように変更した
  • ポンチ点登録ペン番号をピアス、ポンチで色分けできるようにした(共通設定-ペン番号)
  • フォーマット設定-ポンチ・ドリル-ポンチング処理1〜6に空白を設定できるようにした
  • マーキングに対しても最終部減速を行えるようにしたフォーマット設定-マーキング最終部分減速にて出力コードを設定する
  • フォーマット設定の特殊コードに{N1}{N2}{N3}を追加
    {N1} : N番号出力(N付加無し)
    {N2} : N番号出力(番号増加無し)
    {N3} : N番号出力(N付加無し、番号増加無し)
  • NC生成時の「プログラム番号」自動増加/更新機能を追加したプログラム設定-「プログラム番号」-「増分」の頭に'+'指定時、NC生成毎に「プログラム番号」を自動増加する。「保持」チェック指定時、次回起動時も前回指定した値が表示される
  • 切断情報の「切断材寸法」項目に加工原点を指し示す出力を行う
    ようにした
    (N) : NC生成時、使用枠に無指定を指定
    (LB) : 左下
    (RB) : 右下
    (LT) : 左上
    (RT) : 右上
    (LC) : 左中
  • フレーム作成関連コマンドの設定画面で前回選択値の「材質」「板厚」を表示するように変更した。図面上の全部品が同一「材質」「板厚」を持つ場合はその値を表示する
  • 経路一括削除でCAM部品のポンチ点が削除されない不具合を修正
  • シーケンスコマンドをマーキングに対して行った場合、「マーキング1」「マーキング2」マスク両方に一致しないと認識しない不具合を修正
  • コーナー切り返し指定されている要素にコーナーループ、コーナーヒゲを挿入できない不具合を修正


2007-08-17 Ver6.83

  • 内外判定時に、最適化とループ補正を自動的に行う機能を追加。共通設定に設定を追加
  • 部分条件変更コマンドにて、右クリックで「条件選択」画面を表示し、加工条件ペン番号を選択できるようにした
  • 内外判定の開図形処理で開図形を黄色表示したままZoomUp/Down出来るようにし、削除もできるようにした
  • NC生成時、整数出力を行う時、10000倍出力できるようにした
  • パラメータ設定ープログラム1にNS番号を追加。サブプロをまたがっても、連番のシーケンス番号出力できるようにした 変数名 {NSUB}
  • 定型板設定-材質リストの「材質名称」欄で、桁数制限を行うように変更
  • パラメータ設定-径補正方法で「座標値を補正」を指定した場合、「事前焼却」「バーポライジング」を切断用の加工条件で行っていた不具合を修正
  • オートシーケンス-シーケンスパラメータ-名称を全角文字で登録している場合、読込時に読込エラーが発生する事があった不具合を修正
  • 円弧に対して部分条件変更を行った場合、以降の要素も同じ条件で加工していた不具合を修正

2007-05-29 Ver6.82

  • 内外判定時、開図形形状の端部に点を表示するように変更

2007-04-24 Ver6.81

  • パラメータ設定-プログラム3に「歩留まり率演算方式」を追加
  • 内外判定の開図形処理で、開図形とマーキングを選択変更可能にした
  • NC生成コマンドにて、使用枠に無指定を指定した場合でも、
    枠を認識した場合は歩留まり率を演算するようにした

2007-04-11 Ver6.80

  • WindowsVista正式対応
  • 連続して、NC生成が行えるように変更
  • パラメータ設定-プログラム3画面に「バーコード下ファイル名文字高さ」項目を追加
  • 英語版一部修正

2007-03-05 Ver6.71

  • コーナーループ・ヒゲコマンドにて、一度処理されているコーナーに対して、再度処理されないようにした
  • シーケンスパラメータ選択にて、名称に実ファイル名を表示するように仕様変更
  • Ver6.70にバージョンアップした影響で事前焼却を通常の加工条件で行うようになっていた不具合を修正

2007-02-19 Ver6.70

  • バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました。
  • ピアス・ポンチコマンドを追加(ツールバーに追加する必要有)
  • シーケンス-穴アプローチのタイプが円弧で長さ2にマイナスの値を設定した場合、「穴アプローチ干渉自動調整」が正常に動作しない障害を修正

Copylight (C) 2007 TakeSoft All Rights Reserved.