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2012-11-01 Ver8.00

Windows8正式対応
経路一括削除コマンドにて、部分削除する機能を追加した
属性作成/加工経路結合コマンドにて、属性画面で登録できる情報量を下記のように拡張した
・「コメント」項目を新規追加
・「部品コード」「サブコード」項目の最大文字数を拡張(半角9文字→半角20文字)
フォーマット設定の特殊コードに{SHVFR}を追加
{SHVFR} : 認識した母材枠の材質名


2012-08-01 Ver7.13

NC生成時等のアプローチ干渉チェック機能を拡張し、加工経路全体の干渉チェックを行うようにした
(ワーニング距離チェックはアプローチのみ有効)
オートNCのシーケンスパラメータ選択画面表示時、検索条件の「機種名」に選択中の「機械ファイル名」と一致する名称が存在する場合、セットするようにした
フォーマット設定の特殊コードに{TTN}を追加
{TTN} : 板厚(整数10倍3桁 日酸TANAKA用)
NCファイル出力拡張子(個別NC拡張子)、切断情報ファイル拡張子に指定できる文字最大数を3桁から5桁に拡張した
定型板情報に登録できる材質種類最大数を50種類から100種類に拡張した
進入アプローチ直後のコーナーに切返し等を付加し、経路属性変更を行うと、生成したNCの加工条件が正常に出力されない不具合を修正


2012-06-01 Ver7.12

オートシーケンスにて、アプローチ点を事前に指定する機能を追加した
オートシーケンスを行う前に、アプローチ点としたい箇所に経路と同ペン番号で2重丸の点(マスク設定による)を作図することにより、アプローチ点を指定する
日酸TANAKAの印字マーキング(iマーキング)加工に対応した
抜き型加工エディションを発売(オプション)
文字マーキング機能にて、文字要素をベクトル展開してから経路登録していたが、文字要素のまま経路登録を行うようにした。それにより、要素数が大幅に削減される
オートシーケンスコマンド等のシーケンスパラメータ選択画面表示時の検索速度を大幅に向上した
オートNCコマンドにて、単品部品を作成してからNC生成する機能を追加した(※要Nest Module)
設定の「属性作成を行う」チェックにて、指定する
オートNCコマンドにて、切断経路をシーケンスパラメータより再生成する機能を追加した
設定の「切断経路を再生成する」チェックにて、指定する
フレーム-サイズ指定コマンドにて、属性バーの基準位置がパラメータ設定の加工原点を参照していたが、独自で設定を持つようにした
フレーム-変更コマンドにて、属性バーの基準位置を設定ファイルに保持するようにした
NC生成における径補正方法の、"座標値を補正機能"にて、全ての角に対してRを挿入する機能を追加した。(ルーター用)
また、補正時のオフセット機能の精度も大幅に向上した
パラメータ設定-プログラム1-エンドミルモードにて設定する
経路登録時、経路属性情報の周長をセットするようにした
これにより、登録された部品に後からサブプロ形式で加工経路を付加し、再度属性作成(部品登録)した場合、周長が0になる不具合を改善
経路設定コマンドにて、閉じた形状の要素途中から経路を登録した場合、経路属性情報の面積が正常に登録されない為、NC出力時、1番の加工条件で出力される不具合を修正
オートNCコマンドにて、切断情報、加工指示書の「納期」が出力されないことがある不具合を修正
小池用開先プログラムの開先コーナー切り抜け・R挿入コマンドにて、開先指示していない経路にも開先角度が登録されることがある不具合を修正


2012-01-24 Ver7.11

1クリックで経路登録からNC生成まで一括処理できるオートNCコマンドを追加した
※シーケンスパラメータを使用しない場合はコマンドの設定にて、「材質/板厚よりシーケンスパラメータを読込む」をOFFにします
オートシーケンスコマンドにて、全要素を自動認識する全シーケンスボタンを追加した
シーケンスパラメータにて板厚範囲を指定できるようにした
ツールパスコマンドにて、母材/フレーム枠が無い場合、作図する機能を追加した
加工指示書タイプ2にて、イメージを別紙出力する場合、用紙サイズを指定できるようにした
パラメータ設定-プログラム3-印刷設定(タイプ2)-「イメージ用紙サイズ」にて設定する
NC生成コマンドにて、メイン出力かつ、加工経路結合されている部品において、NCコード内の部品毎の最初の処理(穴・ケガキなど)にN番号を出力できるようにした
経路設定コマンドにて、単一要素のみ経路を登録する機能を追加した
加工順2コマンド-マニュアル指定にて、不要な要素を認識しないようにし、操作性を向上した
加工経路結合コマンドにて、母材/フレーム枠を認識しないようにした
フレームサイズ指定/自動/点指定コマンドにて、板厚初期値に定型板情報の板厚最薄値を設定するようにした
  アプローチ変更/コーナー減速/切り返し/ループ/ヒゲ/最終部分減速/コマンドにて、コマンド先頭で設定画面を表示するようにした
(共通設定-「コマンドの先頭でパラメータ確認を行う」チェックにて指定可能)
  NC生成コマンドにて、円弧を直線近似で出力する機能を追加した
パラメータ設定-プログラム1-「円弧直線近似」にて設定する
  フォーマット設定の特殊コードに{ORGX}{ORGY}{FF_N}{F_N}を追加
{ORGX} : 初期位置X座標(現在位置移動)
{ORGY} : 初期位置Y座標(現在位置移動)
{FF_N} : 送り速度(モーダル管理有り)コード(F付加無し)
{F_N} : 送り速度(モーダル管理無し)コード(F付加無し)
  作図-楕円弧/スプラインコマンド等で作図された、要素結合された穴要素に対してオートシーケンスで経路を登録した場合、外周の後に穴が加工されていたが、穴を先に加工するように改善した
  コマツNTC用パイプ加工システムにて、パイプ加工時の左右原点を指定できるようにした
  コーナー減速コマンドにて、3要素以上に跨ってコーナー減速処理が入った場合、次コーナー減速が正常に行われないことがある不具合を修正 
  残材カット2コマンドにて、残材カット線が部品に食い込むことがある不具合を修正
  オートシーケンスコマンドの「鈍角コーナーからアプローチ禁止」機能が正常に動作しないことがある不具合を修正 
  コーナー冷却コマンドにて、アプローチ長0mmのジョイントが登録されている経路のコーナーに冷却指示できない不具合を修正 
  オートシーケンス-穴詳細アプローチ設定-円弧半径毎設定にて、進入アプローチの長さ1にマイナス値が指定されている場合、指定脱出アプローチ番号が登録されないことがある不具合を修正
  自動ジョイントが付加された経路に対して、アプローチ移動、経路属性変更を行うと、ジョイント付加されていた箇所が開いたままになる不具合を修正
  経路属性変更コマンドにて、開図形の回転方向が反転しないことがある不具合を修正
  共通線切断にて、正常に経路が登録されないことがある不具合を修正
  NC逆変換にて、正常に変換されないことがある不具合を修正



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