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1999年

1999-12-29 Ver3.26
  • 定型板設定ファイルCSV化対応
  • 属性作成ダイアログに角面積を追加
  • 定型板設定ダイアログ−板厚単価設定に面積単価を追加
  • 属性転送に角面積・溶接単価・曲げ回数・曲げ長さ・溶接長面積単価・ピアッシング単価・曲げ単価1・曲げ単価2の項目を追加
  • 情報転送に溶接単価・面積単価・曲げ単価1・曲げ単価2・パンチ単価の項目を追加


1999-12-17 Ver3.25

  • 日清紡のコードに対応した(一部の命令除く)


1999-12-09 Ver3.24

  • 内外判定コマンドを追加
  • 属性作成ダイアログに曲げ回数・曲げ長さ・溶接長を追加
  • 金型配置設定ダイアログのステーション割付リストにマーク表示を追加
  • 金型配置設定ダイアログの各ステーション毎に自動交換許可可否を追加し、自動ボタンにて既にステーション割付済でも未使用であれば交換できるように機能を追加


1999-11-15 Ver3.24?

  • 切断単価設定にピアッシング単価・パンチ単価・曲げ単価1・曲げ単価2の項目を追加
  • 金型配置設定・保有金型設定・金型選択画面にて現在使用中でステーションに設定されている金型を黄色表示するように追加


1999-08-02 Ver3.22

  • 属性作成ダイアログボックスに回転角度・ペアリング・ミラー許可の情報を追加(NestModuleを使用しているユーザーのみ有効なパラメータ)
  • 属性作成ダイアログボックスに『初期値』ボタンを追加、回転角度・ペアリング・ミラー・優先順位・材質・板厚に初期値を保持できるように修正
  • フォーマット設定内の変数に下記項目を追加
    • 板厚コード ・・・・ {TCD}
    • クランプ初期位置1 ・・・・ {CL1}
    • クランプ初期位置2 ・・・・ {CL2}
    • クランプ初期位置3 ・・・・ {CL3}
    • クランプ初期位置4 ・・・・ {CL4}
  • 属性作成ダイアログボックスにて必要個数を9999まで入力可能にしました


1999-06-30 Ver3.21

  • フレーム作成時に、任意フォーマットにてフレーム文字を描画するように変更 (母材枠のみ)
    • フレームサイズX (小数点以下0桁) ・・・・ {FRX}
    • フレームサイズY (小数点以下0桁) ・・・・ {FRY}
    • フレームサイズX (小数点以下1桁) ・・・・ {FRX1}
    • フレームサイズY (小数点以下1桁) ・・・・ {FRY1}
    • フレームサイズX (小数点以下2桁) ・・・・ {FRX2}
    • フレームサイズY (小数点以下2桁) ・・・・ {FRY2}
    • フレームサイズXY(小数点以下1桁) ・・・・ {FR}
    • 加工材質名 ・・・・ {SHV}
    • 板厚 (小数点以下1桁) ・・・・ {TT0}
    • 板厚 (小数点以下2桁) ・・・・ {TT1}
    • 板名称 ・・・・ {PLATE}
  • 定型板設定の比重と単価に単位を表示するように修正
  • 線−スプラインコマンドを追加。干渉計算等は行ってない為割りついた金型に注意が必要
  • 保有金型設定の変更・追加にて修飾開始・終了を入力できます
  • 様に修正。アマダ製VIPROS等の特殊Mコードなどに対応しました
  • フォーマット設定にて金型修飾コード出力有無の設定を追加しました
  • 共有DLLをセットアップ時バージョンチェックを行う様に変更


1999-06-03 Ver3.20

  • 割付−自動割付コマンドを追加
  • フォーマット設定−Mコードのフィールドを40バイトに増やしました
  • フォーマット設定内の変数に、下記項目を追加
    • 材質名称 ・・・・ {MA1}
    • 材質番号 ・・・・ {MA2}
    • 早送り速度 ・・・・ {FF}
    • 板厚(小数点以下1桁) ・・・・ {TT0}
    • 板厚(小数点以下2桁) ・・・・ {TT1}
    • 板厚(整数10倍) ・・・・ {TT2}
    • 板厚(整数100倍) ・・・・ {TT3}
  • 材質番号・早送り設定を追加
  • 割付−穴自動のパラメータにXY自動と近傍自動を追加
  • 穴-角穴-抜落しLにて自動金型選択をサポートしました
  • 穴−長丸コマンドにて金型の自動選択に対応
  • 線-線割付にて、金型長の1.5倍未満の追抜きを指定した場合自動的に点列もしくは単発のコードで出力するように変更
  • 金型配置設定にて、ステーションに格納されている金型と未格の金型と未格納で使用されている金型を色分けしました
  • 金型配置設定に自動ボタンを追加。外側のステーションを優先として金型をセットするようにしました
  • 穴-丸穴加工−抜落し1コマンドを追加。加工条件設定に丸穴抜つぶし時の分割ピッチを指定できるようにもしました
  • つかみ換えコマンドにて、右ピックにて自動でつかみ換え機能を追加
  • 線-線割付で、金型を割り付けるとき、"OK(Y/N)"と確認していたが、確認フラグがONの時のみ問い合わせるように変更
  • 金型選択ダイアログボックスにての金型形状の選択をボタンで選択できるようにしました
  • ジョイント設定と材質番号・早送り設定を追加
  • コーナーラジアスの形状を一部変更。Yの値の考え方を、変更しました(アマダ・村田などの標準仕様)。コーナーラジアスの金型データの修正が必要
  • 共通設定にマスク設定を追加
  • 村田用のNCコードで多数個取りの縦方向優先にした時、MGRのコードを一部変更
  • 金型配置設定にて、ファイル名に拡張子を省略して指定しても、自動的に".arr"の拡張子をつけるようにしました
  • 線-線割付・線間にて、自動的にワイヤージョイントを付けるモードを追加
  • 設定-パラメータ設定-その他 に、"インデックス角度を元に戻す" を追加。旧タイプの村田製加工機時、金型交換が起こるタイミングでC軸の角度を0に戻すコードを出力します
  • 村田用の多数個取りコードで"END_/"と出力していたのを"END_"に変更
  • 村田用にNC生成を行った場合、90度単位外の追抜きはLAAで出力するように変更
  • 自動つかみ換え時の最初の位置を、ホルダー半径分下がった位置だったのを、ホルダー中心に変更
  • 自動つかみ換え時のワークホルダーの位置算出時、ワークホルダー直径ピッチ毎に求めていたのを、半径毎に変更
  • 未対応のコマンドをメニューより削除


1999-03-10 Ver3.15

  • 属性作成ダイアログボックスを変更
  • クランプ回避において、Y軸しか移動しないような場合でもいちいち回避してからパンチ位置に移動していたが、Y軸のみの移動時には退避しないように変更


1999-02-12 Ver3.14

  • 設定-パラメータ設定-レンジに異レンジの金型でも金型配置
  • 設定画面でセットできるようにするフラグを追加
  • 設定-パラメータ設定-その他に、NCコード中の多数個取り時のパターン定義の数値を1つずつ増やすモードを追加

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