バージョンアップ情報

SheetPartner

製品名 バージョン 更新日時
SheetPartner Ver11.40 2020/2/6

対応OS:Windows7・8・10対応 (32bit/64bit)

バージョンアップは、サポート契約にご加入のお客様であれば無償で行って頂けます。
未加入のユーザー様は、サポート契約ページを参考に再契約のご検討をお願いいたします。

生産/販売管理ソフトとシステム連動されているお客様へ、仕様変更に関する注意事項

製品別更新情報

  • Base Module
  • Laser Module
  • Nest Module
  • Punch Module
  • Handy Plus Module
  • 板金展開 Module
  • Duct展開 Module
  • 2020-02-06 Ver11.40

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    DXF読込み機能にて、DXFデータ内のパターンハッチングと塗りつぶしに一部対応した。該当部分がクロスハッチングされます

    DXF出力機能にて、図面の各レイヤ名称で出力する機能を追加した

    平行線2コマンドにて、要素指示と方向指示を個別に行うモードを追加した
    設定-環境-インターフェース-□平行線描画時、方向を指定する

    文字の描画にて、プロポーショナルフォントを使用しており、文字基準位置が中/右である場合、基準位置に合わせて描画するようにした

  • 2019-12-18 Ver11.32

    環境依存文字「㎜」「㎝」「㎞」「㎎」「㎏」「㏄」「№」のベクトル文字に対応した

    文字-検索コマンドにて、検索文字の属性変更/削除ができるようにした

    図面を開く際、ファイル名に認識できない文字が含まれている場合、開けない旨のメッセージを出力するようにした

    平行線コマンドにて、「現線種」モードの場合、展開モジュールにて要素に付加された曲げ属性情報を複写しないようにした

    キーボードのショートカットキーにて、「ペン9~ペン15」を割り当てることができるようにした

    文字-変更/展開/割付/置換コマンドにて、右クリックメニューよりマスク設定を参照設定できるようにした

    特定のオペレーションを行った後、UNDOを行うと部品が壊れることがある不具合を修正

    DXFファイル読み込みにて、不要な全円が読み込まれることがある不具合を修正("ARC"の始終角が同一、または差分が360度となる場合、読み込まないようにした)

    DXFファイル読み込みにて、寸法線の押し出し方向XYZに0が指定されている場合、正常に読み込むことができない不具合を修正

    DXFファイル読み込みにて、ハッチング境界線が正常に読み込まれないことがある不具合を修正

  • 2019-10-28 Ver11.31

    DXFファイル出力機能にて、'[]'を上付き文字としない場合、文字として出力できるようにした

    印刷コマンドにて、印刷中にマウスホイール拡縮を行うと正常に印刷されないことがある不具合を修正

    文字-変更コマンドにて、グループ指定時、文章を左から右に指示した場合、変更できない不具合を修正

  • 2019-10-13 Ver11.30

    DXF/DWGファイル読み込み時、ペン番号/文字幅をダイレクトに変更できる機能を追加した
    DXFパラメータファイル設定画面の「DXF読込み時、確認ウィンドウを表示する」チェックにて指定する

    文字-検索コマンドを追加した

    移動-ばらしコマンドを追加した

    各コマンドの対角点指示、2点指示、要素→座標指示を行うオペレーションにて、マウスドラッグで1クリック指示できるようにした

    文字-文章入力/修正コマンドにて、「文字高さ/幅」を設定できるようにした

    文字-文字列連結コマンドにて、下記の機能を追加した
    1.2点指示モードを追加した
    2.単独(D)モードにて、文字列の指示順に関係なく、図面上の並びを保持したまま連結するようにした
    3.「連結挿入文字列」を指定文字以上離れている場合のみ挿入できるようにした

    文字-文章修正コマンドにて、コマンドを抜けずに繰り返し修正できるようにした

    文字-拡縮コマンドにて、拡縮基準位置をクリック位置により変更できるようにした(動作モードあり)

    文字-拡縮コマンドにて、文章全体を拡縮できるようにした

    文字-文章化コマンドにて、最初に指示された文字要素と同一ペン/フォント要素のみ認識する機能を追加した

    移動/複写-ばらしコマンドにて、元要素と同一レイヤに移動/複写する機能を追加した

    文字-文章化コマンドにて、文章化された各文字要素の基準位置を左下に変更した

    基準点指定オペレーションにて、ポイントモードが「自動点」であっても、寸法線の端点等を自動認識しないようにした
    ※寸法線などの一部コマンドを除く

    端点表示機能にて、全円の中心にも端点マークを表示するようにした

    DXF読込み時、文字フォント番号が未指定の場合、読み込みフォント番号を0から1に変更した

    PDF出力機能にて、出力ファイルパスにピリオドが含まれている場合、拡張子が付与されない不具合を修正

  • 2019-05-13 Ver11.20

    DXF読み込み機能にて、マルチテキスト文字に対して文字幅スケールが効かない不具合を修正

    移動/複写-回転コマンドにて、文字要素を回転させると残像が残ることがある不具合を修正

  • 2019-03-20 Ver11.11

    ドラッキング時、稀に残像が残ることがある問題を修正

    図面の復旧コマンドの選択画面にて、プレビューが正常に表示されないことがある問題を修正

  • 2019-02-18 Ver11.10

    図面上の任意の箇所を印刷対象とする、印刷枠機能を追加した

    文字-拡縮コマンドにて、「X,Y比率固定」モードを初期状態に変更した

    複写系コマンド(回転を除く)にて、複写回数を1回固定とし、回数入力画面を表示しない機能を追加した
    グループ認識時(枠囲み時)、右クリックメニューの「複写回数省略(1固定)」チェックにて切り替える

    文字-文章入力コマンドにて、文章配置時、ドラッキング枠を表示するよう にした

    図面保存時、ウイルスソフトのリアルタイム検索機能によりファイルの保存を妨害されることがある為、リアルタイム検索が終了するまでの待機時間を設定できるようにした
    ※編集するには、HandyBas.sysをエディタで開き、「SaveWaitTime」の値を1/1000秒単位で指定する

    データテーブル-チェックコマンドにて、異なるレイヤ・線種・ペン番号であってもチェックを行うようにした

  • 2018-10-01 Ver11.00

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    図面ファイルフォーマットを更新した
    ※新バージョンで保存した図面ファイルを、旧バージョンで開くことはできません。

    Windows10の新機能に対応し、各ダイアログボックスを表示している状態でも、マウスホイールによるビューの拡縮ができるようにした

    PDF出力機能にて、ファイルサイズを大幅に縮小した(要素最適化/圧縮等)

    文字-複写コマンドにて、文字をShift+ホイール(Ctrl+ホイール)により回転、Shift+左右クリックにより拡縮できるようにした

    寸法線-円弧長コマンドにて、全円の円弧長を作図できるようにした

    寸法線-外寸コマンドにて、Laser Moduleにて、登録された「切断/マーキング経路」を除いて認識するようにした

    図面の履歴コマンドにて、存在しない図面ファイルを選択した場合、ワーニング出力するようにした

    修正2-変形コマンドにて、単独(D)モードによる追加要素選択時、選択済み要素の認識を外すことができない不具合を修正

    極めて直線に近い大円弧を印刷した場合、形状が崩れる不具合を修正

  • 2018-04-09 Ver10.50

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    AutoCAD 2019のDWG読み込みに対応した

    図面の印刷系コマンドにて、カラー印刷する場合、ペン番号毎に印刷時の色を指定できるようにした。プリンタ印刷画面-ペンタブにて設定する

    グループ認識時(枠囲み時)、エンターキーですべてを選択し確定できるようにした。マスク設定時も有効

    文字-文章化コマンドを追加した

    文字-水平化コマンドを追加した

    文字-文字列連結コマンドを追加した

    文字-移動コマンドにて、文字をShift+ホイール(Ctrl+ホイール)により回転、Shift+左右クリックにより拡縮できるようにした

    寸法線-外寸コマンドにて、16番(切断経路)レイヤの要素を除いて寸法を求めるようにした

    文字要素にて、アンダーバー'['→']'間を上付き文字とせず文字列として作図できるようにした

    オフセットコマンドにて、円弧と円弧の接線コーナーが含まれている場合、逆方向にオフセットがかかる不具合を修正

    グループ指定-連続要素指定(ループ内)にて、微小円弧を認識しないことがある不具合を修正

    文字-置換コマンドにて、アルファベット1文字で検索するとカタカナ文字が置換されることがある不具合を修正

  • 2017-10-11 Ver10.40

    図面のPDF出力コマンドを追加した
    メニューの「ファイル」-「PDF出力(F)...」より出力する

    図面保存時の図面の登録画面にて、「図面名称」「図番」「作成者」の履歴を20件まで保持するようにした

    文字-記入コマンド画面にて、文字高さ/幅を指定できるようにした

    プロテクト認識プログラム改善により、一部ユーザーでCAD起動時間が短縮されるようにした

    プロッタ出力コマンドの設定画面にて、出力サイズを「縮尺指定」にしても「用紙サイズ」で出力される不具合を修正

  • 2017-03-15 Ver10.31

    「単独(D)」モードにて、文字要素の認識精度を向上した

    DXF読み込みのレイヤ自動割付機能にて、要素が存在するレイヤのみ読み込むように変更した

    補助-ループ補正コマンドなどの自動ループ検索機能にて、環境設定の「ループ検索時、同一線種/ペン番号のみ検索」設定に基づいて検索するようにした

    図面保存時、「図面ファイルの選択」画面にて拡張子を変更した場合、拡張子が2重付加される問題を修正

    参照配置コマンドにて、要素部分指定時、右クリックが反応しない不具合を修正

    DXF読み込み機能にて、改行コードが2つ続けて指定されているマルチテキストを正常に読み込めない不具合を修正

  • 2016-12-26 Ver10.30

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    修正-消しゴムコマンドを追加した

    複写-ばらしコマンドを追加した

    ドラッグ認識を対角点指定後の追加要素指定に採用した
    ※初期は、この機能がONになっています。OFFにする場合、環境設定-インターフェース-グループ認識-「追加要素指定を「単独(D)」で行う」チェックを外します

    ドラッグ認識を一部のコマンド(CADでは 修正-消しゴム)に採用した

    計測-面積/周長コマンドにて、閉じた形状の内部をクリックすると自動で認識するようにした。また、認識した形状を強調表示するようにした

    DWGの読み込み機能を強化した

    文字-記入コマンド等にて、最大文字列長を80から100文字に拡張した

    グルーピング時の「部品検索」機能にて、シンボルも検索できるようにした

    平行線/平行線2/垂線コマンドにて、基準要素を赤色表示するようにした

    図面を開く際のプレビュー画面において、領域長が明確に指定されていないDXFファイルであってもプレビュー表示できるようにした

    移動-対称コマンドにて、寸法線を移動すると文字基準位置が中央中央になる問題を修正

    移動/複写-レイヤコマンドにて、グループ1-1番レイヤを削除すると部品属性情報が消える不具合を修正

  • 2016-08-25 Ver10.21

    グルーピング時の要素指定モードに、「部品ファイル名称」などの検索キーワードにより、部品を自動認識する機能を追加した
    右クリックメニューの「部品検索」より指定
    ※属性部品で使用するには、別途専用オプションが必要となります

  • 2016-07-11 Ver10.20

    文字要素にて、アンダーバー'_'を改行とせず文字列として作図できるようにした
    ※初期は、この機能がONになっています。OFFにする場合、環境設定-システム-「'_'(アンダーバー)を改行とする」チェックを外します

    リンク分解コマンドにて、対象要素を強調表示し、対象要素を確認できるようにした

    Windowsのディスプレイ設定において、テキストサイズを大きくしている場合、画面文字がぼやける問題を改善した

    拡張パレット情報を追加し、システムで32色保持できるようにした

  • 2016-03-01 Ver10.10

    DXF読み込み時、文字要素の文字幅比率を指定できるようにした

    C/R修正コマンドの連続モードにて、角丸め⇔面取り削除を連続して行うことができるようにした

    計測-XY寸法コマンドを追加した(ツールバーに追加する必要あり)

    ズームアップ/ダウン時に文字要素(ベクトルフォント以外)の視認性を向上した

  • 2015-10-20 Ver10.01

    寸法線-外寸コマンドを追加した

  • 2015-08-11 Ver10.00

    Windows10正式対応

    マウス右クリックドラッグでビュー移動を行う機能を追加した
    ※初期は、この機能がONになっています。OFFにする場合、環境設定-マウス-「ドラッグで移動する」チェックを外します

    移動/複写コマンド等のドラッキング表示にて、文字要素の矩形枠を表示するようにした

    図面保存画面の出図区分をCAD起動中、保持し続けるようにした

    図面保存にて、ピリオド付きファイル名を許容するようにした

    図面保存画面にて、DXF/DWG保存時、保存用DXFパラメータファイルを選択できるようにした

    ループ補正コマンドにて、集合要素の要素進行方向を保持するようにした

  • 2015-02-03 Ver8.60

    AutoCAD 2015のDWG読み込みに対応した

    AutoCAD バイナリDXFの読み込みに対応した

    平滑化コマンドを追加した

    角丸めコマンド・面取りコマンドにて、指定要素間の要素を削除する機能を追加した

    図面保存画面にて、DXF/DWG保存時、保存用DXFパラメータファイルを選択できるようにした

    印刷/連続印刷コマンドにて、サイズを領域枠に合わせて印刷できるようにした

    整形コマンドにて、1要素でも処理できるようにした

    図面を開く/保存画面のファイル形式の並び順を変更した

    ループ補正コマンドにて、補正により円弧の中間点が指定値以上移動した場合、ワーニング出力する機能を追加した

  • 2014-12-17 Ver8.50

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    常に要素端点を表示する機能を追加した

    修正-整形コマンドを追加した

    角丸めコマンドにて、径をマウス操作によりダイレクト指示する機能を追加した

    座標入力画面が表示されていても、マウス/キーボードによるズームアップダウンを行うことができるようにした

    グルーピング時の要素指定モードに、同一属性部品/シンボルを一括選択する機能を追加した
    右クリックメニューの「同一部品(同一角度)」「同一部品(全角度)」より指定する
    ※属性部品で使用するには、別途専用オプションが必要となります
    ※シンボル図形に使用した場合は、同一部品(同一角度)を使用しても同一部品(全角度)の動きになります

    円弧-3要素コマンドにて、3点指定時、円弧の始終角を自動的に確定する「円弧(確定)」機能を追加した

    交線切断コマンドにて、2要素間の接続要素を削除する機能を追加した

    グルーピング時の連続用指定を連続で行うことができるようにした
    環境設定-インターフェースにて設定する

    分割点コマンドにて、前回指定された値を保持するようにした

    フォルダ選択ダイアログにて、新しいフォルダの作成等が可能な高機能版を追加した
    環境設定-フォルダにて設定する

    図面印刷コマンドにて、微小な円が見えづらい問題を改善した

    バイナリDXFを開く際、ワーニングメッセージを表示するようにした

  • 2014-05-28 Ver8.40

    プロパティコマンドにて、円要素を点要素に変換する機能を追加した
    画面の半径部に"P1"~"P6"を指定する(数字は点番号)

    寸法線-角度コマンドにて、文字作図角度を改善した

    DXF読み込みのスプライン要素圧縮機能にて、許容誤差自動を指定している場合、スプラインの制御点が3点以下のデータを読み込むと、許容誤差が正常に算出されないことがある不具合を修正した

  • 2013-07-17 Ver8.20

    属性バーのペン番号にて、ペン番号毎にコメントを指定できるようにした「属性設定」-「ペン番号」タブ画面にて指定する

    図面保存コマンドにて、図面内の任意の文字要素をファイル名称として認識する機能を追加した

    印刷コマンドにて、印刷領域指定時、Shiftキーを押しながらマウスの左右クリックすることにより、領域枠を拡大縮小する機能を追加した

    印刷コマンドにて、印刷領域指定時、領域枠を任意のタイミングでビューにフィットする機能を追加した。右クリックメニューの「現在のビューにフィット」にて、指定する。それに伴い、「 現在のビュー範囲を出力する」機能がONの場合、配置点を指定する度に、領域枠がビューにフィットする機能を廃止した

    図面保存コマンドにて、SXD/JXD/IGS形式のファイルが正常に保存されない不具合を修正

  • 2013-04-01 Ver8.10

    面取り、コーナーRを修正する為のC/R修正コマンドを追加した

    平行線2コマンドを追加した(ツールバーに追加する必要有り)

    DXF/DWG等、HND以外の図面ファイルを保存する際、HND形式を優先して保存する機能を追加した
    環境設定-システム-図面保存時、HND形式を優先とするチェックにて指定する)

    面取り、角丸めコマンドにて、挿入できない箇所が存在する場合、ハイライト点とワーニングメッセージを表示するようにした

    DXF読み込みにて、弧長寸法データを読み込めるようにした

    DXF読み込みにて、スプラインの制御点が3点以下のデータを読み込んだ場合、正常に変換されないことがある為、ワーニングメッセージを表示するようにした

    ループ補正コマンドにて、円弧と円弧(線分)等の2要素で構成される、閉じた形状の場合、正常に補正されないことがある不具合を修正

  • 2012-11-01 Ver8.00

    Windows8に正式対応

    図面要素最大数を60000から1000000要素に拡張した

    図面ファイルフォーマットを更新した
    ※新バージョンで保存した図面ファイルを、旧バージョンで開く場合、変換する必要があります。

    座標入力機能にて、絶対座標指定時、Enterキー押下で前回入力XY座標を表示するようにした

    座標入力画面等にて、数式入力時、Enterキー押下で計算結果を表示する機能を追加した
    (環境設定-インターフェース-「数式入力時、Enterキーで計算結果表示」チェックにて指定する)

  • 2012-08-01 Ver7.13

    DXFファイル読み込み時、楕円/スプラインを集合要素化するか指定できるようにした
    DXFパラメータ設定-「楕円/スプラインを集合要素化する」にて指定する

  • 2012-06-01 Ver7.12

    補助線作図/補助線削除コマンドを追加

    オフセットコマンドの精度を向上

    DXF読み込みにて、マルチテキストの基準位置がずれることがある不具合を修正

    1つのツールバーに同一コマンドを2つ以上登録すると、マウスカーソルを当てた際のコマンド名表示が行われない不具合を修正
    (1つのツールバーに同一コマンドが2つ以上表示されないようにした)

    印刷機能にて、直線近似しないモードで極大円弧を出力した場合、始終点の形状が変形することがある不具合を修正

  • 2012-01-24 Ver7.11

    印刷機能にて、円弧を直線近似せず円弧のまま出力できるようにした
    プリンタ設定-オプション-「円弧を直線近似で出力」にて設定する

    バックアップ機能にて、図面テンプレートファイルを保存するようにした

    移動コマンド等のグループ認識機能にて、1つの結合要素に対して連続要素指定と対角点/単独要素指定を同時に行うと、連続 要素指定された要素が2回分処理される不具合を修正

    DXF/DWGファイル読み込みにて、ハッチングデータを正常に読み込まないことがある不具合を修正

  • 2011-04-19 Ver7.00

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    ACad2007以降のUnicode(UTF-8)にて出力されたDXFファイルの読み込みに対応した

    グループ認識処理の右クリックによるマスク設定画面に全円のみを認識する「円」を追加した

    グループ認識機能の右クリックメニューに全要素を認識して確定する「全要素認識(確定)」を追加した

    角丸めコマンドと面取りコマンドにて挿入するコーナー角度を指定できるようにした

    プロパティコマンドの要素指定モード(単独/グループ)情報をシステム更新で保存するようにした

    設定画面等の「参照」ボタンにて表示されるフォルダ選択ダイアログをWindows標準のダイアログに統一した

    DXF読込にて、円弧/楕円弧の始終角情報を認識できない場合、全円/楕円として認識するようにした

    DXFの改行を含むマルチテキストが正常に読み込まれない不具合を修正

    システムと関係無いファイルを開いた場合、例外エラーが発生することがある不具合を修正

  • 2010-10-08 Ver3.88

    環境設定-DXFタブ-編集のDXFパラメータファイル設定画面にてフォント番号項目にフォント名も表示するようにした

  • 2010-06-15 Ver3.87

    インストーラー変更に伴うバージョンアップ

  • 2010-03-01 Ver3.86

    連続図面印刷機能を追加

    対角点指定によるグループ認識処理のマスク設定画面-「非表示レイヤを無視する」チェック状態をシステム更新で保存するようにした

    図面印刷時、円弧曲線が滑らかに印刷されるように改善した

  • 2009-12-16 Ver3.85

    Windows7に正式対応しました。

  • 2009-10-01 Ver3.84

    対角点指定によるグループ認識処理にて、結合要素に非表示レイヤ要素が含まれていても、その要素を無視して認識する機能を追加した
    右クリックによるポップアップメニューのマスク設定画面-「非表示レイヤを無視する」チェックにて設定する

  • 2009-07-30 Ver3.83

    設定メニューの環境より選択できるDXFタブのパラメータ編集画面にてスプライン要素読み込み時の要素圧縮設定、初期値を変更しました
    補正間種別 :円弧・線要素
    補間許容誤差:指定 [0.010000]

    コマンドマクロとハイパーマクロのヘルプファイルがVistaに対応しました

    プロパティコマンドにて、半角15文字以上格納された文字要素を複数選択し、プロパティを変更すると半角15文字以降の文字を切り捨ててしまう不具合を修正

    設定メニューの環境より選択できるDXFタグのパラメータ編集画面にて初期選択状態となっているスプライン要素に対しての要素圧縮の内容の誤字を修正しました
    補完許容誤差→補間許容誤差

  • 2009-03-26 Ver3.82

    DWGファイルの読込機能強化
    DWGファイルの読み込みをACAD2008に対応しました。

    DXF形式のファイルを読み込む時、スプライン要素に対して要素圧縮をかけるように修正
    設定メニューの環境より選択できるDXFタグのパラメータファイル編集画面で、以下の項目の設定ができます。
    補間種別     :要素圧縮を線のみで圧縮するか、円弧と線で圧縮を行うかが
    選択できます。
    補間許容誤差  :指定を選択時は、要素圧縮の時の許容誤差を任意に指定します。
    自動を選択場合は、スプライン要素の大きさに応じて読込時に
    許容誤差を自動調整します。

    DXF形式のファイルを読み込む時、ハッチング要素の境界線を読み込む機能を追加
    設定メニューの環境より選択できるDXFタグのパラメータファイル編集画面で、
    以下の項目にチェックすることにより、ハッチング要素の境界線を読み込むことができます。
    □ハッチング要素の境界線を出力する

    プロパティコマンドを追加
    修正-プロパティコマンドを追加しました。
    要素(線・円・点・文字)を選択することにより、その要素の属性を変更することができます。
    複数の要素を選択した場合は、選択された要素に応じて変更できる項目が変化します。

    右クリックでモードが切り替わるコマンドに、補足ガイドメッセージを追加

    角丸め・面取りを選択した時に表示されるダイアログ画面上のキーボード操作を変更
    [カーソルキーの↑↓] :項目の移動
    [エンターキー]      :次の項目へ移動

    環境設定-「システムの更新」を実行すると「ファイルを開く」で参照するフォルダがデフォルトに戻っていたが、前回開いたフォルダを参照するよう変更

    平行線コマンドの「距離、個数の入力」画面にて入力値を変更せずに2回以上OKボタンを押下する、又は0を入力している場合、作図確認メッセージを表示するよう変更

    基本モジュールの初回起動時、バージョン管理用パスワードの確認を行うように変更

    DXF形式のファイル読み込み時、楕円弧形状を正常に読み込めないことがある不具合を修正

    連続円の入力を行う時、指定された円のドラッキングを表示するように修正

    最適化処理にて線分と線分の最適化を行った場合、繋がっていた要素が離れてしまうことがある不具合を修正

    ファイルを開く時などに表示するダイアログを、Win95形式からWin2000/XP形式で表示するように修正

    ヘルプファイルを開くと、常にヘルプファイルが前面に表示されるのを修正

  • 2007-07-13 Ver3.81

    マウスツールチップのチラツキを修正

    グリッド(点タイプ)描画の速度を改善

  • 2007-02-07 Ver3.80

    WindowsVista正式対応

    プロテクトドライバをSentinel Protection Installer 7.3.2に変更しました。

    四捨五入の演算において、繰り上がらないケースを修正しました。

    補助-オフセットコマンドにて、オフセット演算結果の構成要素の一部の円弧が無くなる問題を修正しました。

  • 2006-10-27 Ver3.71

    DXF/DWG形式に保存する際、半角文字が全角文字として出力される問題を改善しました。

    補助-ループ補正コマンドにて、ほぼ半円の前後要素として、ほぼ平行な2つの直線と端点連続を補正する際、コーナー円弧挿入処理を行い円弧の中心位置のズレが大きくなるケースがあったのを修正しました。

  • 2006-08-23 Ver3.70

    線-平行線コマンドのダイアログボックスにおいて、間隔、回数が入力できなくなった問題を修正しました。(Ver3.69における問題)

  • 2006-08-10 Ver3.69

    名前を付けて保存を行う際の出図区分の選択状態を、設定-環境コマンドのシステム更新で保存するようにしました。

  • 2006-04-03 Ver3.68

    他CAD等で共有された図面ファイルを開く際にオープンできないケースがあったのを改善。

  • 2006-02-14 Ver3.67

    設定-環境(DXFタブ)において、DXFパラメータ設定の線種・ペンの最大数を64に増加。

    DXF保存する際、文字要素が縮小、改行されている場合要素を分割して保存するように改善。

    全角倍幅表示かつTrueTypeフォント使用時に特殊文字「@」「^」がそのまま表示されていたのを改善。

    図面の部分保存を行った際は図面更新状態をそのままにしておき、後で図面を閉じる際に保存確認を行うように改善。

    文字列の一部も対象かつ大文字小文字区別しない場合の検索が正しくできないケースがあったのを修正。

  • 2005-09-01 Ver3.66

    設定-環境(DXFタブ)において、DXFファイルを読み込む際にフォント番号を指定する設定を追加。

    IGESデータ読み込み時、一部のデータが読み込めないケースがあったのを修正。

    コーナー挿入円弧が正常に求められないケースがあったのを修正。

    開き角180度の円弧を端点連続補正する際、中心が大きくずれる問題を修正。

  • 2005-03-23 Ver3.65

    サーチループで全円を指定した際、全円の開始点が0度方向に変わる問題を修正。

    正常に点が作画されないケースがあったのを修正。

  • 2005-02-21 Ver3.64

    コーナー挿入円弧が全円になるケースがあったのを修正。

    サーチループ認識で開始要素として円弧を指定し、同じ要素を再度認識して補正を行うと円弧が消滅する問題を修正。

  • 2004-11-26 Ver3.63

    DXF/DWGの読み込みの際、実数値の解析におけるエラー検査を少し緩和。

    大文字/小文字を区別しない時、正常に置換できないケースがあったのを修正。

    文字の属性を参照した直後に集合要素下の文字を認識できない問題を修正。

  • 2004-09-13 Ver3.62

    DXF/DWGの読み込みの強化。MTEXTにTEXT時の特殊文字が含まれるケースに対応寸法線要素の構成要素がBLOCKデータの場合、指定レイヤへ読み込む事ができない問題を改善。

    図面-挿入コマンドをメニューに追加。他形式図面の挿入時に、配置が正常にできないケースがあったのを改善。(挿入時のデータ読み込みの仕様を参照配置の仕様に変更)

    コマンドマクロの要素ピック関数(PNTPK/LINEPK/CIRPK/CHAPK)動作中に、PageUp/PageDownキーを押すと中断する問題を改善。

    2線の角度を挟み形状で描く際に反対側に文字を描くケースがあったのを改善しました。

    許容誤差10桁を指定した場合、端点間の距離が指定桁数以下でも無条件で端点補正処理が行われる問題を改善しました。

  • 2004-04-20 Ver3.61

    ACad2004のDWGファイルの読み込みに対応。

    DXF/DWGの読み込みにおいて、パラメータ設定でレイヤ自動割付する場合はレイヤ状態(表示/非表示)を取り込むように強化。

    DXF/DWG書き出し時に、ブロック名が重複するケースがあったのを修正。

    SXDのデータを読み込むと、図面属性の「累進寸法線に矢印をつける」の状態が正常に取得できない問題を改善。

    印刷ダイアログに表示する用紙名がプリンタドライバから取得できないケースがあったのを改善。

    全円の表示において始終角データに微小誤差がある時、正常に表示できない問題を改善。

    円弧で表示する際、原点へ向かって描いてしまうケースがあったのをを改善しました。

  • 2003-10-30 Ver3.60

    DXFファイルのプレビューで、各行の先頭にスペースが無いDXFファイルでもプレビューできるように改善。

    DXFのパラメータ設定で、読み込み時に楕円近似に関する設定を追加。

    ピッチ指定の代わりに分割要素数を指定できるようにしました。

    削除ターゲット要素の端点付近で交差していた場合、微小要素が残らないように計算精度を変更しました。(0.000001未満から0.0001未満)

  • 003-06-24 Ver3.59

    DXFのプレビューで図面領域の指定が無い場合は、自動でフィット計算するように変更。

    グループ認識において、領域枠の内外にかかる要素を領域外で囲んでも認識できない問題を改善。

    スクリーンセーバー稼動によるマウスイベントの大量発生で動作が極端に遅くなる問題を回避。

    設定-環境(インターフェース)で「寸法線コマンドで座標指定する際に寸法線の構成要素からも補正座標を求める」を追加。

    領域変更で図面縮尺を変更した場合は、各図面情報のサイズに倍率を加えるようにした。

    線-接線コマンドの処理モードを、点接線・円接線と独立するようにした。

    ハイパーマクロの実行で、ファイル選択する際に設定されているハイパーマクロフォルダが開かない問題を改善。

  • 2002-08-22 Ver3.58

    DXF,DWG保存で、多階層ブロック生成時に例外保護エラーが発生するケースを修正。

    DXF読み込みで、一部の特殊文字の変換が正常に行われない不具合を修正。

    DXF読み込みで、スプラインデータ(3次のみ)に対応。

    スナップモードを削除しても、次回起動時にデフォルトのスナップ情報が追加されてしまう不具合を修正。

    描画時の円弧クリッピング処理で、微小円弧が全円描画されてしまうケースを修正。

    楕円コマンドで、微小ビッチで円弧補間を行う際に、演算に時間が要する場合はワーニング表示するようにした。

    インストールフォルダ名にピリオドが混在していると、IGESコンバータDLLのロードに失敗する不具合を修正。

  • 2002-05-13 Ver3.57

    最適化コマンドで2つの円弧が正常に合成されないケースがあったのを改善した。

    図面オープンする際、カレント線属性が異常な時に正常値に補正する処理を追加した。

  • 2002-02-01 Ver3.56

    端点連続サーチ処理で同一属性を考慮するようにした。

    角度参照、長さ参照の時に認識マスクが変更されてしまう不具合を修正。

  • 2001-12-18 Ver3.55

    W95/98/MeでGDIリソース不足に陥るパターンを修正。

  • 2001-11-08 Ver3.54

    円弧接続する際に反転円弧で接続する場合があったのを改善しました。

    コピーコマンドを実行した後シンボル配置コマンドを実行すると、コピー要素がシンボル要素に混ざるのを改善しました。

  • 2001-08-22 Ver3.53

    楕円コマンドのピッチの自動計算方法に関する仕様を変更しました。長径から算出するようにしました。

    CAMCORE386(MS-DOS版)で作成した図面ファイルを読み込むと文字要素の一部の文字が化けるケースがあったのを改善しました。

  • 2001-07-09 Ver3.52

    Windows95/98/MEで要素表示が正常に行われないケースがあったのを改善しました。

    クリップボードへメタ出力する際の精度を上げました。

    半径/直径入力ボックスで、切り替えボタンを押した時にエディット項目にフォーカスを与えるように改善しました。(Alt+D,Alt+R でも切り替え可能)

    DXF形式ファイルを解析するアルゴリズムを改善し、速度の向上およびメモリ使用量の軽減を図りました。

    補助-オフセットで、メモリ確保量を増やしました。

    サーチループオペレーションにおいて、Enterキーで確定終了するようにしました。

  • 2001-05-14 Ver3.51

    ファイル-印刷で、「プレビュー時の紙の色」を黒とした場合、モノクロ出力の場合の線は常に黒色としました。

    ファイル-プロッタ出力で、円弧が全円として出力される場合があったのを改善しました。

  • 2001-04-09 Ver3.50

    再表示(ビュー指定)の入力方法を、新しいビューを開いていない場合は指定を省略するように変更しました。

    設定-環境(DXF)のDXFパラメータファイル設定で、文字要素の変換に対して、「文字表示位置あわせ」/「基準座標あわせ」の選択を追加しました。

    作図・編集コマンドのダイアログボックスに初期表示する値を保存するようにしました。(システムを終了しても前回入力した値を初期表示)
    ・面取り・角丸め・ハッチング・パターンハッチング・オフセット・文字置換(チェックオプションのみ)

    Sentinel DriverをVer3.59に変更しました。

    ファイル-印刷で、「プレビュー時の紙の色」を黒とした場合、モノクロ出力の場合の線は常に黒色としました。

    ファイル-プロッタ出力で、円弧が全円として出力される場合があったのを改善しました。

    角度線で、角度入力の際に「,」カンマ区切りで長さを指定できるようにしました。

    平行コマンドで、処理モードに自動を追加しました。

    連結の履歴を10個に増やしました。(初期設定値の更新は「設定」-「環境」で、「システムの更新」を行います)

  • 2000-11-20 Ver3.40

    設定-環境で「マウス」タブを追加し、インテリマウスのホイール動作に関する設定(移動/拡縮)を追加しました。

    切断で切断幅を指定して切断する機能を追加しました。

    移動で処理モードに左右・上下を追加しました。

    文章入力で角度指定が無効だったのを改善しました。

    角度で処理モードに点・要素を追加しました。
    点: 角度点1、中心点、角度点2の指定を行います。
    要素:角度線1、角度線2の指定を行います。

    平行線の点指定時、処理モードが両側で指定できるように改善しました。

    累進寸法線を対称複写した時、寸法文字の方向が反転する問題を改善ました。

  • 2000-06-01 Ver3.30

    DWG形式のI/Oを追加しました。

    DXFの読み込み時にレイヤを自動割付する機能を追加しました。

    座標入力ダイアログに、『キーボード矢印で現在位置を移動する』チェックモードを追加しました。

    『コマンド戻る』コマンドを追加しました。
    キーボード割付:Ctrl+マウス右

    図面の登録(名前を付けて保存・シンボルの登録)で、部分登録(自動領域)モードを追加しました。

    図面登録してもUndo情報をリセットしないように改善しました。

    フィットコマンド(ビュー指定)/原図コマンド(ビュー指定)で、ビュークリックを行う条件を変更しました。
    条件:リファレンスビューを除くビューが2枚以上開いている時にビュー指定を行う

    マウス位置のビューを原図表示する『原図コマンド(キーボード用)』を追加しました。

    ツリーメニューの強化・改善
    アプリケーション切り替え時に、状態を保持するように変更しました。
    ホイール回転によるスクロールが簡単に行えるように改善しました。

    全レイヤを表示して確認を行うコマンドを追加しました。
    標準キーメニュー:Ctrl+Home

    編集-貼りつけを行った後、シンボル配置・参照配置を行うと異常な要素を配置する現象を修正しました。

    コマンドマクロで定数(PAIなど)が正常に動作していなかったのを修正しました。

    円の3要素で2線と円の指定時に描けないケースを修正しました。

    削除、要素変更コマンドの処理モード1が単独の場合、要素認識時の階層レベル確認の指定が出来るようにしました。

    ループ補正(端点モード)で、補正変更した要素を現線種に変更する機能を追加しました。ループ補正(端点モード)で、連続判定で使用する少数以下桁数の設定を追加しました。

    移動・複写の拡縮で、処理モード1に文字と寸法値のサイズ変更に関連する設定を追加しました。(変更なし/寸法値/寸法サイズ/両方)

  • 2000-01-11 Ver3.20

    ペンの最大数を 既存の8本から15本へ拡張しました。

    IGESフォーマットの相互変換をサポートしました。

    全角文字と半角文字を区別して描画するモードを追加しました。

    マウスでの確認待ちの際、割り込みコマンド(拡大・縮小等)が使用出来るように強化しました。

    図面枠の表示・非表示モード、表示線幅の設定を追加しました。

    レイヤ設定コマンドで、項目の右クリックで非表示モードに変更出来るように変更しました。

    レイヤの移動・複写コマンドに、削除機能を追加しました。

    指定した矩形形状で要素を切断する「矩形切断」コマンドを追加しました。

    マスク設定ダイアログに「全選択」ボタンを追加しました。

    線分-接線コマンドで、任意の円周点を通過する接線を描画出来るように強化しました。

    線分-等分線コマンドに、処理モード1(同線種/現線種)を追加しました。

    線-等分線で、平行線の分割時に演算ミスが発生するケースを修正しました。

    円弧の拡大表示時に、不正な描画になるケースを修正しました。

    ループ補正で、ほぼ平行な2線の端点間をつなげる際に、演算ミスが発生するケースを修正しました。

    修正-交点削除に、処理モード2(全要素/同要素/通常要素)を追加しました。

    移動-回転で、他メニューを選択した際にコマンドが終了しない不具合を修正しました

    補助-ループ補正で、ほぼ平行な2線の端点間をつなげる際に演算ミスが発生するケースを修正しました

    寸法線-半径・直径コマンドに、作成出来るパターンを追加しました。

    寸法線-並列コマンドで、水平・垂直をマウスで切り替えた際に始点側が不確定状態になる不具合を修正しました。

    寸法線-引き出しコマンドで、円の内側を指定すると図面原点を認識してしまう不具合を修正しました。

    文字-展開コマンドで、TrueType属性の文字に対して輪郭抽出機能が出来るようになりました。

    文字-割付コマンドに、処理モード2(間隔無し/有り)を追加しました。

  • 1999-06-07 Ver3.10

    オプション-データテーブルにチェックだけを行うコマンドを追加しました。

    ツールパレットで文字だけの時に、フォントサイズの変更は行わないようにしました。

    ツールパレットの表示順序を変更出来るようになりました。

    図面領域の初期値にテンプレートファイルを指定出来るようになりました。

    座標入力ダイアログの入力モードを、次回起動時も有効に出来るようになりました。

    グルーピングオペレーション
    ・SPACEキーでオペレーション切り替えが出来るようになりました。
    ・ENTERキーで確定が出来るようになりました。
    ・設定-環境(インターフェース)で対角点指定・連続要素指定のオペレーションを連続で行うか選択出来るようになりました。

    マウスで座標指定時に、中点と極点も距離でソートするように変更しました。

    データ保護機能

    「図面の排他制御を行わない」モードを追加しました。

    「図面と同じフォルダにBAKを作成する」モードを追加しました。

    「リムーバブルディスクはBAKを作成しない」モードを追加しました。

    計測-要素で区分「通常/集合/シンボル/寸法」を表示するように変更しました。

    表示にフィットコマンドを新しく追加しました。

    図面の参照配置
    ・配置元図面のレイヤ状態を変更できるようになりました。
    ・拡縮時に、「自動寸法値の内容を変更しない」モードを追加しました。

    シンボルコマンドを新しく追加しました。
    ・シンボル配置
    ・シンボル登録
    ・シンボル属性編集 ※ シンボルのデータフォルダが追加されています。※ シンボルの拡張子は .HSD になります。

    ベクトルファイル(標準・高品質)にギリシャ文字を追加しました。

    点の分割点に最大ピッチ指定を追加しました。

    角度線で角度入力時に参照ボタンが使えるようになりました。

    新しく等分線コマンドを追加しました。

    半径で径入力時の右クリックは円周点指定を行うように変更しました。

    ループ補正で端点距離が離れている個所は全て表示するように変更しました。

    パターンハッチングができるようになりました。

    レイヤに「移動/複写」の切り替えを追加しました。

    累進寸法線に「マイナス記号を付加しない」モードを追加しました。

    累進寸法線を後から追加記入できるようになりました。
    ※ 基準点指定時に右クリックで追記対象の累進寸法線を指定します。

    記入に「入力文字列の履歴とフォントの選択」機能を追加しました。

    文章入力に「フォントの選択」機能を追加しました。

    変更に「基準位置の変更」機能を追加しました。

    置換コマンドを新しく追加しました。

  • 1999-01-21 Ver3.00

    設定メニュー項目の[ツールバー][コマンド][コントロールボックス]を[カスタマイズ]に統合し、[キーボード]の割り付けを、独立して行えるようになりました。

    点指定、要素指定時のナビゲーション機能をサポートしました。マーカーの色/形状/大きさの指定ができます。

    ポイントモードを、ユーザーが自由に、カスタマイズ出来るようになりました。左クリック+(SHIFT/CTRL/SHIFT+CTRL)の設定が可能です。

    ツールバーのサブセットとして、[ツールパレット]を導入しました。メイン/サブの2段階メニューのサポートが可能になります。

    簡易オーバービュー機能をサポートしました。メインビューの表示領域をサブビューに矩形表示します。拡大/縮小/スクロールに連動し、現在の表示領域が一目でわかります。

    レイヤに名前を付けることができるようになりました。名前は最大31文字(漢字15文字)までで、コメント扱いです。

    レイヤの16分割画面で、アクティブの設定が出来るようになりました。レイヤ番号を表示している部分をクリックすると赤色に変わります。

    グルーピングオペレーションを、効率よく行えるように変更しました。右クリックサブメニューで、全要素/対角点/連続要素/単独要素/マスク設定が行えます。

    編集メニューの[切り取り]に、矩形での要素切断をサポートしました。[コピー]はグルーピング処理を行い、クリップボードにコピーします。

    新規図面作成時の、図面テンプレート機能をサポートしました。図面の縮尺の入力も可能となりました。

    起動時に、ワークフォルダのクリーンアップ機能を追加しました。ワークフォルダに、16個以上のファイルがあると問い合わせてきます。

    起動時に、図面の自動復旧機能を追加しました。復旧ファイルがあるときに、選択ダイアログがオープンされます。

    座標入力時、DOS/V機の場合カンマ(,)キーが入力しにくいので"X座標(Enter)"、"Y座標(Enter)"の入力方法をサポートしました。

    ビュー領域の[退避][復帰][Undo][Redo]をサポートしました。
    ・キーボード割付
    退避 : Ctrl + F9~F12
    復帰 : Shift + F9~F12
    Undo : Shift + PageDown (32画面)
    Shift + PageUp ( 〃 )

    傾斜コマンドが追加されました。図面全体を傾けた状態で、図形の定義が行えます

    図面の排他制御が行えるようになりました。すでにオープンされている図面は、上書き禁止モードでオープンします。

    領域変更を1つのダイアログにまとめ、Undo/Redoを追加しました。

    レイヤ番号の変更で、Shift+レイヤNOの時に、アクティブレイヤ以外は、全て参照レイヤになるようになりました。

    環境設定‐フォルダ‐ディレクトリの指定で、新規フォルダ名の入力ができるようになりました。

    インフォメーションボックスは計測時に表示され、他のコマンドを選択すると、消えるようになりました。

    プリンター出力で、太さが3ドットまでは直線で、3ドット以上は塗り潰しで出力するようになりました。(出力スピードの高速化のためです)

    リスト形式のダイアログボックスで、Enterキー入力の後で、カーソルが1行下に移動するようになりました。

    ユーザカスタマイズ言語として、ハイパーマクロをサポートしました。主な特徴として、 ・完全なインタープリター言語であり、コンパイル等の一切の作業を必要としません。
    ・C言語のコマンド書式を採用しています。
    ・豊富なAPIセットを標準で用意しています。
    ・文法エラーや未参照変数などをチェックする、マクロチェッカーを用意しています。

    平行線で、点指定の時に、円に接する平行線と、線の端点に接する平行線が描画できるようになりました。

    円周点コマンドを追加しました。

    半径入力ダイアログに、[半径][直径]切替ボタンを用意しました。

    コマンドの属性2で、[円][円弧]の切替ができるようになりました。

    要素変更コマンドの属性項目を変更しました。
    ・属性1 : [単独] [グループ]
    ・属性2 : [現属性][任意] ※属性2が[任意]の場合、要素属性の変更マスクが設定できます。

    2点切断、交線切断コマンドを追加しました。

    交点削除コマンドに、内側/外側の切替ができるようになりました。

    ループ補正に、線分近似の曲線を円弧で補間する、補間機能をサポートしました。

    [移動コマンド]と[複写コマンド]に分かれました。
    ※複写コマンドは、従来通り回数0で移動処理を行います。

    補助の配置コマンドを[移動複写]へ移行しました。

    配置で、2要素間の距離を考慮して、配置出来るようになりました。

    半径/直径で、円の内側に対しても、引き出し指定ができるようになりました。
    引き出し線を15°単位の角度で描くこともできます。

    円弧長寸法線をサポートしました。

    仕上げ記号に、新JISをサポートしました。

    記入に、参照ボタンを用意しました。

    変更で、要素属性の変更マスクが設定出来るようになりました。文字を参照すると、その文字の属性を取り込むことができます。

    文字の割り付けをサポートしました。行頭/行末/中央/均等の指定ができます。

    文字の連結をサポートしました。

  • 2020-02-06 Ver11.40

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    加工指示書を任意のフォーマットで出力できるようにした
    オリジナルの加工指示書フォームを作成可能になりました

    加工指示書タイプ2の部品毎の加工時間にて、部品にポンチが含まれている場合、加工時間に不要な早送り時間が含まれることがある不具合を修正

    NC生成コマンドの加工指示書のファイル出力機能にて、部品リスト出力を行う場合、特定のオペレーションを行うとエラーが発生することがある不具合を修正

  • 2019-12-18 Ver11.32

    NC生成コマンドの文字マーキング機能にて、環境依存文字「㎜」「㎝」「㎞」「㎎」「㎏」「㏄」「№」に対応した。また、英数字の文字内マーキング順を最適化した

    切断情報等の「切断材重量」項目にて、端材の場合は端材の実面積から算出するようにした

    NC生成コマンドのドリル機能にて、連続切断を行う箇所にはドリル処理を行わないようにした

    オートシーケンスコマンドのセンターピアス機能にて、設定によって全円だけでなく円弧部分へのアプローチ時も使用できるようにした

    加工指示書の「材料印字書式」にて、「加工条件ファイル名」を示す変数{SHVFNM}を追加した

    NC生成コマンド画面にて、加工条件ファイル等を変更しても入力していたNCファイル名をクリアしないようにした

    フレーム-点指定コマンドにて、繰り返し点指定できるようにした

    フレーム-自動コマンドにて、グルーピング時の右クリックメニューより設定画面を参照設定できるようにした

    加工指示書の「穴詳細」項目にて、同径の穴を20個以上認識しないことがある不具合を修正

    機械設定ファイル名称が39文字を超える場合、読み込んだ際エラーが発生する不具合を修正

  • 2019-10-28 Ver11.31

    NC生成コマンドにて、澁谷工業のシーメンスNCデータ出力に対応した

    先行ピアスコマンドにて、任意形状を登録/配置できるようにした

    システム上で同一部品であることの条件を「部品ファイル名称」「客先名」が完全一致することから、「部品ファイル名称」「客先名」「コメント」「部品コード」「サブコード」が完全一致することへと変更した

    先行ピアスコマンドにて、指示方法を対角点指示からドラッグ指示(単独(D))に変更した

    NC生成コマンドにて、先行ピアス早送り前/後/終了時に出力するコードを指定できるようにした

    コーナー系コマンドにて、処理モード(任意/単独/グループ)を設定ファイルに保持するようにした

    マーキングコマンドにて、部品注記文字に経路が割り付かないことがある不具合を修正

    NC生成コマンドの経路干渉チェック機能にて、特定のパターンで正常に動作しないことがある不具合を修正

    シーケンス系のコマンドにて、開図形任意アプローチのアプローチ番号が正常に読み込まれないことがある不具合を修正

    NC生成コマンドにて、座標値を補正する場合、部分条件変更された残材カット1経路の加工条件番号が切断情報に正常に表示されないことがある不具合を修正

  • 2019-09-13 Ver11.30

    オートシーケンスコマンドにて、サブプロ経路登録時、経路を部品と結合し、1つの集合要素化した

    オートシーケンスコマンド等にて、ネストモジュールの部品編集コマンドにて編集中である部品のシーケンスパラメータを自動読込できるようにした

    新規インストール時の属性項目「部品名称」の項目名初期値を「客先名」に変更した

    加工指示書タイプ2等の属性項目にて、下記の変更を行った
    1.マーキング等の個別長項目にて、最大種類数を10→50に拡張した
    2.「キリ穴」「キリ穴詳細」「キリ穴数」「角サイズYX」項目を追加した
    3.「穴詳細」にて、「角」「長角」「長穴」情報を出力できるようにし、それぞれ先頭付加文字を指定できるようにした
    また、「異形」は矩形サイズ出力できるようにした

    NC生成コマンドにて、処理速度を向上した

    NC生成コマンドにて、加工完了部品も含めて歩留まり率を計算するようにした

    NC生成コマンドのマーキング系の機能にて、加工回数を指定できるようにした(インクジェットマーキングの濃度調整等に使用する)

    NC生成コマンドの座標値を補正機能にて、ピアス位置から補正する機能を追加した

    NC生成コマンドのマーキング系の機能にて、マーキング1,2、インクジェットラインマーキングをNC先頭にまとめて出力できるようにした。また、その前後に出力するコードを指定できるようにした

    NC生成コマンドのエッジ条件-コーナーR処理にて、Rを挿入できないコーナーがある場合、ワーニング出力するようにした

    自動ジョイントコマンドにて、要素長がジョイント長に満たない場合、前要素と合わせてジョイント登録するようにした

    経路属性変更コマンドにて、経路付き部品であっても1クリック指示できるようにした

    NC生成コマンドの小池レーザの印字マーキング機能にて、印字文字命令(DPRNT)の前に回転角度命令を単独出力するようにした

    詳細加工条件設定の切断条件タブ画面にて、「条件番号」~「ドウェル時間 S」までのラベルを編集できるようにした
    また、フォーマット設定の特殊コードに{SHVN1}~{SHVN15}を追加し、{SHVN1}=「条件番号」のように、各項目値を参照できるようにした
    ※ラベルを変更するには、POSTファイルをエディタで編集する必要有り

    単純加工条件設定にて、「条件」項目等にスペースを指定できるようにした

    マーキングコマンドにて、文字の基準位置が左下以外の場合、経路を重複して登録できる不具合を修正

    加工指示書のカラー印刷時、ポンチの早送り線が出力されない不具合を修正

  • 2019-05-13 Ver11.20

    先行ピアスコマンドを追加した(ガス用)

    NC生成コマンドにて、算出される切断時間に「ポンチング時間」を含めるようにした

    NC生成コマンドにて、算出される切断時間に「段取り時間」を含めることができるようにした
    「パラメータ設定」-「プログラム2」-「段取り時間」にて設定

    NC生成コマンドにて、ラインマーキングと文字マーキングを異なる条件で出力できるようにした

    NC生成コマンドにて、ラインマーキングと文字マーキングを異なる条件で出力できるようにした

    アプローチ変形コマンドにて、アプローチ長を変えずに変形する機能を追加した

    加工指示書タイプ2の属性項目に「キリ穴」「キリ穴詳細」を追加した

    NC生成コマンドにて、プログラム番号最小値を設定できるようにした

    NC生成コマンドの日酸TANAKAの印字マーキング2機能にて、4倍角の英小文字は英大文字に変換するようにした

    NC生成コマンドの最終部減速機能にて、微小線が作られる為に分割できない場合のみ専用の命令を出力できるようにした
    「フォーマット設定」-「コーナー」-「最終部分減速」-「分割不可時」にて設定

    マスク設定にキリ穴マスクを追加した

    加工指示書タイプ2の属性項目「穴詳細」にて、小数点以下桁数を指定できるようにした

    つかみ換えコマンドにて、加工範囲、ワークホルダーの設定を行っていない場合、ワーニングメッセージを表示するようにした

    マーキングコマンドにて、経路登録済みと未登録要素が混在している場合、後から経路が割りつかないことがある不具合を修正

  • 2019-03-20 Ver11.11

    NC生成コマンドの座標値を補正機能にて、初期要素から補正する機能を追加した

    NC生成コマンドにて、出力ファイルに対してウイルスソフトのリアルタイム検索機能との競合を避ける為、待機時間を持たせるようにした

    経路の早送り線表示機能にて、図面上に「早送り経路」が存在する際、経路レイヤを非表示にすると早送り線が誤表示される不具合を修正

    NC生成コマンドのマーキング最終部分減速機能にて、マーキングが減速長より短い場合、エラーが発生する不具合を修正

  • 2019-02-18 Ver11.10

    オートシーケンスコマンドの穴アプローチ次穴方向機能にて、コーナーRにアプローチを登録しないようにした
    また、加工順並替を行った場合、その度に次穴方向へアプローチ点を移動するようにした

    加工指示書タイプ2の部品カラー印刷機能にて、部品リストの1行全体をカラー枠で囲うことができるようにした

    オートNCコマンドにて、処理要素を範囲指定する機能を追加した

    ジョイントコマンドにて、部品属性情報よりシーケンスパラメータを自動読込する機能を追加した

    自動ジョイントコマンドにて、部品属性情報よりシーケンスパラメータを自動読込する機能を追加した

    ジョイントコマンドの右クリック設定画面にて、シーケンスパラメータの選択、ジョイントアプローチパラメータの変更を行うことができるようにした

    自動ジョイントコマンドの右クリック設定画面にて、シーケンスパラメータを選択できるようにした

    加工指示書等に出力される「重量」系の算出方法にて、従来の「比重」による計算とは別に「単位質量」にて計算する機能を追加した
    (縞板など、板厚により質量が変わる材料に使用する)

    シーケンス系のコマンドにて、文字高さが指定値未満の文字はマーキング経路を登録しない機能を追加した
    パラメータ設定-プログラム2設定-「高さ□未満の文字はマーキングしない」にて設定する

    経路一括削除コマンドにて、同一部品中、最初に見つかった部品を処理しない機能を追加した

    NC生成時のドリル機能にて、ドリル位置を指定値分ずらすことができるようにした。ドリル穴端面に火が入るようにする

    切断情報画面等に出力される「切断時間」に「マーキング時間」を含めることができるようにした

    加工指示書タイプ2の部品カラー印刷機能にて、イメージの「No.」又は「部品注記」文字をカラー枠で囲うことができるようにした

    NC生成コマンドのサブプロ出力機能にて、同一部品であるかの判断材料に「マーキング長」「ポンチ数」を含めるようにした

    属性作成コマンドにて、指示要素に母材枠(端材枠)が含まれている場合、ワーニング中断するようにした

    加工指示書の「材料印字書式」にて、加工条件表の「板コード1,2」を示す変数{TC1}{TC2}を追加した

    NC生成時の加工指示書ファイル出力機能にて、固定ファイル名出力時、追加書き込みできるようにした

    NC生成コマンドの最終部減速機能にて、マーキング2経路がケガキ1の条件を参照する不具合を修正

    NC生成コマンドのアプローチ減速機能にて、減速距離がアプローチ長を超える場合、エッジ条件の減速命令が正常に出力されない不具合を修正

    (オート)シーケンスコマンドのセンターピアス機能にて、アプローチ分割機能の設定が反映されない不具合を修正

  • 2018-10-01 Ver11.00

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    残材カットPコマンドを追加した(プラズマ用)

    加工指示書関連の設定情報を現状の機械設定ファイルとは別に、共通情報として設定できるようにした
    パラメータ設定-プログラム3-「共通設定を使用する」チェックONにし、共通設定-指示書設定にて設定する

    部品属性情報に関連する項目名称を機械設定ファイル、モジュール毎ではなくシステム全体の共通情報として保持するようにした
    ※パラメータ設定-プログラム3-印刷設定(タイプ2)にて編集する

    シーケンス系のコマンドにて、穴加工時のスクラップを細かくスライスする穴スライス加工機能を追加した

    属性作成/変更コマンドにて、部品属性情報に下記の情報を保持できるようにした
    「形状」「機種」「ユーザー名称」「備考1」「備考2」「図面ファイル名」「作成者」

    日高機械の印字マーキング加工に対応した

    加工指示書タイプ2の属性項目に下記の情報を追加した
    「ユーザー名称」「備考1」「備考2」「工程」「工程(略称)」「機種」「形状」「図面ファイル名」「作成者」「穴詳細」「開先V長」「開先V個別長」「開先K長」「開先K個別長」「その他1長」「その他1個別長」「その他2長」「その他2個別長」

    加工指示書のイメージに加工原点マークを出力するようにした

    NC生成時、加工指示書のファイル出力機能にて、下記の機能を追加した(@PartsLink対応)
    1.切断情報を出力するか指定できるようにした
    2.板/NC関連の情報を出力できるようにした
    3.固定ファイル名出力できるようにした

    NC生成コマンドにて、配置角度が異なる同一部品を1つのサブプロとして出力できるようにした(サブプロ呼出時、部品の回転角度出力に対応)

    NC生成コマンドにて、切断経路、マーキング1,2経路をそれぞれNC変換するか指定できるようにした
    インクジェットマーキングだけ別装置対応(パラメータ設定-プログラム2)

    NC生成コマンドにて、事前焼却経路に対しても加工条件-エッジ条件を反映するようにした

    マスク設定の「曲げ線」「溶接線」「スクライビング」「アプローチポイント」「塗り潰し」マスクをPOST、シーケンスパラメータに保持していたが、共通設定に保持するように変更した

    フォーマット変数の{NLE:xx}にて、次ブロックがコーナー条件命令等を出力中の場合は、その次のブロック最後部に出力するようにした

    定型板設定の材質の最大数を100から150に拡張した

    加工指示書の№出力機能にて、文字背景を塗り潰すか指定できるようにした
    ※初期は塗り潰さない設定になっています。変更するには、パラメータ設定-印刷設定-「文字背景を塗り潰す」チェックONにします。

    フォーマット設定の特殊コードに{MINX}{MINY}{MAXX}{MAXY}{SBX2}{SBY2}{SBANG}を追加
    {MINX}: 実加工エリア左下座標値X
    {MINY}: 実加工エリア左下座標値Y
    {MAXX}: 実加工エリア右上座標値X
    {MAXY}: 実加工エリア右上座標値Y
    {SBY2}:「サブプロ内座標原点」を基準とした「サブプロ呼出基準位置」の相対座標値Y
    {SBANG}:部品配置角度

    加工指示書のカラー印刷機能にて、色分け項目を「部品名称」「部品コード」「サブコード」のいずれかにしている場合、情報が空白であっても色が割り当てられることがある不具合を修正

    シーケンス変換コマンドにて、経路付き部品を認識しないことがある不具合を修正

    アプローチ移動コマンドの連動機能にて、部品ファイル名が1文字の場合、異なる部品が連動することがある不具合修正

  • 2018-04-09 Ver10.50

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    ドイツ ARISTO社のカッティングプロッターに対応した

    NC生成系コマンドにて、部品毎の加工順を自動再定義する機能を追加した

    シーケンス系コマンドにて、パーツインパーツ部品の加工順を、自動的に穴の中の部品が先になるようにした

    シーケンス系コマンドのXY軸優先機能にて、指定軸によるエリア分割後、エリア内でも列分割を行い、最適な加工順を指示できるようにした

    シーケンス系コマンドのXY軸優先機能にて、従来は基準座標から等ピッチで優先幅を設定していたが、優先幅の基準座標を優先幅ごとに求めるようにした

    シーケンス系コマンドのXY軸優先機能にて、従来はアプローチ点で処理するようにしていたが、部品センターで処理するようにした

    シーケンス系コマンドのXY軸優先機能にて、図面から優先幅を計測する「優先幅」ボタンを追加した

    ポンチコマンドにて、右クリック-設定でポンチする順序を指定できるようにした

    材質対応テーブルにて、材質名とシーケンスパラメータの材質名称を関連付ける設定を追加した。切断条件が同じになるようなシーケンスパラメータを集約できるようにした

    加工指示書の部品№配置機能にて、部品ファイル名を印刷出来るようにした

    加工指示書の部品輪郭カラー印刷時、「優先順位」色分けとなっている場合、優先順位番号=パレット番号とした

    残材カット1コマンドにて、グループ番号を指定できるようにした

    加工指示書のPDF出力機能にて、加工指示書タイプ2、タイプ3の印刷方向を指定できるようにした
    パラメータ設定-プログラム3の各印刷設定にて設定する

    オートシーケンスコマンドにて、指定した要素長以下の短辺にアプローチを付けない「短辺要素からアプローチ禁止」機能を追加した

    オートシーケンスコマンドにて、直角コーナーに優先的にアプローチを付ける「直角コーナーからアプローチ優先」機能を追加した

    オートシーケンスコマンドにて、「部品内穴・一般穴・開図形順序」項目の処理をポンチにも適用するようにした

    オートシーケンス/シーケンスの指示点の垂直線上にピアスを行う機能にて、脱出円弧アプローチにも対応した

    オートシーケンスコマンドのシーケンスパラメータ自動読み込み機能にて、既に当該部品の材質板厚シーケンスパラメータが選択されている場合、選択画面を表示しないようにした

    加工条件設定の板厚毎の情報最大数を、60から100に拡張した

    残材カット1・2コマンドにて、端材ネスト図面に対応した

    加工指示書の材料印字書式にて、手動ネストファイル名称を表す変数{SHTFN}を追加した

    日酸TANAKA印字マーキング機能にて、新機種で追加されたひらがなと漢字及び規格変更された文字サイズに対応した。日酸TANAKA2の機械タイプで出力が可能

    NC生成時、CAD要素の上に結合解除された経路がある場合、実質NC変換されないので、非加工要素としてワーニングを出すようにした

    NC生成コマンドのエッジ条件機能にて、円弧と逆接線のコーナー(一直線になるようなコーナー)にコーナーRを付加できるようにした

    NC生成コマンドのエッジ条件機能にて、コーナーR半径と同じ幅の階段状のコーナーにコーナーRを付加できるようにした

    残材カット1コマンドにて、日酸TANAKA社のステンレス減速レーザー加工に対応した

    加工指示書の部品輪郭カラー印刷時、色が割り当てられていない部品にも色を割り当てるようにした

    オートシーケンスコマンドにて、任意アプローチ付加時に例外エラーで強制終了することがある不具合を修正

    NC生成コマンドにて、文字マーキングの事前焼却が行われない不具合を修正

    NC生成コマンドにて、事前焼却ONで同一部品が複数存在すると、同一サブ番号内容のサブプロが部品数分出力される不具合を修正

    スカラップ形状にアプローチを付け、且つドリル設定で変数に{ORGX}{ORGY}を使用していると、R形状がNC時に変形する不具合を修正

  • 2017-10-11 Ver10.40

    NC生成コマンド/切断情報画面にて、加工指示書をPDF出力する機能を追加した
    NC生成時、自動PDF出力はパラメータ設定-プログラム3-「加工指示書のPDF出力を行う」チェックにて指定する

    バイストロニック社のレーザー加工機に対応した

    日酸TANAKA社のステンレス減速レーザー加工に対応した

    シーケンス系コマンドの進入円弧アプローチにて、指示点の垂直線上にピアスを行う機能を追加した
    アプローチ設定-進入円弧アプローチの「角度」に0を指定する

    自動ジョイントコマンドにて、形状の大きさによりジョイント付加する場合、穴の大きさを外周と別指定できるようにした
    それに伴い、画面デザインを大幅に変更し、"大きさによる"時の条件を"幅範囲","高さ範囲"どちらかに該当変更する時、ジョイントを付加するよう変更した

    加工指示書/切断情報に出力される「総重量」の算出方法を「実重量」「外重量」「角重量」から指定できるようにした
    パラメータ設定-プログラム3-「総重量演算方式」にて指定する

    NC生成コマンドにて、ポンチ命令を微小線分出力する機能を追加した

    NC生成コマンドにて、座標系命令「G90」「G91」を出力しない機能を追加した

    NC生成コマンドの座標値を補正する機能にて、補正量にマイナス値を指定できるようにした

    NC生成コマンドのNC番号出力機能にて、ブロックの先頭が‘&’の場合、N番号出力を行わないようにした

    加工指示書タイプ2等に出力される部品毎の加工時間にて、加工開始点までの早送り時間を含めないようにした

    加工指示書タイプ2にて、別紙イメージ出力時、イメージの左上にNCファイル名を出力するようにした

    残材カット1コマンドにて、要素途中から単独要素認識する「要素(単独)」モードを追加した

    経路属性変更コマンドにて、残材カット1コマンドで作成された端面経路の径補正方向を変更できるようにした

    属性作成(変更)コマンド画面にて、「図面名称」「図番」「作成者」の履歴を20件まで保持するようにした

    フォーマット設定の特殊コードに{PRTX}{PRTY}{ARAX}{ARAY}{PFNM}{SBCNT}を追加
    {PRTX} : 部品サイズX
    {PRTY} : 部品サイズY
    {ARAX} : 実加工サイズX
    {ARAY} : 実加工サイズY
    {PFNM} : 部品ファイル名称
    {SBCNT} : サブプロ毎の呼び出し回数

    加工指示書タイプ2の「ヘッダ」「フッタ」部の特殊コードに{YY}{MM}{DD}を追加した
    {YY} : 納期年
    {MM} : 納期月
    {DD} : 納期日

    NC生成コマンドにて、円弧命令I・Jの指定方法がABSでモーダル管理を行う場合、IJ値が0だと出力されない不具合を修正

    NC生成コマンドにて、N番号出力タイミングを「移動命令後」とし、フォーマット設定の初期早送り後に{NN}を指定した場合、同一のN番号が出力される不具合を修正

    NC生成コマンドにて、コマンドを抜けてもグループ16レイヤが表示状態になることがある不具合を修正

    経路設定コマンドの単独モードにて、全円に続けて接続する直線(円弧)を指示すると、正常に経路が登録されない不具合を修正

  • 2017-03-15 Ver10.31

    コータキ精機の印字マーキング加工に対応した

    NC生成時のイメージ出力機能にて、完了部品をイメージ出力できるようにした
    ※初期は、この機能がONになっています。OFFにする場合、パラメータ設定-プログラム3-イメージ出力設定-「完了部品を出力する」チェックを外します

    早送り経路/連続切断コマンドにて、経由点指定時、経路レイヤのみ参照とする、自動レイヤコントロールを行うか指定できるようにした

    ピアス(ポンチ)加工の切断時間計算方法にて、加工条件表のピアスの「ピアス時間S」項目値を含めて計算するように変更した

    NC生成コマンドにて、「マーキング1」「マーキング2」「印字マーキング」の軸コードをそれぞれ指定できるようにした
    フォーマット設定-マーキング設定-軸コードにて指定する

    オートシーケンスコマンドにて、開図形のシーケンス順が最適化となっている場合、開図形指示されている連続要素に経路が正常に登録されないことがある不具合を修正

    加工指示書タイプ2にて、印刷設定の部品輪郭が「モノクロ」になっている場合、リストの部品イメージ色がカラーになることがある不具合を修正

    複合機用機能にて、下記の変更を加えた
    1.機械設定ファイルに"-L"を付加する仕様を廃止
    2.加工条件ファイルに"-B"を付加する仕様を廃止
    3.フォーマット設定に「バリ潰し」設定を追加
    4.シーケンス系コマンドにて、切断経路とバリ潰し経路を重複登録できるようにした
    5.加工順2コマンドにて、金型付き部品を認識するようにした
    6.金型が存在する箇所にポンチ登録できないようにした

  • 2016-12-26 Ver10.30

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    加工順2コマンドのマニュアル指定、オートシーケンスコマンドの部品内マニュアル/部品毎(一般)マニュアルにて、加工順をドラッキング認識する機能を追加

    NC生成コマンドにて、アプローチ移動等を行った部品は異なるサブプロ番号を割り当てるようにした

    経路一括削除コマンドにて、マーキング1,2をそれぞれ削除できるようにした

    アプローチ移動/変形/変更コマンドにて、単独経路だけでなく経路付き部品の場合でも、1クリック指示できるようにした

    属性作成コマンドにて、文字マーキング要素をマーキング長に加算するか指定できるようにした
    ※初期は、この機能がONになっています。OFFにする場合、部品登録設定-その他-「属性作成時、文字マーキングを加算する」チェックを外します。

    経路属性変更/アプローチ移動コマンドにて、指示部品のシーケンスパラメータを自動認識するようにした共通設定-「Atシーケンス時、部品属性によりシーケンスパラメータを自動読込する」のチェックON時のみ認識する

    オートシーケンスコマンドにて、開図形の片側端点が外周上にある場合、外周側から経路を割り付けるようにした

    アプローチ移動コマンドにて、右クリックでシーケンスパラメータ選択画面を開くようにした

    加工指示書タイプ2の属性項目に「曲げ回数」を追加

    オートシーケンスコマンドにて、シーケンス順が「最適化」の場合、開図形の加工順を最適化するようにした

    経路属性変更コマンドにて、設定画面左下にシーケンスパラメータの開くボタンを追加した

    開図形指示コマンドにて、要素を一括で開図形色に変更する「グループ」モードを追加した

    加工指示書タイプ2のヘッダ/フッタの変数に{FNAM}{FNAM2}を追加
    {FNAM} :図面ファイル名(拡張子有)
    {FNAM2}:図面ファイル名(拡張子無)

    加工順2コマンドにて、一時的に経路の矢線を表示しないようにした

    加工条件モードが図形要素色の場合、切断条件色毎にペン番号を指定できるようにした

    オートシーケンスコマンドにて、共通設定-「自動ループ検索許容誤差」より短い要素を閉じた形状と認識する不具合を修正

    NC生成コマンドにて、小池印字マーキングの"'"(シングルクォーテーション)コードが正常に出力されない不具合を修正

  • 2016-08-25 Ver10.21

    加工指示書タイプ2印刷時の出力Noを新たに「部品名称順」「コメント順」「部品コード順」「サブコード順」より指定できるようにした

    NC生成コマンドにて、フロー2タイプ出力時、Z軸を上昇して早送り移動する機能を追加した

  • 2016-07-11 Ver10.20

    Zund社のカッティングプロッターに対応した

    加工指示書タイプ2にて、部品属性情報の指定項目ごとにカラーイメージ印刷できるようにした

    加工指示書の図面イメージをより枠にフィットさせて視認性を向上した

    オフセットコマンドにて、外形と穴オフセット幅を別指定できるようにした

    属性作成画面にて、マーキング2の長さを表す「マーキング2長」項目を新規追加した

    属性作成コマンドにて、加工指示されていない文字要素であってもマーキング長を算出するようにした

    Windows10にて、ツールパスが稀に停止する問題を改善した

  • 2016-03-01 Ver10.10

    ガルバノスキャナ用に下記の機能を追加した(コマンドはツールバーに追加する必要あり)
    1.スキャンエリア指示コマンドを追加
    2.切断回転方向最適化コマンドを追加
    3.スキャンエリア加工順最適化コマンドを追加
    4.大穴分割コマンドを追加
    5.フォーマット設定-スキャナ設定を追加

    NC生成コマンドにて、開図形/共通線経路を「線4,円4」固定の詳細加工条件で出力する機能を追加した
    パラメータ設定-アプローチ設定画面にて設定する

    NC生成コマンドの座標値による径補正機能にて、開図形形状も補正できるようにした

    NC生成コマンドにて、XY軸コードを任意文字指定できるようにした
    フォーマット設定-軸コードにて指定する

    レーザーモジュールで入出力される早送り速度の単位をmm/secに変更できるようにした。現状mm/min単位
    パラメータ設定-プログラム1にて指定する

    フォーマット設定の特殊コードに{ATT-M}{CTIME-M}を追加
    {ATT-M} : 総加工時間 "(TT/x.xx)"形式
    {CTIME-M}: 総加工時間 "x.xx"形式

    切断情報の切断速度 最大/最小にて、{F05}などフォーマット変数で出力された速度も反映するようにした

    パラメータ設定-機械名称にて、最大入力文字数を29文字から63文字に拡張した

    小池用開先コマンドにて、開先角度文字表示/非表示切替コマンドを追加した

    NC生成コマンドの印字マーキング機能にて、マーキング2は切断情報のマーキング2長に加算するようにした
    従来はマーキング1長に加算されていた

    NC生成コマンドなどで起動エディタ未指定時に起動される「文章の入力」画面で"OK"を押下すると、ファイルの最後部にNULL文字が挿入される問題を改善した

  • 2015-10-20 Ver10.01

    NC逆変換コマンドにて、ポンチ点の変換に対応した

    NC生成コマンドの小池酸素レーザー印字マーキング機能にて印字文字サイズを作図文字幅より自動切換えする機能を追加した。
    また、オプション機能である2段分割文字に対応した

    オートシーケンスコマンドの塗りつぶし機能にて、ビームON/OFF前後に指定距離分、早送り助走をつける機能を追加した

  • 2015-08-11 Ver10.00

    シーケンス変換コマンドを追加した

    オートシーケンスにて、ピッチ/角度等を指定することにより簡単に塗りつぶし加工を行う機能を追加した

    NC生成コマンドにて、同一部品ファイル名称(サブ名称)であっても、サブプロNC出力を行うことができるようにした(部品名称/コメント/部品コード/サブコードのいずれか指定時のみ)

    NC生成コマンド時、算出される加工時間にて、減速/切返し等の時間を含めて算出できるようにした

    NC生成コマンドにて、図面イメージファイルを出力できるようにしたパラメータ設定-プログラム3にて設定する

    オートシーケンスコマンドにて、最短要素の中点にプローチを登録できるようにした

    属性作成コマンドにて、部品作成時の必要個数を示す「初期個数」を登録できるようにした

    アプローチ変形コマンドにて複数分割されているアプローチの任意箇所を変形する機能を追加した(主にガス用)

    NC生成コマンドの日酸TANAKA印字マーキング機能にて、印字文字サイズを作図文字幅より自動切換えする機能を追加した

    オートシーケンスコマンドのシーケンスパラメータ自動読み込み機能にて、部品の材質/板厚毎にシーケンスパラメータを読み込むように変更した
    従来は最初に発見された部品の材質/板厚より読み込んでいた

    加工指示書タイプ2にて、フレーム枠の歩留まり率を出力できるようにした

    NC生成コマンドの自動フィット機能にて、文字要素も含めてフィットするようにした

    NC生成コマンドのオートファイル名機能にて、固定名称を指定できるようにした
    共通設定-オートファイル名機能にて設定する

    NC生成コマンドのオートファイル名機能にて、"O"無しのプログラム番号を指定できるようにした

    加工指示書にて、イメージに図面枠を出力しないようにした

    加工指示書タイプ2にて、イメージ別紙出力時、切断情報部を2列に分けて出力するようにした

    加工時指示書タイプ2の部品リストにて、サブプロ番号を出力できるようにした

    加工指示書タイプ2の部品リストにて、NCメイン出力時であっても部品毎の加工時間を算出するようにした
    また、「HH:MM:SS」形式で出力できるようにした

    加工指示書タイプ1,3のタイトル文字を任意指定できるようにした

    フォーマット設定の特殊コードに{ABSX}{ABSY}を追加
    {ABSX} : 部品加工終了点の絶対座標X
    {ABSY} : 部品加工終了点の絶対座標Y

    加工順2コマンドのシーケンスパラメータ並び替え機能にて、 経路付き部品に対応した

    オフセットコマンドにて、閉じた形状の一番最初に認識された要素がオフセットにより、削除される微小要素であった場合、その形状が消えることがある問題を改善した

  • 2015-02-03 Ver8.60

    オートシーケンス/シーケンス/経路設定コマンドにて、微小ブロックチェックを行うようにした

    NC生成時、微小ブロックチェック機能にて、当該要素色を変更表示し視認性を高めた

    微小ブロックチェック機能のチェック最大値を5mmまで指定できるようにした

    内外判定コマンドにて、外形/内形マスクが複数指定されている場合、一番小さいペン番号に更新されていたが、該当色の場合、更新しないようにした

    経路干渉チェック機能にて、経路レイヤを非表示にしていると正常に動作しない問題を改善した

  • 2014-12-17 Ver8.50

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    コーナースリットコマンドを追加した

    経路結合解除コマンドを追加した

    NC生成コマンドにて、マーキング経路間の早送り距離が指定値以下の場合、発振停止コードを出力せず、出力を弱める条件変更コードを出力することにより、高速加工する機能を追加した
    フォーマット設定-マーキング設定画面にて設定する

    NC生成コマンドにて、認識要素に自動フィットする機能を追加した
    パラメータ設定-プログラム3にて設定する

    NC生成時等の経路干渉チェック機能にて、開図形経路と母材枠の干渉チェックを行うようにした

    フォーマット設定の特殊コードに{CTIME}を追加]
    {CTIME} : 総加工時間

    加工指示書の総周長に開図形経路のアプローチ長を含めるようにした

    小池開先 コーナー処理コマンドにて、開図形経路であっても径補正方向により、凸凹判定を行いアプローチ、又はRを挿入するようにした

    小池開先 コーナー処理コマンドにて、開先角度が0度であってもコーナー処理を行うことができるようにした

  • 2014-05-28 Ver8.40

    加工順2コマンドのマニュアル指定にて、次候補の経路(部品)/早送り線を赤色表示するようにした

    NC生成コマンドにて、フレーム使用時の加工原点に「中央」を指定できるようにした

    小池酸素レーザー加工機の印字マーキング機能に対応した

    マーキング線長調整コマンドにて、マーキングを両端指定長のみ残す機能を追加した
    設定画面-「マーキング線長がxxmm以上時、両端xxmmにする」にて指定する

    オートNCコマンドにて、自動フィットを行うか指定できるようにした
    設定画面-「自動フィットを行う」チェックにて指定する

    オートシーケンスコマンドのアプローチ点「下中」「上中」「右中」「左中」指定時、形状によっては端点に登録されていたが必ず要素途中に登録されるように改善した

    アプローチ移動コマンドにて、経路の1本線化を行わないようにした

    オートシーケンスコマンドの次穴方向アプローチ機能にて、アプローチが登録される角度を1度単位にした

    NC生成コマンドにて、母材枠の外に経路が存在する場合、ワーニング表示、又は処理を中断する機能を追加した

    NC生成コマンドの母材枠と部品の「材質」「板厚」チェック機能にて、材質のみチェック、又は板厚のみチェックをできるようにした

    NC生成コマンドにて、非加工要素が存在する場合、アプローチ/経路干渉が発生している場合、処理を中断する機能を追加した

    NC生成コマンド等の経路干渉チェック機能にて、母材枠を残り代0で登録している場合、ワーニング出力しないようにした

    アプローチ設定コマンドにて、円弧角度にマイナス値を指定できるようにした

    パラメータ設定の「微小ブロックチェック」「加工指示忘れチェック」項目を共通設定に移動した

    アプローチ変形コマンドにて、進入脱出アプローチどちらかが長さ0の場合、変形できなくなる不具合を修正

    NC生成コマンドにて、サブプロの加工開始位置モーダル管理ロジックを見直した

  • 2013-12-11 Ver8.30

    小池酸素用、開先プラズマにおいて、AD制御を用いた開先加工に対応した(オプション)

    緩曲切断加工に対応した(小池酸素のみ)

    緩曲指示コマンドを追加した(ツールバーに追加する必要有)

    「小池酸素プラズマ」「小池酸素ガス」加工機の印字マーキング機能に対応した

    アプローチ変形コマンドにて、脱出側アプローチも変形できるようにした
    属性バーにて、「進入」「脱出」「進入脱出」より指定する

    線種毎にマーキングを行う機能を追加した
    パラメータ設定-プログラム3-「マーキング順」にて、指定する

    外形・穴にマーキングを行う機能を追加した
    共通設定-マスク設定-「外形にマーキング」「穴にマーキング」チェックにて、指定する

    コーナーループコマンドにて、新たに三角ループ形状を追加した

    加工指示書にて、ピアス順を示す番号を出力する機能を追加した

    マーキング線長調整コマンドにて、調整するパターンを「交差時」「端点が外・内周線上時」から指定できるようにした

    加工経路干渉チェック機能にて、ワーニング距離を自経路用と他経路用、それぞれ指定できるようにした

    材質対応テーブル機能にて、登録最大数を50から100に拡張した

    NC生成時の最大円弧半径チェック、微小ブロックチェック機能にて、該当データ発見時の処理を、「ワーニング表示」「処理中断」「直線近似(最大円弧のみ)」から、指定できるようにした
    パラメータ設定-プログラム1-「最大円弧半径」「微小ブロックチェック」にて、指定する

    オートNCコマンドにて、板無指定であっても、板を認識した場合は、加工条件ファイルを自動読み込みするようにした

    コーナーループ等、コーナー系のコマンドと、アプローチ移動コマンドにて、15番レイヤ(マーキング)を参照から表示に変更した

    NCファイル連結コマンドを追加した
    (ツールバーに追加する必要有)

  • 2013-07-17 Ver8.20

    コーナー処理削除コマンドを追加した

    ジョイント量表示コマンドを追加した
    (ツールバーに追加する必要有)

    シーケンス系、NC生成等のコマンド等のアプローチ干渉チェ ック機能にて、アプローチが自己干渉する場合もワーニングメッセージを出力するようにした

    NC生成コマンドにて、閉じた形状の経路を指定回数分、周回切断する機能を追加した。 加工条件設定画面の「条件」項目に"LP:周回数"と指定する 例)"LP:3"と指定した場合、3周回切断する

    加工指示書の印刷にて、印刷プレビューを表示する機能を追加した(1ページ目のみ)。パラメータ設定-プログラム3-「加工指示書のプレビューを行う」チェックにて指定する

    加工指示書の印刷にて、イメージ図に出力する要素をタイプ毎に、ペン/線種番号指定できるようにした。共通設定-マスク設定-指示書印刷マスク設定にて指定する

    加工指示書タイプ3の部品ファイル名称バーコード出力機能にて、バーコードを除いたファイル名称のみ出力する機能を追加した。パラメータ設定-プログラム3-印刷設定(タイプ3)-「部品ファイル名称を出力する」チェックにて指定する

    加工指示書タイプ3の部品ファイル名称バーコード出力機能にて、「必要個数」を出力していたが、「配置個数」に変更した

    切断情報画面にて、指示書タイプ等を指定する為の設定画面を参照設定できるようにした

    フォーマット設定の特殊コードに{CMD}を追加{CMD} : 切断条件をモーダル管理する

  • 2013-04-01 Ver8.10

    フレーム-一括自動コマンドを追加した

    加工指示書タイプ3にて、部品ファイル名称をバーコード出力する機能を追加した
    パラメータ設定-プログラム3-印刷設定(タイプ3)-「部品ファイル名称をバーコード出力する」チェックにて指定する

    属性作成/加工経路結合画面にて、穴を除いた重量を表す「外重量」「全外重量」項目を追加した

    加工経路干渉チェックにて、エラー箇所にエラーマークを作図する機能を追加した

    NC生成コマンドにて、穴の中にある経路が後で加工される場合、ワーニング出力する機能を追加した

    NC生成コマンドにて、フレームと部品の「材質」「板厚」が異なる場合、ワーニング出力する機能を追加した

    クランプを上左右にも登録できるようにした

    フレーム-自動コマンドにて、アプローチを含む形状を認識する機能を追加した
    共通設定-「フレーム自動時、アプローチを含む」チェックにて指定する

    切断情報、加工指示書の切断時間項目を「HH:MM:SS」形式で出力できるようにした
    パラメータ設定-プログラム3-「切断時間表示」項目にて指定する

    加工指示書出力機能にて、ネスト図面を処理した場合、自動的にタイプ2に切替える機能を追加した
    パラメータ設定-プログラム3-「指示書自動切り替え(ネスティング時はタイプ2を使用する)」チェックにて指定する

    シーケンス系のコマンドにて、円弧にアプローチを登録する場合、輪郭を沿う脱出アプローチを登録できるようにした
    円弧アプローチ-「半径」にマイナス値を指定すると絶対値がアプローチ長となる

    最終部分減速コマンドにて、処理を行う切断経路タイプを「外周」「穴」「開図形」「共通線」から指定できるようにした

    シーケンスパラメータ選択画面のソートキーを設定ファイルに保持するようにした

    指示書に図面ファイル名称を出力する機能にて、ファイルパスを除く、ファイル名称のみ出力できるようにした
    パラメータ設定-プログラム3-「指示書のファイル名にパスをつける」チェックにて指定する

    NC生成コマンドにて、全てのブロックにN番号を付加する機能を追加した
    パラメータ設定-プログラム1-N番号出力タイミングにて指定する

    フォーマット設定の特殊コードに{FNAM2}を追加
    {FNAM2} : 図面ファイル名(拡張し無し)

  • 2012-11-01 Ver8.00

    Windows8正式対応

    経路一括削除コマンドにて、部分削除する機能を追加した

    属性作成/加工経路結合コマンドにて、属性画面で登録できる情報量を下記のように拡張した
    ・「コメント」項目を新規追加
    ・「部品コード」「サブコード」項目の最大文字数を拡張(半角9文字→半角20文字)

    フォーマット設定の特殊コードに{SHVFR}を追加
    {SHVFR} : 認識した母材枠の材質名

  • 2012-08-01 Ver7.13

    NC生成時等のアプローチ干渉チェック機能を拡張し、加工経路全体の干渉チェックを行うようにした
    (ワーニング距離チェックはアプローチのみ有効)

    オートNCのシーケンスパラメータ選択画面表示時、検索条件の「機種名」に選択中の「機械ファイル名」と一致する名称が存在する場合、セットするようにした

    フォーマット設定の特殊コードに{TTN}を追加
    {TTN} : 板厚(整数10倍3桁 日酸TANAKA用)

    NCファイル出力拡張子(個別NC拡張子)、切断情報ファイル拡張子に指定できる文字最大数を3桁から5桁に拡張した

    定型板情報に登録できる材質種類最大数を50種類から100種類に拡張した

    進入アプローチ直後のコーナーに切返し等を付加し、経路属性変更を行うと、生成したNCの加工条件が正常に出力されない不具合を修正

  • 2012-06-01 Ver7.12

    オートシーケンスにて、アプローチ点を事前に指定する機能を追加した
    オートシーケンスを行う前に、アプローチ点としたい箇所に経路と同ペン番号で2重丸の点(マスク設定による)を作図することにより、アプローチ点を指定する

    日酸TANAKAの印字マーキング(iマーキング)加工に対応した

    抜き型加工エディションを発売(オプション)

    文字マーキング機能にて、文字要素をベクトル展開してから経路登録していたが、文字要素のまま経路登録を行うようにした。それにより、要素数が大幅に削減される

    オートシーケンスコマンド等のシーケンスパラメータ選択画面表示時の検索速度を大幅に向上した

    オートNCコマンドにて、単品部品を作成してからNC生成する機能を追加した(※要Nest Module)
    設定の「属性作成を行う」チェックにて、指定する

    オートNCコマンドにて、切断経路をシーケンスパラメータより再生成する機能を追加した
    設定の「切断経路を再生成する」チェックにて、指定する

    フレーム-サイズ指定コマンドにて、属性バーの基準位置がパラメータ設定の加工原点を参照していたが、独自で設定を持つようにした

    フレーム-変更コマンドにて、属性バーの基準位置を設定ファイルに保持するようにした

    NC生成における径補正方法の、"座標値を補正機能"にて、全ての角に対してRを挿入する機能を追加した。(ルーター用)
    また、補正時のオフセット機能の精度も大幅に向上した
    パラメータ設定-プログラム1-エンドミルモードにて設定する

    経路登録時、経路属性情報の周長をセットするようにした
    これにより、登録された部品に後からサブプロ形式で加工経路を付加し、再度属性作成(部品登録)した場合、周長が0になる不具合を改善

    経路設定コマンドにて、閉じた形状の要素途中から経路を登録した場合、経路属性情報の面積が正常に登録されない為、NC出力時、1番の加工条件で出力される不具合を修正

    オートNCコマンドにて、切断情報、加工指示書の「納期」が出力されないことがある不具合を修正

    小池用開先プログラムの開先コーナー切り抜け・R挿入コマンドにて、開先指示していない経路にも開先角度が登録されることがある不具合を修正

  • 2012-01-24 Ver7.11

    1クリックで経路登録からNC生成まで一括処理できるオートNCコマンドを追加した
    ※シーケンスパラメータを使用しない場合はコマンドの設定にて、「材質/板厚よりシーケンスパラメータを読込む」をOFFにします

    オートシーケンスコマンドにて、全要素を自動認識する全シーケンスボタンを追加した

    シーケンスパラメータにて板厚範囲を指定できるようにした

    ツールパスコマンドにて、母材/フレーム枠が無い場合、作図する機能を追加した

    加工指示書タイプ2にて、イメージを別紙出力する場合、用紙サイズを指定できるようにした
    パラメータ設定-プログラム3-印刷設定(タイプ2)-「イメージ用紙サイズ」にて設定する

    NC生成コマンドにて、メイン出力かつ、加工経路結合されている部品において、NCコード内の部品毎の最初の処理(穴・ケガキなど)にN番号を出力できるようにした

    経路設定コマンドにて、単一要素のみ経路を登録する機能を追加した

    加工順2コマンド-マニュアル指定にて、不要な要素を認識しないようにし、操作性を向上した

    加工経路結合コマンドにて、母材/フレーム枠を認識しないようにした

    フレームサイズ指定/自動/点指定コマンドにて、板厚初期値に定型板情報の板厚最薄値を設定するようにした

    アプローチ変更/コーナー減速/切り返し/ループ/ヒゲ/最終部分減速/コマンドにて、コマンド先頭で設定画面を表示するようにした
    (共通設定-「コマンドの先頭でパラメータ確認を行う」チェックにて指定可能)

    NC生成コマンドにて、円弧を直線近似で出力する機能を追加した
    パラメータ設定-プログラム1-「円弧直線近似」にて設定する

    フォーマット設定の特殊コードに{ORGX}{ORGY}{FF_N}{F_N}を追加
    {ORGX} : 初期位置X座標(現在位置移動)
    {ORGY} : 初期位置Y座標(現在位置移動)
    {FF_N} : 送り速度(モーダル管理有り)コード(F付加無し)
    {F_N} : 送り速度(モーダル管理無し)コード(F付加無し)

    作図-楕円弧/スプラインコマンド等で作図された、要素結合された穴要素に対してオートシーケンスで経路を登録した場合、外周の後に穴が加工されていたが、穴を先に加工するように改善した

    コマツNTC用パイプ加工システムにて、パイプ加工時の左右原点を指定できるようにした

    コーナー減速コマンドにて、3要素以上に跨ってコーナー減速処理が入った場合、次コーナー減速が正常に行われないことがある不具合を修正

    残材カット2コマンドにて、残材カット線が部品に食い込むことがある不具合を修正

    オートシーケンスコマンドの「鈍角コーナーからアプローチ禁止」機能が正常に動作しないことがある不具合を修正

    コーナー冷却コマンドにて、アプローチ長0mmのジョイントが登録されている経路のコーナーに冷却指示できない不具合を修正

    オートシーケンス-穴詳細アプローチ設定-円弧半径毎設定にて、進入アプローチの長さ1にマイナス値が指定されている場合、指定脱出アプローチ番号が登録されないことがある不具合を修正

    自動ジョイントが付加された経路に対して、アプローチ移動、経路属性変更を行うと、ジョイント付加されていた箇所が開いたままになる不具合を修正

    経路属性変更コマンドにて、開図形の回転方向が反転しないことがある不具合を修正

    共通線切断にて、正常に経路が登録されないことがある不具合を修正

    NC逆変換にて、正常に変換されないことがある不具合を修正

  • 2011-04-19 Ver7.00

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    アプローチピアス箇所を直感的に認識できるよう通常/ジョイント毎に点マークを表示するようにした
    共通設定-表示設定-ピアス表示にて設定する

    オートシーケンス/シーケンス/経路設定/NC生成コマンドにて、アプローチが他の経路と干渉しているかチェックを行う機能を追加した
    パラメータ設定-プログラム1-「アプローチ干渉チェック」にて設定する

    NC逆変換コマンドにて、サブプロNCを逆変換できるようにした

    共通線切断にて複数のグループが存在する場合、グループ毎に加工を行うようにした

    オートシーケンスコマンドに自動ジョイント機能を追加した
    アプローチ-開図形・ジョイント-「自動ジョイント」にて設定する

    オートシーケンスコマンドにて、外周アプローチを鈍角コーナーに登録することを禁止する機能を追加した
    シーケンス-「鈍角コーナーからアプローチ禁止」にて設定する

    オートシーケンスコマンドの外周アプローチ点、穴アプローチ点に最長の直線要素中点にアプローチを登録する「最長中点(直線)」を追加した

    端材枠を母材枠と同様にフレームとして認識するようにした
    これによりNest Moduleにて作成された端材ネスティング図面のNC生成、歩留り率の演算等を行えるようになった

    残材カット2にて、カット線を複数母材枠に一括登録する機能を追加した

    プログラム番号保持機能にサブプログラム番号保持機能を追加した
    パラメータ設定-プログラム1-「保持」にて設定する

    NC生成時のプログラム番号/サブプログラム番号/N番号/NS番号最大値を指定できるようにした
    パラメータ設定-プログラム1にて設定を行う

    フレーム-サイズ指定/自動コマンドにて、経路の最小矩形サイズでフレーム枠を自動作図する機能を追加した

    NC生成コマンドにて、加工指示忘れ/最大円弧半径オーバー/微小ブロック箇所をズームアップ確認できるようにした

    フォーマット設定の特殊コードに{OFOX}{OFOY}{OFO}を追加
    {OFO} : パラメータ設定-オフセット原点処理にて設定する
    {OFOX} : オフセット原点X座標
    {OFOY} : オフセット原点Y座標
    ※母材枠とフレーム枠原点の差分XY

    加工指示書タイプ2にて、配置№/加工順№文字が必ず部品内に配置されるように改善した(L字型等の部品に対応)

    経路属性変更コマンドにて、連動モードの場合、「グループ番号」「加工エリア番号」を変更できないようにした

    自動ジョイントコマンドにて、大きさを算出する際、ジョイントアプローチを含めずに算出するようにした

    多数個取り設定情報を設定ファイルに保持するようにした(アマダのみ)

    共通設定のペン番号設定画面にて、バリ潰し経路登録ペン番号指定項目を追加した
    Punch Moduleのバリ潰し経路用に使用する

    設定画面等の「参照」ボタンにて表示されるフォルダ選択ダイアログをWindows標準のダイアログに統一した

    Laser Moduleで作成した経路付き部品に対して残材カット2を行うとエラーが発生することがある不具合を修正

    NC生成コマンドにて、共通設定-表示設定-切断経路線種に実線を指定すると詳細加工条件設定によるエッジ条件が共通線切断経路に反映されない不具合を修正

    NC生成コマンドにて、共通線切断のアプローチ切り返しコードが正常に出力されない不具合を修正

    マーキングコマンドにて、右クリック(前回最終点)指定した場合、前回最終点から1番近い点を正常に認識しないことがある不具合を修正

    共通線切断にて、正常に経路が登録されないことがある不具合を修正

    アプローチ移動コマンドにて、任意アプローチを指定すると経路属性のアプローチ番号が「任意」から「直線」に変更される不具合を修正

    オートシーケンスコマンドの穴詳細アプローチ設定画面-円弧半径設定にて任意アプローチを指定した場合、経路属性のアプローチ番号が必ず「任意1」になる不具合を修正

    アプローチ移動/経路属性変更コマンドの連動モードにて、ジョイント付き全円経路が連動しない不具合を修正

    残材カット2コマンドにて、全円の部品を正常に認識せず、部品上にカット線を登録することがある不具合を修正

    CAM部品のポンチとマーキング加工順について、経路登録順に加工するように変更したが、加工順2を行うと経路登録順に加工されなくなる不具合を修正

    早送り線を表示した状態でPlusModuleの連続図面配置をツールバーから呼び出し実行するとエラーが発生する不具合を修正

    ポンチ点が含まれる多数個取り経路に対してつかみ換えを行うとポンチ点が外周経路の後に加工される不具合を修正(アマダのみ)

    共通線切断にて正常に経路が登録されないことがある不具合を修正

    NC逆変換コマンドにて、正常に変換されないことがある不具合を修正

    内外判定コマンドにて、穴が正常に判定されないことがある不具合を修正

    任意アプローチ登録コマンドにて、進入アプローチファイルを登録できないことがある不具合を修正

  • 2010-10-08 Ver6.99

    オートシーケンスの共通線切断機能にて共通線が無い部品に対しては、径補正コードを出力できるようにした

    経路付き部品の場合、ピアス/ポンチが最初に加工されていたが、定義順に加工するよう変更した

    NC生成にて円の加工条件を真円の場合のみ読み込むようにする機能を追加した(穴のみ)
    パラメータ設定-アプローチ設定画面にて設定する

    NC生成にて外周経路を「線4,円4」固定の加工条件で出力する機能をに追加した
    パラメータ設定-アプローチ設定画面にて設定する

    コーナー減速、最終部分減速の微小線分チェック機能を追加した(詳細加工条件時のみ)
    フォーマット設定-コーナー設定-減速タブ-コーナー減速/最終部分減速時の微小線分チェックにて設定する

    Ver6.97にて開図形/残材カット線/共通線はジョイントアプローチを登録しないようにしたが、従来のアプローチを登録するモードに切り替えることができるようにした
    (オート)シーケンス-アプローチ-その他タブ、又はジョイント設定画面の-「アプローチ□付ける」チェックにて設定する

    加工指示書印刷設定-材料印字書式、ヘッダ、フッタの特殊コードに加工枚数を表す変数{SCNT}を追加した

    加工指示書印刷設定(タイプ2)のイメージ高さ最大値を100mmから600mmに拡張した

    属性情報の優先順位最大値を99から250に拡張した

    加工指示書のイメージに出力される破線等が実線と区別し難かったので改善した

    内外判定の最適化機能の精度向上した

    NC逆変換にて半径が最大円弧半径を超える円弧が作成される場合、50.0mmピッチの直線に変換するようにした最大円弧半径はパラメータ設定-プログラム1にて設定する

    シーケンス、経路設定コマンドに「ナイフモード」を追加した
    オートシーケンス-アプローチ-その他-「ナイフモード」チェックにて設定する
    ※超音波ナイフカッター加工機用の設定です
       コーナーごとに経路を分割します

    NC生成時、C軸角度出力機能にて「ABS/INC」「回転方向」「原点角度」を指定できるようにした
    パラメータ設定-プログラム3画面にて設定する

    座標値を補正する設定にしても、単純タイプ加工条件の場合、座標値が補正されない不具合を修正した

    ツールパスコマンドにて初回実行時、径補正方向を示す矢印線の残像が残る不具合を修正した

    NC逆変換にて正常に変換されないことがある不具合を修正

    スリットやマーキングが存在する経路付き部品に対して、経路属性変更を「連動」モードで実行しても連動しないことがある不具合を修正

    詳細加工条件によりコーナー減速を指定しても正常に減速されないことがある不具合を修正

    共通線切断にて正常に経路が登録されないことがある不具合を修正した

    Windows2000にてVer6.98より変更したカレンダー日付入力項目を含むダイアログが開かないことがある不具合を修正した

  • 2010-06-15 Ver6.98

    補助-NC逆変換コマンドを追加した
    NCコードを読み込むとAtシーケンスで加工した状態と同じように取り込まれる
    それに伴い、逆ツールパスコマンドを廃止した

    補助-経路複写コマンドを追加した

    共通設定-材質対応テーブル設定機能を追加した
    材質名と加工条件ファイルを関連付けることができる

    オートシーケンスの穴アプローチ点に次穴(90度単位)を追加

    NC生成、属性作成、属性変更、加工経路結合、それぞれの画面にて日付入力項目をカレンダー入力形式に変更した

    アプローチ無しの開図形円弧にも切返し/減速処理を行えるようにした

    属性作成/変更画面にて板厚をキーボード入力できるようにした

    属性作成画面など、板厚項目のキーボード入力範囲を0.0~9999.9とした

    開図形指示コマンドにて円弧を指定し、経路を登録しても指示方向に登録されないことがある不具合を修正

    フォーマット設定-特殊コード{SCNT}にてドリル機能を使用する場合、サブプロでない経路もカウントしていた不具合を修正

    共通線切断にて正常に経路が登録されないことがある不具合を修正

  • 2010-03-01 Ver6.97

    編集-ジョイント削除コマンドを追加した

    ジョイントコマンドにて開図形/残材カット線/共通線について、専用のジョイント量を指定できるようにし、アプローチを登録しないように変更した
    ジョイント設定画面、オートシーケンス-アプローチ-その他画面の「開図形/残材カット線/共通線ジョイント量」にて設定を行う

    穴アプローチ干渉自動調整をジョイントにも行うようにした

    印刷設定-出力属性項目に「配置個数/必要個数」を表す「個数/」項目を追加した

    部品間にずれなどがあり共通線切断経路を登録できなかった場合、その部品を赤色表示するようにした

    共通線切断にて正常に経路が登録されないことがある不具合を修正

    NC生成コマンドにて座標値に径補正をかける設定で実行すると開図形など補正無しの経路にも補正がかかる不具合を修正

    アプローチ有りの開図形に対して切返し/減速などが出来ない不具合を修正

  • 2009-12-16 Ver6.96

    Windows7正式対応しました。

    オートシーケンスにて「共通線切断を行なう」チェックON時、切り幅補正線が無い部品に対して処理できるようにした

    共通線切断経路に切返し/減速を行えるようにした

    開図形経路に切返し/減速を行えるようにした

    経路属性変更コマンドにて同一部品を連動して変更出来るようにした

    オートシーケンス-共通線切断プリカット長を最大40mm、オーバーラップ長を20mmに拡張した

    アプローチ出力設定の進入/脱出側それぞれにコメントを記入できるようにした
    記入したコメントはオートシーケンス-アプローチ画面上部に表示される

    フォーマット設定の特殊コードに{WKTC}{WKXC}{DAT1}{DAT2}{DAT3}を追加
    {WKTC}{WLXC}はパラメータ設定-材料コード設定画面にて設定を行う
    {WKTC} : 板厚指令コード出力
    {WKXC} : 材料寸法指令コード出力
    {DAT1} : NCファイル出力日付(YYYY/MM/DD)
    {DAT2} : NCファイル出力日付(YYYYMMDD)
    {DAT3} : NCファイル出力日付(YYMMDD)
    {MDG00}: この変数以降、G00以外のGコードが出力されるまでG00を出力しない(モーダルをG00にセット)

    フォーマット設定の特殊コードにアマダの加工機向け識別子出力変数{ATT}{APR}{ACM}{AMC}{AWK}{AMA}{ACR}を追加
    {ATT} : 総加工時間
    {APR} : NCファイル名
    {ACM} : コメント
    {AMC} : 機械名称
    {AWK} : 機械タイプ
    {AMA} : 材質
    {ACR} : NCファイル出力日付

    印刷設定-材料印字書式の特殊コードに{FRP1}{FRP2}{FRP3}{RMP}を追加
    {FRP1} : 歩留り率(実面積)
    {FRP2} : 歩留り率(外面積)
    {FRP3} : 歩留り率(角面積)
    {RMP} : 残材率

    詳細加工条件設定-「板コード1,2」項目の入力可能文字数を20文字から30文字に拡張した

    残材カット2コマンドにて「端面 隙間長」を終点側に指定できるようにした

    アプローチ移動コマンドの連動機能にて対称複写された部品のアプローチが正常に移動しないことがある不具合を修正

    加工経路に共通線切断経路が含まれている場合、「切断情報」「加工指示書」の歩留り率が正常に算出されない不具合を修正

    オートシーケンスの共通線切断機能にてプリカットによる分岐の分岐が多量に存在する場合、エラーが発生することがあった不具合を修正

    残材カット2コマンドにて部品に残材カット線が食い込むことがあった不具合を修正

    加工条件設定によるコーナー減速処理で「距離1」が「距離2」より小さい場合、コーナー要素長が「距離2」未満であっても「距離2」の長さ分切断してしまう不具合を修正

  • 2009-10-01 Ver6.95

    オートシーケンス-共通線切断機能を大幅に改善した

    詳細加工条件設定画面にて「板コード1,2」「後連結ファイル名」項目にカンマを入力できるようにした

    補助-ツールパスにて表示中に、これまで表示されていたツールパスが消えることがある不具合を修正した

    残材カット1にて図面上に複数母材枠が存在する場合、2番目以降に作成した母材枠に対して「母材カット加工」ができない不具合を修正

    経路一括削除にて、加工経路を含む部品のCAD要素が削除される不具合を修正

  • 2009-07-30 Ver6.94

    加工指示書タイプ2にてイメージに「加工順№」を出力する機能を追加した
    パラメータ設定-プログラム3-印刷設定(タイプ2)-出力№タイプにて設定を行う

    加工指示書タイプ2にて「配置№」「加工順№」を出力すると№が他の要素と重なって見辛い為、最前面に表示するようにした

    共通設定-「NC出力ファイル名称の自動採番を行なう」機能にて設定可能範囲最大値を9999から99999999に拡張した

    クランプ移動コマンドにてX座標が極大な位置に存在する母材枠に対して行なうとエラーメッセージが表示され移動できない不具合を修正

    補助-オフセットコマンドにて形状によっては正常にオフセットされないことがある不具合を修正

    内外判定時のループ補正機能にて円弧の始角側がマイナス値となる要素の場合、正常にループ補正が行なわれないことがある不具合を修正

    内外判定にて全円要素に対して'0'度角の位置に接続する要素が存在する場合、開図形として認識してしまうことがある不具合を修正

  • 2009-03-26 Ver6.93

    NTC(TLZ/iL-B)用のX・Y軸反転、符号反転に対応した

    シーケンス処理の円弧アプローチ「長さ2」にマイナス値が設定されている場合も穴アプローチ干渉自動調整を行なうようにした

    マーキング線長調整コマンドにてマスク設定のマーキングペン番号と切断ペン番号のチェックが重複している場合、そのペン番号を処理対象外とするようにした

    ファイルを開く時、ファイルを保存する時に表示するダイアログをWin95形式からWin2000/XP形式で表示するように改善

    シーケンス・Atシーケンスのコーナー処理において、線-円弧円弧-円弧と線がつながる場合、ほぼ同一線上で折り返すような場合で、微妙に要素が交差する場合、正常に処理されない場合があった不具合を修正

    残材カット2コマンドにて対称複写/移動した部品にカット線が食い込む不具合を修正

    内外判定時の最適化処理にて線分と線分の最適化を行った場合、繋がっていた要素が離れてしまうことがある不具合を修正

  • 2009-01-07 Ver6.92

    文字マーキングの加工順序を最適化するようにした小穴複数回切断コマンドを追加(ツールバーに追加する必要有)

    プログラム設定-プログラム1画面のパイプ関連の項目を新規画面のパイプ設定画面に移動した

    パイプのチャックをテーブルの右側にも対応した

    パイプのインデックス回転角度の符号反転に対応

    パラメータ設定-プログラム3-「加工指示書のファイル出力」の出力先を任意のフォルダに指定できるようにした

    事前焼却を指定している場合、切断情報において、マーキング・マーキング2(設定による)の長さ・切断時間に積算されるように変更

    オートシーケンスで円弧アプローチを指定した場合、穴アプローチ干渉自動調整が正常に動作しないことがある不具合を修正

    NCファイル名称の自動採番機能にて「前回の続き」を選択した場合、桁数が繰り上がると"0"に戻る不具合を修正

  • 2008-05-22 Ver6.91

    加工指示書タイプ2のヘッダフッタをカスタマイズできるようにした
    パラメータ設定-プログラム3-タイプ2印刷設定にて設定を行う
    文字高さ(ミリ) ・・・・・・・・{HEIGHT:数値}
    現在のページ番号 ・・・・{NP}
    総ページ数 ・・・・・・・・・・・{TP}

    NC出力ファイル名称の自動採番機能でフォルダ毎の連番を設定できるようにした

    画面下部のメッセージボックスに選択中のシーケンスパラメータファイル名とその材質、板厚を表示するようにした

    フレーム自動にて初期表示される「材質」「板厚」を選択中のシーケンスパラメータから参照するようにした

    円弧に対してコーナーループを作成するとコーナーループ文字列が経路上に作成されない不具合を修正

    歩留り率演算方式で「外面積」を指定している場合、加工指示書に正常に出力されないことがある不具合を修正

  • 2008-02-18 Ver6.90

    ヘルプファイルがWindows Vistaに対応しました。

  • 2008-01-30 Ver6.85

    切断情報、加工指示書に「クランプ位置」を出力するようにした

    属性作成-ピアス回数にジョイント数も含むようにした

    クランプを作図する/しないの設定を出来るようにしたパラメータ設定-クランプ・ホルダー-クランプを作図するチェックにて設定を行う

    クランプが作図されたフレームに対して変更を行なった場合クランプを再作図するようにした

    加工指示書タイプ3で「切断材寸法」を印刷すると項目がずれる不具合を修正

    パラメータ設定-プログラム1-プログラム番号-増分の頭に'+'を記述し、NC生成→切断情報を実行するとプログラム番号に更新された値が表示される不具合を修正

  • 2007-12-14 Ver6.84

    8の字切断、コの字切断、連続複写コマンドを新規追加
    それに伴いメニューに「特殊切断」項目を追加
    特殊切断
    早送り経路 : 「編集」から移動
    連続切断 : 「編集」から移動
    連続複写 : 新規コマンド
    残材カット1 : 「編集」から移動
    残材カット2 : 「編集」から移動
    8の字切断 : 新規コマンド
    コの字切断 : 新規コマンド

    オートシーケンス-アプローチ点変更機能にて同一部品を連動して変更出来るようにした

    編集-アプローチ移動コマンドにて同一部品を連動して変更出来るようにした

    オートシーケンスで円弧の要素途中にアプローチ点が付加される際、端点までの距離が0.1mm以下だと端点にアプローチ点を移動するように変更した

    オフセットコマンドで指定要素が部品の場合、「材質」「板厚」により「切り幅補正値」を参照するように変更した

    円弧に対してコーナーループを作成する場合、その延長要素は円弧で作成していたが。線分で作成するように変更した

    ポンチ点登録ペン番号をピアス、ポンチで色分けできるようにした(共通設定-ペン番号)

    フォーマット設定-ポンチ・ドリル-ポンチング処理1~6に空白を設定できるようにした

    マーキングに対しても最終部減速を行えるようにしたフォーマット設定-マーキング最終部分減速にて出力コードを設定する

    フォーマット設定の特殊コードに{N1}{N2}{N3}を追加
    {N1} : N番号出力(N付加無し)
    {N2} : N番号出力(番号増加無し)
    {N3} : N番号出力(N付加無し、番号増加無し)

    NC生成時の「プログラム番号」自動増加/更新機能を追加したプログラム設定-「プログラム番号」-「増分」の頭に'+'指定時、NC生成毎に「プログラム番号」を自動増加する。「保持」チェック指定時、次回起動時も前回指定した値が表示される

    切断情報の「切断材寸法」項目に加工原点を指し示す出力を行うようにした
    (N) : NC生成時、使用枠に無指定を指定
    (LB) : 左下
    (RB) : 右下
    (LT) : 左上
    (RT) : 右上
    (LC) : 左中

    フレーム作成関連コマンドの設定画面で前回選択値の「材質」「板厚」を表示するように変更した。図面上の全部品が同一「材質」「板厚」を持つ場合はその値を表示する

    経路一括削除でCAM部品のポンチ点が削除されない不具合を修正

    シーケンスコマンドをマーキングに対して行った場合、「マーキング1」「マーキング2」マスク両方に一致しないと認識しない不具合を修正

    コーナー切り返し指定されている要素にコーナーループ、コーナーヒゲを挿入できない不具合を修正

  • 2007-08-17 Ver6.83

    内外判定時に、最適化とループ補正を自動的に行う機能を追加。共通設定に設定を追加

    部分条件変更コマンドにて、右クリックで「条件選択」画面を表示し、加工条件ペン番号を選択できるようにした

    内外判定の開図形処理で開図形を黄色表示したままZoomUp/Down出来るようにし、削除もできるようにした

    NC生成時、整数出力を行う時、10000倍出力できるようにした

    パラメータ設定ープログラム1にNS番号を追加。サブプロをまたがっても、連番のシーケンス番号出力できるようにした 変数名 {NSUB}

    定型板設定-材質リストの「材質名称」欄で、桁数制限を行うように変更

    パラメータ設定-径補正方法で「座標値を補正」を指定した場合、「事前焼却」「バーポライジング」を切断用の加工条件で行っていた不具合を修正

    オートシーケンス-シーケンスパラメータ-名称を全角文字で登録している場合、読込時に読込エラーが発生する事があった不具合を修正

    円弧に対して部分条件変更を行った場合、以降の要素も同じ条件で加工していた不具合を修正

  • 2007-05-29 Ver6.82

    内外判定時、開図形形状の端部に点を表示するように変更

  • 2007-04-24 Ver6.81

    パラメータ設定-プログラム3に「歩留まり率演算方式」を追加

    内外判定の開図形処理で、開図形とマーキングを選択変更可能にした

    NC生成コマンドにて、使用枠に無指定を指定した場合でも、枠を認識した場合は歩留まり率を演算するようにした

  • 2007-04-11 Ver6.80

    WindowsVista正式対応

    連続して、NC生成が行えるように変更

    パラメータ設定-プログラム3画面に「バーコード下ファイル名文字高さ」項目を追加

    英語版一部修正

  • 2007-03-05 Ver6.71

    コーナーループ・ヒゲコマンドにて、一度処理されているコーナーに対して、再度処理されないようにした

    シーケンスパラメータ選択にて、名称に実ファイル名を表示するように仕様変更

    Ver6.70にバージョンアップした影響で事前焼却を通常の加工条件で行うようになっていた不具合を修正

  • 2007-02-19 Ver6.70

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました。

    ピアス・ポンチコマンドを追加(ツールバーに追加する必要有)

    シーケンス-穴アプローチのタイプが円弧で長さ2にマイナスの値を設定した場合、「穴アプローチ干渉自動調整」が正常に動作しない障害を修正

  • 2006-09-21 Ver6.60

    スリット形状部を認識し、戻ってくるときに条件を変化させるもしくは、レーザーを止めて戻ってきて再度ビームオンなどの機能を追加
    (フォーマット設定 - コーナー - スリット部認識)

    多トーチ複写コマンドを追加(ツールバーに追加する必要有)

    内外判定の対象となる要素がない場合に行うと、異常終了する障害を修正

    英語化に伴い、パラメータ設定-プログラム3-指示書イメージ-タイプ2-印刷設定-フォント番号にて、すべてベクトルフォントとなってしまっていた障害を修正

  • 2006-08-22 Ver6.59

    サブプロ使用時でもドリル機能に対応(ステンレス厚板加工時など、酸素先行ピアスに有効)

    パイプ加工時、角・長角パイプ時のZの逃げ量の仕様を変更
    (インクリメンタル値として出力するようにした)

    パイプ加工時、角・長角パイプでも円筒補間命令を出力できるようにした
    機械設定ファイル内に下記設定を追加
    角・長角時円筒補間命令出力=1

    パイプ加工時、符号反転を行った場合、Y(回転軸)の符号が反転しなかった障害を修正

    開先方向矢線表示機能を追加

    開先角度<->面取り量指定機能を追加

    開先設定に面取り時の加工条件ページを追加

    開先用の加工条件番号をA7まで対応

    加工指示書(タイプ2)を印刷した場合、一部、部品リストに印刷されない部品があった障害を修正

    マーキング線長さ調整コマンドで、円弧に対して一部正常に動作しなかった障害を修正

  • 2006-06-20 Ver6.58

    日平トヤマの新TLV/TLXのコードに対応。別途設定ファイルが必要

  • 2006-05-23 Ver6.57

    フォーマット設定-ポンチの設定桁数を拡張。ピアス点周辺にケガキを入れるなどの設定が可能となる

    単純条件タイプで、加工条件編集時に上下ボタンなどを押した時、例外エラーが出ていた障害を修正

    加工指示忘れ機能にて、一部修正

  • 2006-04-27 Ver6.56

    加工指示を行っていない部分をNC生成時にチェックする機能を追加

    残材カット2で正常に動作しない場合がある障害を修正

    径補正を座標値で行う場合、穴が欠落する場合があった障害を修正

  • 2006-02-24 Ver6.55

    任意アプローチ登録時、既に登録されている任意アプローチが正常に表示されない障害を修正

  • 2006-02-14 Ver6.54

    英語版リリースに際して発生した、障害を一部修正

    三菱の設定でNCを出すとマーキング部分でF0が出力される

  • 2006-01-30 Ver6.53

    残材カット3コマンドを追加。(コマンドリストから、ツールバーに追加する必要あり)

    径補正方法で、座標値を補正する場合、形状によって正常に動作しない不具合を修正

  • 2006-01-18 Ver6.52

    英語版正式リリース

    径補正方法に、径補正コードと座標値で補正する方法を作成した(パラメータ設定-プログラム1)

  • 2005-12-05 Ver6.51

    マーキングの最初の移動命令に、F0が出力されていた障害を修正

  • 2005-11-22 Ver6.50

    オートシーケンスにて自動共通線切断を追加。NestModuleと併用して使用

    オートシーケンスのアプローチ点に、下中・上右・右中・左中を追加

    アプローチ変更追加。連続してアプローチを変更する出来るようになった

    加工条件(詳細タイプ)のエッジ条件に減速3を追加。指定したブロック数にて、滑らかに減速することが出来るようになった

    加工条件(詳細タイプ)に最終部減速機能を追加

    属性作成にて、印刷タイプを追加

  • 2005-06-28 Ver6.41

    微小ブロックチェックの初期値を0.01に変更

    全円の0度に接続するようにマーキング線があった場合、正常にシーケンス出来ない障害を修正

  • 2005-06-16 Ver6.40

    日平トヤマ向け、厚板ステンレス切断用アプローチ・コーナー条件に対応

    微小ブロックがあった場合のチェック機能を追加。NC生成時にワーニング表示する。(パラメータ設定-プログラム1)

    G100等の100以上のGコードがある場合、逆ツールパスで正常に描画できない障害を修正

    オートシーケンスのアプローチ位置変更にて、正常に移動できないことがあったのを修正

    設定によっては、NCコードが、出力されない障害があったのを修正

    部品リストの角面積・全面積・全周長が正常に印刷されない障害を修正

    コーナーRが付いたような形状で、コーナー付近からシーケンスコマンドで加工指示を行うと、正常に動作しない場合があった障害を修正

  • 2004-09-11 Ver6.35

    切断指示書のタイプ2で正常に印刷されない場合があった障害を修正

  • 2004-09-11 Ver6.34

    アジェ(ワイヤー)用に、パラメータ設定に下記の設定を追加
    符号付加 ('+'の値でも、符号を付加する
    固定桁数時の'0'付加

    矢線表示した際、一部表示が乱れる不具合を修正

    Atシーケンスの『穴アプローチ』が『次穴方向』時、一部正常に動作しない場合がある不具合を修正

    残材カット2コマンド時のコの字型形状の中側の線が作成されないことがある不具合修正

  • 2004-07-26 Ver6.33

    日平トヤマTLM-04R用コーナー切り返し命令を一部変更

  • 2004-07-01 Ver6.32

    直線→円弧、円弧→円弧となるコーナーで、切り返し加工が出来ない加工機に対応するため、空送りを入 れる設定を追加した。パラメータ設定-プログラム1-コーナー切り返しタイプ

    マーキング時、文字マーキングを先に行うか、一般要素を先にマーキングするかの設定を、オートシーケンスのパラメータに追加した

    マーキング指示を行った際、1回の指示毎にマーキング指示されたデータが結合されていたが、マーキングのON/OFF毎に結合されるように仕様変更した

    日平トヤマTLM用として、各種厚板加工命令に対応した

  • 2004-05-18 Ver6.21

    日平トヤマTLM-04Rの円弧命令G11/G11.1に対応した

  • 2004-03-30 Ver6.20

    スリット加工コマンドを、残材カット1コマンドに名称変更

    残材カット2コマンド作成。ネスティング時など、端材を細かい端材に切断処理するコマンドです。

    加工指示書のファイル出力時の部品リスト出力対応

    残材カット1コマンドにて連続線モードで要素を指定した場合の円弧要素に対応

    加工条件-エッジ条件の開図形対応

    経路属性変更にて経路変更時、アプローチタイプが変更された場合、穴詳細の設定は使用しないように修正

    コーナー減速処理をした切断経路をNC生成した場合に減速処理していない切断経路も減速した状態で切断する事がある不具合を修正

    グループモードにてコーナー減速処理時、正常な切断経路にもコーナー処理されないことがある不具合を修正

    全円要素を詳細加工条件のエッジ条件にて切り返しする場合に切り返しされないことがある不具合を修正

    グループモードにて最終部減速時、処理されないことがある不具合を修正

  • 2004-02-14 Ver6.18

    加工指示書(タイプ2)を印刷した後、ラバーバンドが出力されなくなる場合がある障害を修正

  • 2003-10-17 Ver6.17

    加工指示書(タイプ3)を作成し、横長に印刷することが可能になった。また、下部に出力する項目をカスタマイズ出来るようにした。

    加工指示書(タイプ2)の印刷時にイメージ図を別紙に大きく印刷出来るように修正。

    加工指示書(タイプ2)の部品の項目に部品ごとの切断時間を追加。

    加工指示書(タイプ2)のイメージ図に部品配置Noを出力するように修正。

  • 2003-09-09 Ver6.16

    フレーム-自動コマンドにおいて自動認識するエリアを指定する機能を追加。

    オートシーケンスの穴アプローチ点に次穴方向を追加。次穴の位置から最短距離になるようなアプローチ点を自動的に指定。

    シーケンスコマンドにてポンチも指定出来るようにした。

    アプローチ変形コマンドを追加(カスタムセットアップの必要有り)。経路指示後にマウスでのドラッキングによりアプローチの長さ・角度を自由に変更が可能になった。

    マーキング線長さ調整コマンドを追加。切断する要素の指定値より近いマーキング部分を長さ調整する(カスタムセットアップの必要有り)。

    NCコード中に、部品名称を出すフォーマット設定を行っている場合、漢字の部品名がある場合に文字化けする場合があった障害を修正。

    インクリメンタルでNCコードを出力時に、全円加工時に最小桁数(0.001など)の誤差が発生する場合があった障害を修正。

  • 2003-07-11 Ver6.15

    詳細タイプの加工条件にて、自切条件の切り分けを、面積で行えるようにした。設定-パラメータ設定-アプローチ設定内の条件セットタイプに、面積を選択します。ただし、途中変化の条件指示は使用できません。

    切断情報内に、材料重量を記載するようにした。ただし、端材のときは出力されません。

  • 2003-06-21 Ver6.14

    詳細タイプの加工条件に、エッジ条件を追加。オートシーケンス内のコーナー指定を行わなくても、加工条件だけで、コーナー詳細条件を指定できるようになった。

    上記に伴い、下記の変数を追加。
    エッジ条件 冷却タイム ・・・・ {ECLT}
    エッジ条件 ドウェルタイム ・・・・ {EDWT}

  • 2003-05-10 Ver6.13

    トルンプのウェルジョイント(マイクロウェルド)用に変数を追加した。
    トルンプ用径補正逆転命令 ・・・・ {OFU}

    ウェルジョイントにて、溶接する位置を端材側へ指定量シフトする機能を追加。

    サブプロ内で、ピアシングごとにN番号を出力したいとき、N番号の初期化を行う変数を追加。
    N番号値 初期化 ・・・・ {NS=}

    パラメータ設定の早送り設定において、6桁まで受け付けるように変更。

    経路の大きさなどから経路作成後orネスティング後にジョイントを自動付加する機能を追加。

    円弧のNCコードを出力する際、IJの値をABSの値で出力するモードを追加した。

    スリット加工において、複数のポイントを指定できるようにした。また、あらかじめ作図された連続線を指定できるようにした。

    インデックス装置を使い、丸パイプ・角パイプ・L型鋼・C型鋼の加工に対応した(オプション)。変数も合わせて追加。
    パイプ加工(円筒補間)開始命令 ・・・・ {PCS}
    パイプ加工(円筒補間)終了命令 ・・・・ {PCE}
    パイプ加工用先頭コード ・・・・ {PST}
    パイプ長さ ・・・・ {PIL}

    指示書に印刷するバーコードに対して、機能追加。
    印刷位置の指定
    バーコードフォントの指定
    フォントサイズの指定
    拡張子出力の有無
    ファイル名の前後に付加文字列を指定する機能

    詳細タイプの加工条件に、ウォータージェット用を作成したパラメーター設定-プログラム1から、ウォータージェットを選択すると加工条件表と切断情報が変更されます。

    複数種の機械設定ファイル分を一括してNC生成する機能を追加。(一般ユーザーには、使用できませんが、ツールバーの編集にて使用可)

    下記の変数を追加
    初期位置 X座標 ・・・・ {ORX}
    初期位置 Y座標 ・・・・ {ORY}

    バックアップにて、NcLinker/NcViewerの設定関係をバックアップできるようにした。

    バックアップにて、日平トヤマ用開先プログラムの設定関係をバックアップできるようにした。

    ジョイントつきの部品で、サブプロを作成するとき、パラメーター設定内の、サブプロ呼び出し基準位置が初期位置となっている場合、不要な早送りが発生していた障害を修正。

    トルンプ(シーメンス)において、単品データをNC生成する際サブプロ形式を選んでいると、一部おかしい部分があった障害を修正。

    コマツのレーザー加工機向けのつかみ変えコードに対応した。

    逆ツールパスにおいて、数値の後にEコードがある場合、正常に動作しない障害を修正。

    トルンプ(シーメンス)を選んでいる場合、シーケンスパラメータファイル選択を行うと、アプローチ部での切りかえしが正常に動作しない場合があった障害を修正。

  • 2002-11-06 Ver6.11

    コーナー減速コマンドで、円弧部分を正常に処理できない場合があった障害を修正。

    コーナー減速コマンドを使用し詳細タイプの加工条件を使用し加工条件指示が先頭要素長な場合、うまく加工条件が選択されてなかった障害を修正。

  • 2002-08-17 Ver6.10

    開図形指示コマンドの連続線指示コマンドで、連続線を認識するロジックを一部改善。最初に指示した要素と同じペン番号・線種・レイヤのものをサーチするようにしました。

    複合機で加工させるため、タレパンの金型を割り付けているところに、レーザー重複シーケンスチェックが働くようにしました。

    マーキング指示中にレイヤ設定を行い、無理やり母材枠を認識したとしても、マーキング指示出来ない様にしました。

    G02・G03出力時の最大円弧チェックが出来るようにしました。設定-パラメータ設定-プログラム1に、最大円弧半径を指定すると、NC生成時エラー表示するようにしました。

    アプローチ出力設定の桁数を60文字→120文字に拡張しました。

    NC生成パラメータ内の備考1・2、ユーザーをNCコード内に出力できるようにしました。
    備考1 ・・・・ {NOT1}
    備考2 ・・・・ {NOT2}
    ユーザー ・・・・ {USR}

    加工条件表の条件番号の欄に、数字以外の文字列を指定すると切断情報に表示されなかったが、表示するようにしました。

    切断情報にファイルパスの出力をする/しないの設定をパラメータ設定-プログラム3に追加。

    NCファイル出力フォルダ・拡張子を機械設定ファイルごとにパラメータ設定内にて設定出来るようにしました。設定を使用しない場合は共通設定の設定が有効。

    機械タイプが村田系の場合、"G90"のコードを強制的に出さないようにしました。

    Ver6.00ごろから発生していたはずの、全円加工を時計回りで行うと、加工指示出来ない場合がある障害を修正。

  • 2002-05-07 Ver6.03

    早送り経路、連続切断にて、SHIFT+右ボタンでオペレーションバックが出来るように追加

    早送り経路、連続切断にて、座標入力をした際、結合先の経路を指定してしまうようになっていたのを修正

  • 2002-03-28 Ver6.02

    日平TLZ形式のNC生成に対応

    加工指示書印刷にて部品リストイメージ出力タイプを追加

    フレームコマンドにて、板厚を数値入力出来るように修正

    印刷時の早送り線出力時に、加工最終復帰点までの早送りを描画するように修正

    矢線表示をプリンタ出力する設定をドライブ設定に追加。切断情報の印刷時に矢線も出力出来るように修正

    内外判定時、要素結合された要素も処理出来るように修正

    ジョイントを後付けする際、シーケンス-ジョイントの設定を使用していたのを、各経路の保持するジョイントのタイプを使用するように修正

    スリット加工にて全カット時、センサーロック距離を端部長で作成するように変更

    設定の印刷時の早送り線出力を、描画しないに設定していても、ポンチの早送り線のみ描画されていたのを、描画しないように修正

    オートシーケンス・シーケンスコマンドの穴アプローチを任意に設定時、穴詳細・円弧半径毎で直線・円弧アプローチになっていても穴干渉チェックされない不具合修正

  • 2002-03-12 Ver6.01

    開先用プログラムを追加(小池用)

    下記の項目を変数として処理するよう追加
    送り速度2 ・・・・ {PIN}
    送り速度3 ・・・・ {OTH}

    NC生成時に、納期の無効の設定を追加。指定時、NC生成時の納期のチェック・加工情報等への出力を行わないよう変更

    NCデータを出力した際の、切断情報の早送り長さ(それにともなう切断時間も)をサブプロ時でも正常に演算されるように修正

    Ver6.00以降、マーキング出力終了コードが正常に出力されないことがある不具合を修正

  • 2002-02-01 Ver6.00

    ウェルジョイント機能を追加

    スリット加工コマンド追加。残材カットなどを簡単に行えます

    開先用プログラムを追加(コータキ用)

    端点表示機能を追加

    事前焼却に対応 (詳細加工条件時)

    下記の変数を追加

    メインプログラム番号 初期値 ・・・・ {PGNM}

    下記の変数を追加。サブプロ呼出し等で、部品毎の連番を出力することが可能
    部品毎連続番号 ・tモード1 ・・・・ {TOF1}
    レーザーオフモード2 ・・・・ {TOF2}
    径補正コード ・・・・ {OFT}
    端面進入レーザー方式1 ・・・・ {ATE1}
    端面進入レーザー方式2 ・・・・ {ATE2}

    フォーマット設定のサブプロ呼出し・サププロ復帰後にて、加工部品名称({PNAM})・部品名称({PCOM})等の部品属性関連の変数が使用出来るように修正

    ジョイントコマンドに前指定・後指定モードを追加。経路を付けた後のジョイント追加が可能

    新規に切断経路登録ペン番号を追加。詳細加工条件の線1・円1の条件を指定して出力出来るように仕様変更

    内外判定コマンドにて開図形形状があった場合、開図形形状の端点に丸印を表示し、拡大縮小にて確認できるように変更

    詳細加工条件時、加工条件指示が先頭要素長になっている場合でも部分条件変更にて指定されている場合は、条件が変更されるように仕様変更

    トルンプ(シーメンス)形式用の詳細加工条件設定を追加

    切断情報に実加工エリアを追加(フレーム枠サイズを出力)

    NC生成時に認識した板厚が無い場合、認識した板厚の次に薄い(もしくは厚い)板厚の加工条件を使用する

    加工条件設定の自切条件を小数点以下桁数4桁まで表示出来るように修正

    パラメータ設定に、マーキングの速度の出力モードを追加NCコード上にこれまで必ず出力されていた、マーキングの速度を出力しないことが可能

    パラメータ設定に、切断情報に図面ファイル名称を出力するモードを追加

    コーナー減速コマンドにて、指定円弧半径以下の円弧の前後に減速・復帰コードが出力されるように。また、復帰と再度減速する場合の必要距離を設定出来るように機能強化

    コーナー減速コマンドにて、指定値以下の幅の経路の最初に減速コードを追加出来るように機能強化

    シーケンスデータの保存・読込時にアプローチのページも保存・読込するように修正。読込時に保存時のページが開かれるように修正

    シーケンスデータの読込をした場合、読み込んだ材質・板厚がフレーム作成時の既定値になるように修正

    オートシーケンス・シーケンス・経路設定コマンド時、円もしくは円弧の内側より90°の角度で進入する場合は、アプローチの長さが円の半径以上の場合、必ず円の中心からアプローチされていたが、長丸形状等を考慮し、真円の場合のみ該当処理をするように仕様変更

    早送り線を表示する場合に最終復帰点も表示するように修正

    オートシーケンス時、開図形のコーナーループは付けないように修正

    経路属性変更コマンドにてアプローチの設定値を表示するように変更

    コーナー減速・冷却・ヒゲ・ループコマンドにて、グループモードにて処理時、マーキング経路が混在していると、処理されないことがある不具合を修正

    シーケンスパラメータ選択にて、一部のファイルが表示されないことがある不具合を修正

    サブプロ形式のNCデータを出力した際に、切断情報の切断時間が正常に出力されないことがある不具合を修正

    アプローチ自動干渉計算が正常に行われないことがある不具合を修正

    マーキングコマンドにて、要素結合され既に削除された要素にマーキングが付くことがある不具合と、文字マーキング無しの設定にも関わらず要素結合されている部品には文字マーキングが付くことがある不具合を修正

  • 2001-10-06 Ver4.56

    トルンプ(ボッシュ)形式のNC生成でCALL文に対応(変数{TSWC}を追加)

    切断情報-印刷にて、ポンチ点の早送りも印刷出来るように修正

    オートシーケンス・シーケンスコマンド等にてアプローチ中に切り返しを付けたものも穴アプローチ干渉自動調整されるように修正

    多数個取り指定コマンドにて、多数個取りエリアの初期サイズを、外内形マスクの要素も考慮するように修正

    最終部減速コマンドにて、脱出ジョイントも考慮するように修正

    切断情報のピアス時間が正しく出力されない不具合を修正

  • 2001-08-20 Ver4.55

    トルンプ(シーメンス)形式のNC生成に対応

    フロー形式のNC生成に対応

    下記の変数を追加
    サブプロ個数 ・・・・ {SCNT}
    NCファイル名称 (フルパス) ・・・・ {NCFF}
    機械名称 ・・・・ {MCNN}
    NCコンソール名称 ・・・・ {MCNC}
    機械タイプ ・・・・ {MCNT}

    ドライブ設定-表示設定に早送り線の線種を追加。ツールパス・通常の早送り線表示にて、切断経路・マーキング・ポンチ点ごとに線種を指定出来るように修正

    穴アプローチ干渉自動調整機能を追加

    フレームコマンドのサイズ指定・自動にて脱出アプローチを含めない領域でフレームを作成するように修正(Ver4.53以降)

    オートシーケンス・シーケンスコマンドのシーケンスパラメータ選択・登録ボタンのツールヒントが表示されるように修正

    NC生成後選択した要素が元の色に戻らない場合がある不具合を修正

  • 2001-07-18 Ver4.54

    LaserModule起動中、常に早送り線を表示する機能を追加

    矢線表示をUndo・Redoに連動し表示・消去されるように修正

    加工順1コマンドにて、常に出力していた「Y/N」の入力促進をオペレーション確認が、ONの場合のみ出力するように仕様変更

    加工順2コマンド 単純モード時、ステータスバーのメッセージ表示部に割り付けるグループ番号を表示するように修正

    加工順2コマンド 単純モード時、変更可能な経路のみハイライト表示するように修正

    シーケンスパラメータ選択画面にて並び替えが行えるように修正

    NC生成パラメータにNC出力回数を追加。切断情報に表示印刷出来るように修正

    ツールパス時、矢線表示を表示しないように修正

    オートシーケンス設定-マーキング順が『マーキング2→1』になっている場合に、マーキングコマンドにてマーキング1の経路がマーキング2、マーキング2の経路がマーキング1として処理される不具合を修正(Ver4.53以降)

    コーナー関連コマンドの任意モード及びアプローチ移動コマンド・経路属性変更コマンドにて経路要素が指定できない不具合修正(Ver4.53以降)

  • 2001-07-04 Ver4.53

    アマダ向け多数個取り機能追加(カスタムセットアップの必要有り)

    アマダ LC-?シリーズ向け、つかみ換え機能追加

    オートシーケンス・シーケンス・経路設定の『穴詳細』-『センターピアス設定』にて切り返しも出来るように機能強化

    オートシーケンス・シーケンス・経路設定の『穴詳細』-『円弧半径毎設定』にてアプローチの値を表示、変更出来るように機能強化

    加工順2コマンドに、『マニュアル指定』を追加。部品単位で変更出来るように機能強化

    加工順2コマンドに、『リセット』ボタンを追加。加工順2コマンドにて変更した情報を初期化出来るように機能強化

    加工順2コマンドにて、常に出力していた「Y/N」の入力促進をオペレーション確認が、ONの場合のみ出力するように、グループモードの場合は、常に出力しないように仕様変更

    内外判定コマンドにて、内外形のマスクの線種のみ内外判定するように仕様変更。開図形が存在する場合に、開図形マスクペンに要素変更出来るように機能強化

    早送り経路・連続切断コマンドにて既に早送り経路・連続切断が指定されている経路に対して、再度、早送り経路・連続切断コマンドを指定した場合に以前の早送り経路・連続切断経路を削除するように機能強化また右クリックのショートカットに削除を追加。マニュアルでの削除も出来るように機能強化

  • 2001-05-14 Ver4.52

    シーケンスデータを個別に書き出し・読み込み出来るように機能強化

    シーケンス時、穴径毎にアプローチタイプを指定出来るように機能追加

    オートシーケンス・シーケンス・経路設定・アプローチ設定コマンドに切り返し長さを追加。アプローチ中の切り返しが出来るように機能強化

    パラメータ設定-プログラム1の機械タイプにトルンプを追加。(NCコード上のG00がG01で表現される)

    フォーマット設定に切断処理停止呼出2を追加。これまでと同様に{COF}で、切断処理停止呼出1と切断処理停止呼出2が出力される下記の変数を追加
    切断処理停止呼出1 ・・・・ {CF1}
    切断処理停止呼出2 ・・・・ {CF2}

    フォーマット設定の切断処理停止呼出し(外形)・(穴)・(開図形)を追加。切断処理停止呼出後に、自動判別し、出力される

    下記の変数を追加
    部品名称 ・・・・ {PCOM}
    部品コード ・・・・ {PCD1}
    サブコード ・・・・ {PCD2}

    パラメータ設定に、NC生成時の最大桁数を追加

    内外判定コマンドにて要素結合した要素も対応

    内外判定コマンドにて内・外形マスクのみ開図形のチェックを行うように仕様変更

    インストールに円弧長円弧マクロを追加

    小穴アプローチ時、指定位置もしくは指定角度にアプローチされていたのを、アプローチの最初の線分要素の角度が指定角度になるように仕様変更

    小穴アプローチの直径指定時、?xxミリ以上~?xxミリ未満だったのを、?xxミリ以上~?xxミリ以下で指定するように仕様変更

  • 2001-04-04 Ver4.50

    開先用プログラムを追加

    生産管理システムに対応

    減速部指定コマンドをメニューに追加

    マーキング2対応。二種類のマーキングコードを出力出来るようにしました

    フォーマット設定の変数に下記の変数を追加
    NCファイル名称 (拡張子有り)・・・・ {NCFN}
    NCファイル名称 (拡張子無し)・・・・ {NCFN2}
    フレーム枠左下X座標 ・・・・ {FPLLX}
    フレーム枠左下Y座標 ・・・・ {FPLLY}
    フレームサイズX (10倍) ・・・・ {FRX2}
    フレームサイズX (100倍) ・・・・ {FRX3}
    フレームサイズX (1000倍) ・・・・ {FRX4}
    フレームサイズY (10倍) ・・・・ {FRY2}
    フレームサイズY (100倍) ・・・・ {FRY3}
    フレームサイズY (1000倍) ・・・・ {FRY4}

    フォーマット設定の切断の切断処理呼び出しを2→4個に増やし、個々にピアス回数に加算するかの設定を追加

    変数に下記の変数を追加,{CO1}・{CO2}は現状同様使用可能
    切断処理呼び出し3 ・・・・ {CO3}
    切断処理呼び出し4 ・・・・ {CO4}

    詳細加工条件設定を使用時、マーキング2の値を固定で出力出来るように変数を追加
    マーキングの設定を使用 ・・・・ {xxx-M2}

    内外判定コマンドにて、内外のペン・線種マスクのみ処理していたのを開図形・マーキング1・マーキング2・曲げ線・溶接線のペン・線種マスク以外の要素を処理するように仕様変更

    内外判定コマンドにて、開図形のチェックを追加

    NCコード上、マーキング時に発振停止後、再度発振する場合に早送り長が指定値以下の場合は発振停止のコードを出力しない機能を追加

  • 2000-10-11 Ver4.45

    NC生成時、NCコード上で表現される文字列コードを、各コーナーコマンドにて指定していたのを、加工機ごとの設定として保持出来るように機能強化

    経路属性変更等で変更される付加情報に径補正番号を追加

    経路属性変更等で付加情報に径補正番号が指定されていれば指定値。フォーマット設定の付加情報にて規定値が設定されていれば規定値。設定されていなければ、これまでどおり、加工条件設定の径補正番号を使用。

    詳細加工条件設定にピアス列を追加

    フォーマット設定の変数に下記の変数を追加
    多数個取り回数は、設定を-1した回数。多数個取りコードは、横方向時は"G75"、縦方向は"G76"
    横多数個取り回数 ・・・・ {LPDX}
    縦多数個取り回数 ・・・・ {LPDY}
    多数個取りコード ・・・・・ {AGLP}

    フォーマット設定の変数に下記の変数を追加
    冷却時間 ・・・・・・・・・・・・ {CLTM}
    ドウェル時間 ・・・・・・・・・ {CDWT}

    詳細加工条件設定を使用時、線1~4・円1~4・マーキング・ピアスの値を固定で出力出来るように修正。変数の後に'-'を使用。その後に下記の文字列にて指定します
    線1の設定を使用 ・・・・ {xxx-L1}
    線2の設定を使用 ・・・・ {xxx-L2}
    線3の設定を使用 ・・・・ {xxx-L3}
    線4の設定を使用 ・・・・ {xxx-L4}
    円1の設定を使用 ・・・・ {xxx-A1}
    円2の設定を使用 ・・・・ {xxx-A2}
    円3の設定を使用 ・・・・ {xxx-A3}
    円4の設定を使用 ・・・・ {xxx-A4}
    マーキングの設定を使用 ・ {xxx-MK}
    ピアスの設定を使用 ・・ {xxx-PA}
    例){SNO-L1} 固定で線1の加工条件番号を出力します

    フォーマット設定の変数に下記の変数を追加
    プログラム番号に指定数値を足した数を出力
    プログラム番号 ・・・・・・ {PGNO+xx}

    オートシーケンス・シーケンス・経路設定コマンドのコーナ指定時、4種類の角度設定個々に凸凹設定を出来るように機能強化

    メニューにコーナーを追加。編集より、コーナーコマンドを移動

    切断情報に、NC生成時に使用した加工条件番号を追加

    共通設定のオートファイル名機能でプログラム番号にしている場合、NC生成パラメータ入力画面の参照にてNCファイルパスを変更できる機能を追加

    Atシーケンスの部品内マニュアル・部品毎マニュアルにて、右クリック→『前回順指定』を追加。ツールパスの速度にて表示。スペースバーで前回どおりの順路。シフトの右でオペレーションバック出来るように処理を追加

  • 2000-08-01 Ver4.44

    早送り経路コマンドにて、右クリック後のショートカットに任意点終了を追加。早送りの最終点を次に経路が存在しなくても、任意の位置を指定出来るようにしました

    減速部指定コマンドを追加 (メニューへの割り付け無し)

    対称移動・複写された部品と、対称移動・複写していない同じ部品が混在する場合に、同じサブプロとして処理されていたのを別々のサブプロとして処理できるようにしました

    オフセットの精度を向上

  • 2000-06-14 Ver4.42

    内外判定の精度を向上

    オフセットの精度を向上・オフセット量の2倍の切り欠きがある場合に対応

  • 2000-06-03 Ver4.41

    コーナーヒゲコマンドを追加

    ピアスマークコマンドを追加 (メニューへの割り付け無し)

    NC生成時の多数個取りモードの際、指定したプログラム番号が、メインプログラムのプログラム番号になるようにするモードを追加変更。(パラメータ設定-プログラム番号-増分にマイナスの値を指定します)

  • 2000-06-01 Ver4.40

    CAM用新ツールバーの導入により、操作性の向上を図りました

    アプリケーション切り替えツールバーを作成しました

    シーケンスコマンド追加

    切断回転方向・径補正方向の確認の為の矢線表示機能を追加

    コーナー冷却コマンド追加

    加工定義後のアプローチ点移動コマンド追加

    オートシーケンス中の処理選択ダイアログの経路属性にて切断回転方向を指定出来るようにしました

    属性作成された部品をオートシーケンス・シーケンスにて経路をつける際に、部品名称・サブ名称・部品コード・サブコードのうちの指定された情報を経路の部品名称として使用出来るようにしました

    加工指示された経路をCAD部の対称及び回転移動・複写された場合でも正常にNC出来るようにしました

    サブプロ形式で作成された経路データもメイン形式として出力出来るようにしました(加工指示をした部品を自動ネスティングしNC生成する場合でも同じ)

    ポンチ加工を部品単位で行えるようにしました

    ポンチの加工順序の最適化を行うようにしました

    アプローチ設定のページ数を5→10ページに増やしました

    内外判定の精度を向上

    付加情報設定にビームOFF命令・任意コード・一時停止命令を追加

    定型板設定の板厚の最大数を50から100に変更

    属性作成・属性変更・切断情報等のイメージ出力をペン番号にて幅を変更できるように機能追加

  • 2000-03-02 Ver4.34

    バックアップリストに以下のファイルを追加
    CSVファイル:定型板設定ファイル
    XLSファイル:EXCELシートファイル
    XLTファイル:EXCELテンプレートファイル
    AINファイル:任意進入アプローチファイル

  • 2000-02-08 Ver4.31

    任意アプローチ対応

    小穴アプローチ対応

    フォーマット設定に付加情報を追加
    Z値 ・・・・ {ATIZ}
    ビームOFF後Z値 ・・・・ {ATOZ}
    ワークシュータ ・・・・ {ATWS}
    冷却コード ・・・・ {ATCL}
    板厚(小数点以下桁数指定)・・・・ {TT,x}

  • 2000-01-12 Ver4.30

    BaseModule Ver3.20対応

    ペン8→15対応

    コーナーループコマンドを追加

  • 1999-12-28 Ver4.29

    定型板設定ファイルCSV化対応

    属性作成ダイアログに角面積を追加

    定型板設定ダイアログ-板厚単価設定に面積単価を追加

    属性転送に角面積・溶接単価・曲げ回数・曲げ長さ・溶接長面積単価・ピアッシング単価・曲げ単価1・曲げ単価2の項目を追加

    情報転送に溶接単価・面積単価・ピアッシング単価・曲げ単価1・曲げ単価2の項目を追加

  • 1999-12-09 Ver4.28

    属性作成ダイアログに曲げ回数・曲げ長さ・溶接長を追加

    アプローチ出力設定コマンドに全配置ボタンを追加

  • 1999-11-16 Ver4.27

    部品条件変更を修正。従来の単独モードを単一モードに変更し、単独モードにて指定された経路の全てのペン番号を変更するようにしました

    共通設定にマスク設定を追加

  • 1999-10-22 Ver4.26

    切断単価設定にピアッシング単価・パンチ単価・曲げ単価1曲げ単価2の項目を追加

  • 1999-09-27 Ver4.24

    属性作成ダイアログボックスに在庫チェックを追加

    加工経路結合にて優先順位・部品回転・ペア情報を指定要素より取得する様にしました

    経路一括削除コマンドにて、削除する項目をポンチ・マーキング・切断線・フレーム枠・母材枠に細分化しました

    切断情報にて、フレーム枠での歩留まりも出力するようにしました

    加工条件選択時、加工条件ファイルが選択された後、加工条件設定も行うようにしました

    共通設定-ペン番号設定に要素修飾・コーナー修飾用文字属性設定項目を追加

    コーナー減速コマンド追加

    コーナー減速コマンド用に、変数(制御命令)"{SNST}"を追加次の要素の条件を出力したということに出来ます

    最終要素減速コマンド追加

  • 1999-07-26 Ver4.22

    属性作成ダイアログボックスに回転角度・ペアリング・ミラー許可の情報を追加(NestModuleを使用しているユーザーのみ有効なパラメータ)

  • 1999-06-30 Ver4.21

    フレーム作成時に、任意フォーマットにてフレーム文字を描画するように変更(母材枠のみ)
    フレームサイズX (小数点以下0桁) ・・・・ {FRX}
    フレームサイズY (小数点以下0桁) ・・・・ {FRY}
    フレームサイズXY(小数点以下1桁) ・・・・ {FR}
    加工材質名 ・・・・ {SHV}
    板厚 (小数点以下1桁) ・・・・ {TT0}
    板厚 (小数点以下2桁) ・・・・ {TT1}
    板名称 ・・・・ {PLATE}

    格子複写コマンドを追加

    詳細加工条件設定の自切条件の小数点以下桁数を0桁→1桁に変更

  • 1999-06-03 Ver4.20

    他アプリケーションとのバージョン調整を行いました(共有DLL-Attrib・Frame)

  • 1999-02-17 Ver4.10

    各設定(ポストファイル)を個々のフォルダにて管理するように変更、各加工機毎に個々の設定を参照することが出来ます(共通設定のポストフォルダにて指定されたフォルダより間接パスにて各設定ファイルを指定します。従来の設定もそのまま使用できます)

    加工順2コマンドを追加

    メニュー構成を大幅に変更 補助コマンドを補助コマンドと編集コマンドに分割しました

    アプローチ設定に機械設定ファイルを新規作成する『新規』ボタンを追加

    サブプロ形式でNC生成を行ったとき、切断情報中のプログラム番号の部分にサブプロ番号を出力するようにしました

    コーナーループコマンドを追加

  • 2020-02-06 Ver11.40

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    部品リストを任意のフォーマットで出力できるようにした
    オリジナルの部品リストフォームを作成可能になりました

    属性作成コマンドのDXF出力機能にて、開図形の切り込みをUノッチに変換して出力する機能を追加した(他社製曲げシミュレーター連動用)

    属性作成コマンドにて、展開モジュールにて作成された曲げ線を外周/開図形線まで伸縮するようにした

    ネスト/平回転コマンドのアプローチ干渉チェック機能にて、脱出アプローチをチェックせずに、進入アプローチのみチェックできるようにした

    部品リストのPDF出力機能にて、用紙の方向を縦・横指定できるようにした

    属性作成コマンドの最終ループ補正機能にて、経路付き部品で、極めて小さく端点間が離れている場合、CAD要素のみ補正がかかってしまうことがある不具合を修正

  • 2019-12-18 Ver11.32

    ネストコマンドにて、タレパン部品が含まれていない場合の演算処理を高速化した

    一括属性作成コマンドにて、1部品内に「材質」「板厚」「必要個数」を複数認識した場合、警告エラーではなく必須エラーと判定して、該当項目を修正しない場合、部品登録できないようにした

    属部品整列コマンドにて、枠内文字フォーマットに外周形状を示す「%外」を追加した

    平回転コマンドにて、画面右下のメッセージエリアに指示部品の「材質」「板厚」を表示するようにした

    部品リスト等の「歩留まり率」を端材の場合は実面積より求めるようにした

    フレーム-点指定コマンドにて、繰り返し点指定できるようにした

    属性作成コマンドのHND/DXFファイル出力機能にて、バックアップファイルを作成する機能を追加した
    (環境設定-「図面ファイル更新時、BAKファイルの作成を行う」による)

    ネスト結果コマンドの部品更新チェック機能にて、前バージョンにて高速化の為にネスト実行時の部品フォルダ以外検索しないようにしたが、設定の部品ファイルパスも検索を行うように再修正した
    (部品再読込コマンドのJOBファイル指定時も同様)
    また、部品更新チェックが不要なユーザーの為に、設定にて当機能の有効/無効を切り替えることができるようにした

    部品リスト等の「穴詳細」項目にて、同径の穴を20個以上認識しないことがある不具合を修正

    近接文字移動コマンドにて、文字高さが5mm以下の場合、Y方向の並び順が変わることがある不具合を修正

  • 2019-10-28 Ver11.31

    (一括)属性作成コマンドにて、長手方向を0度に回転して登録する機能を追加した

    システム上で同一部品であることの条件を「部品ファイル名称」「客先名」が完全一致することから、「部品ファイル名称」「客先名」「コメント」「部品コード」「サブコード」が完全一致することへと変更した

    属性作成コマンドの図面ファイル出力機能にて、下記の機能を追加した
    1.曲げ属性情報付きのDXFファイルを出力できるようにした
    ※曲げ属性情報はトルンプ向け(要展開Module)
    2.出力ファイル名称を部品ファイル名称にできるようにした
    3.図面全体ではなく部品のみ出力できるようにした

    属性作成コマンドにて、展開 Moduleにて作成された曲げ線より「材質」「板厚」を自動認識する機能を追加した

    部品注記-設定コマンドにて、設定を5種類保持できるようにした

    部品注記-配置コマンドにて、右クリックにより設定画面を参照設定できるようにした

    ネスト結果コマンドの部品ファイル更新チェック機能にて、高速化の為にネスト実行時の部品フォルダ以外、部品ファイル検索しないようにした(部品再読込コマンドのJOBファイル指定時も同様)

    ネストコマンドにて、「必要個数が0の部品は表示しない」機能ONの場合、検索部品リストに正常に部品が表示されないことがある不具合を修正

  • 2019-09-13 Ver11.30

    新規インストール時の属性項目「部品名称」の項目名初期値を「客先名」に変更した

    属性作成コマンドの「部品名称」にてフォルダを作成して登録する機能にて、新たに「コメント」「部品コード」「サブコード」でもサブフォルダを作成して登録できるようにした。客先・工事名称ごとに自動的にフォルダ分けする時などに使用する

    一括属性作成コマンドの部品リスト画面にて、部品登録設定を設定変更できるようにして、部品を再認識できるようにした

    一括属性作成コマンドの「ファイル名編集」機能にて、OKボタン押下時、1行のみ選択されている場合は、全ての重複ファイル名に連番を割り当てるようにした

    ネストコマンドの部品設定画面にて、選択部品リストのパラメータ(回転角度等)を複数行変更した時の速度を大幅に向上した

    配置部品出力の属性項目にて、下記の変更を行った
    1.マーキング等の個別長項目にて、最大種類数を10→50に拡張した
    2.「キリ穴」「キリ穴詳細」「キリ穴数」「角サイズYX」項目を追加した
    3.「穴詳細」にて、「角」「長角」「長穴」情報を出力できるようにし、それぞれ先頭付加文字を指定できるようにした
    また、「異形」は矩形サイズ出力できるようにした

    ネスト図面挿入コマンドにて、サブフォルダも検索できるようにした

    配置部品出力コマンドのラベル印刷機能にて、2次元バーコードを出力できるようにした

    配置部品出力コマンドのリスト画面にて、指定部品を図面上から削除する機能を追加した

    一括属性作成コマンドの「ファイル名編集」機能にて、ファイル名の前後に任意の文字列を付加する機能を追加した

    一括属性作成コマンド画面の部品内に作図されている文字情報リストにて、同じ文字列は表示しないようにした

    近接文字移動コマンドにて、移動後の文字を文章化して左寄せするようにした

    (一括)属性作成コマンドの丸穴径チェック機能にて、キリ穴もチェックするようにした

    部品読込コマンド内のDXF出力(別途オプション)機能にて、出力しない文字のペン番号を指定できるようにした

    一括属性作成画面の表のタイトルクリック時、全行選択状態になるようにした

    (一括)属性作成コマンドにて、「部品登録設定」-「認識マスク」-「部品レイヤマスク」設定を参照するようにした

    部品注記コマンドにて、部品ファイル名を先頭から指定文字無視して作図する機能を追加した

    「部品登録設定」-「その他」タブの「一括属性時部品登録ファイルパス」項目名を「部品登録基準フォルダを指定する」に変更し、属性作成コマンドでも有効とし、参照するようにした

    ネストコマンド画面の検索部品リストにて、初期表示状態を「納期(作成日)」「材質」「板厚」で並び替えるようにした

    「部品登録設定」-「オートファイル名機能」の「認識除外キーワード」を8→16項目に拡張した

    矩形ネストコマンドにて、板設定リストの最大種類数を30→100に拡張した

    矩形ネストコマンドにて、極めて稀に板の外に部品が配置されることがある不具合を修正

  • 2019-05-13 Ver11.20

    一括属性作成コマンドにて、部品認識速度を大幅に向上した

    部品読込コマンド画面にて、部品ファイルのDXFファイル出力機能を追加した(タケダ機械製オートボーラー連動用)
    ※別途DXF出力オプションを購入する必要あり

    (一括)属性作成コマンドにて、指定径の穴を自動的にキリ穴変換できるようにした

    部品整列コマンドの穴情報にて、「キリ穴」を認識できるようにした

    マスク設定にキリ穴マスクを追加した

    部品読込/ネストコマンド画面にて、アセンブリファイルの検索時間を大幅に向上した

    一括NC生成機能にて、「NCファイル名」「プログラム番号」をLaser Moduleの設定より自動認識する機能を追加した

    部品整列コマンドの穴情報にて、丸穴径を実数出力する場合、異なる径を同一径と認識することがある不具合を修正

    矩形ネストコマンドのネスト結果画面にて、再ネストを行う為の「戻る」ボタンを追加した

    配置部品出力コマンドの属性項目「穴詳細」にて、小数点以下桁数を指定できるようにした

    配置部品出力コマンドにて、属性項目に「キリ穴」「キリ穴詳細」を追加した

    部品整列コマンドにて、枠内文字のフォーマット変数に「工程(略称)」を追加した

    一括属性作成コマンドの部品ファイル名連番機能画面にて、選択範囲の部品ファイル名をクリアする機能を追加した

  • 2019-03-20 Ver11.11

    一括属性作成コマンドの実形状認識機能の精度を向上した

    配置部品出力、部品読込画面等の「角サイズXY」項目の小数点以下桁数を指定できるようにした

    ネストコマンドの板設定画面にて、板の追加を行った際、「縦サイズ」項目にカーソルを合わせるようにした

    配置数チェック機能にて、ネスト結果図面のJOBファイル名が'J','O','B'のいずれから始まる場合、配置数が正常に表示されないことがある不具合を修正

    近接文字移動コマンドにて、'['を上付き文字として認識する設定の場合、'['のみの文字要素が存在すると移動線が正常に表示されない不具合を修正

    ネストコマンドの部品設定画面にて、「納期」を変更しても部品属性情報が更新されないことがある不具合を修正

    部品リスト印刷のイメージ部への「配置順No」出力機能にて、部品形状が極めて僅かに傾いている場合、位置がずれることがある不具合を修正

    ネストコマンドのCSV部品取り込み機能にて、属性情報の各項目上限文字数を超えて指定されている場合、正常に取り込むことができない不具合を修正

    一括NC生成機能のプリンタ選択機能にて、Windows10の「プリンタとスキャナ」→「Windowsで通常使うプリンタを管理する」機能が有効になっている場合、選択したプリンタに切り替わらない不具合を修正

  • 2019-02-18 Ver11.10

    配置部品出力画面にて、部品毎に任意デザインのラベルシールを印刷できるようにした

    平回転コマンドにて、拡張間隔機能に対応した

    ネストコマンドにて、部品選択時、選択部品の「材質」「板厚」より自動的に定型板を選択する機能を追加した
    ※自動選択するには、予め「定型板設定」画面にて、自動選択する定型板を指示しておきます

    ネストコマンドの部品設定画面にて、「納期」「回転角度」等の項目をマウス左クリック時、設定項目をポップアップ表示選択できるようにした

    一括属性作成コマンドにて、ファイル名に連番を自動割り当てする機能を追加した

    一括属性作成コマンドのオートファイル名機能にて、同一属性項目を複数認識した場合、警告表示するようにした
    また、検索文字列を複数設定できる項目は、上から優先的に認識するようにした

    一括属性作成画面/配置部品出力画面にて、画面右上に総重量と総角重量を表示するようにした

    部品リストの部品カラー印刷機能にて、リスト部の1行全体をカラー枠で囲うことができるようにした

    部品リストの部品カラー印刷機能にて、イメージの「No.」又は「部品注記」文字をカラー枠で囲うことができるようにした

    一括属性作成コマンド画面にて、登録する部品を選択できるようにした

    部品注記-移動コマンドにて、同一部品を連動して移動できるようにした。連動して、拡縮も可能

    部品注記-修正コマンドにて、同一部品を連動して修正できるようにした

    部品リスト等で出力される「重量」系の算出方法にて、従来の「比重」による計算とは別に「単位質量」にて計算する機能を追加した
    (縞板など、板厚により質量が変わる材料に使用する)

    部品整列コマンドにて、印刷枠を自動作図する機能を追加した

    部品整列コマンドにて、部品回転角度を0度にする機能を追加した

    部品整列コマンドにて、部品毎に1列ずつ整列する機能を追加した

    部品整列コマンドにて、部品を等間隔に整列配置するのではなく、指定した部品間隔通りに詰めて配置する「配置ピッチ」-「部品間隔」機能を追加した(ただし、部品形状は矩形として認識する)

    部品整列コマンドにて、設定を5種類まで保持できるようにした

    平回転コマンドにて、「Shift+マウス右クリック」押下で干渉チェックON/OFFを切り替えることができるようにした

    ネストコマンドの「板設定」タブ画面にて、選択板を一括解除する「クリア」ボタンを追加した

    ネストコマンドのCSV部品取込機能にて、「納期」も指定できるようにした

    ネスト図面更新コマンドにて、文章要素も更新対象に含めるようにした

    配置部品出力コマンドにて、ソート項目を設定している場合、画面表示時、並び替えを行うようにした

    一括属性作成コマンドにて、ソート項目を設定している場合、画面表示時、並び替えを行うようにした

    属性作成/変更コマンド画面の「属性付加時に現在の図面を図面ファイルとして登録する」機能にて、常に指定フォルダへ登録できるようにした

    属性作成コマンドにて、指示要素に母材枠(端材枠)が含まれている場合、ワーニング中断するようにした

    平回転コマンドにて、指示部品が100個を超えるか、母材枠等の板を指示した場合、干渉チェック機能をOFFにするように変更した

    追加ネストコマンドの材質・板厚毎ネスティング機能にて、板と異なる材質・板厚の完了部品が配置されている場合、ネストエンジンのエラーが発生する不具合を修正

    (一括)属性作成コマンドにて、経路付き部品登録時、作図系コマンドで作図された楕円等の集合要素が、正常に登録されないことがある不具合を修正

  • 2018-10-01 Ver11.00

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    部品ファイルフォーマットを更新した
    ※新バージョンで保存した部品ファイルは、旧バージョンで開くことが出来ません

    部品属性情報に関連する項目名称を機械設定ファイル、モジュール毎ではなくシステム全体の共通情報として保持するようにした
    ※設定-配置部品出力設定にて編集する

    (一括)属性作成コマンドのオートファイル名機能にて、認識精度を大幅に向上した

    一括属性作成コマンドにて、穴径チェックエラーとなった場合、穴の中心に△マークを作図するようにした
    また、リスト画面でも穴径エラー情報を表示するようにした

    部品の工程を管理する、工程マスタ機能を追加した

    LaserModuleでアプローチ位置変更やジョイントコマンドを行ってから、NestModuleに戻った際の部品ファイル自動更新機能にて、母材/端材枠内に配置されている部品(ネスティングされた部品)は更新しないようにした

    平回転コマンド/追加ネスト/残材ネストにて、既に配置されている部品のピアス範囲も考慮するようにした

    平回転コマンドの干渉チェック機能にて、端材枠に対応した

    部品読込画面の納期項目にて、右クリックでポップアップカレンダーを表示するようにした

    一括属性作成画面の納期項目にて、カレンダーボタン/項目マスタボタン押下時、ポップアップカレンダーを表示するようにした

    部品読込画面の配置個数項目にて、右クリックでポップアップメニューを表示し、「初期個数」「必要個数」をセットできるようにした

    属性作成/変更コマンドにて、部品属性情報に下記の情報を保持できるようにした
    「形状」「機種」「工程」「ユーザー名称」「備考1」「備考2」「図面ファイル名」「作成者」

    配置部品出力コマンドにて、属性項目に下記の情報を追加した
    「工程」「機種」「形状」「マーキング1長個別」「マーキング2長個別」「開先V長」「開先V個別長」「開先K長」「開先K個別長」「その他1長」「その他1個別長」「その他2長」「その他2個別長」「ポンチ」「貫通ポンチ」「周長(外)」「周長(名穴)」「穴詳細」「ユーザー名称」「備考1」「備考2」「図面ファイル名」「作成者」「工程(略称)」

    ネスト結果画面にて、再ネストを行う為の「戻る」ボタンを追加した

    自動採番コマンドにて、連番開始№を常に1から開始する機能を追加、文字フォント名を指定できるようにした

    一括属性作成コマンドの対角点指定による部品選択時、前回の必須/警告エラーマークを削除するようにした

    ネスト図面挿入/ネスト-板設定-残材追加画面の「作成日」を「作成日時」にした

    配置部品出力コマンドにて、属性項目に係数を指定できるようにした

    一括属性作成コマンドにて、画面右上の()内に総部品数を表示するようにした

    定型板設定の材質の最大数を100から150に拡張した

    属性作成コマンドの上書きメッセージにて、「いいえ」を押下した場合、属性出力ファイルを出力しないようにした

    一括NC生成機能にて、NCファイル名をプログラム番号と同じとしており、プログラム番号最大を跨いで出力される場合、1に戻らない不具合を修正

    DXFファイル図面上で属性作成→部品編集→編集完了を行うと部品の結合状態が解除される不具合を修正

    残材ネストの演算が正常に動作しないことがある不具合を修正

  • 2018-04-09 Ver10.50

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    一括属性作成コマンドにて、認識した部品のリスト表示する機能を追加した。リスト表示画面で修正も可能

    一括属性作成コマンドにて、オートシーケンスも同時に行う機能を追加。認識した材質・板厚からシーケンスパラメータを自動呼出し可能。また、機種情報から、同じ材質・板厚でも機械にマッチしたシーケンスパラメータを呼び出すことが可能

    一括属性作成コマンドで、オートシーケンスを同時に行った後、LaserModuleでアプローチ位置変更やジョイントコマンド行った後、NestModuleに戻ると、自動的に部品ファイルを更新するようにした

    部品読込コマンド画面にて、選択している部品の属性情報画面を参照する「詳細」ボタンを追加した

    ネスト/部品読込にて、直前に登録した部品を選択しやすくするため、「作成日」を「作成日時」に変更した

    ネストコマンドのエリア分けネスト機能にて、隙間があっても異なる優先順位は配置しない「モード2」の設定を追加した

    ネストコマンドの部品検索リストにて、複数行ドラッグ選択でチェックON/OFFできるようにした

    ネストコマンド-板設定にて、残材追加画面の検索条件に「歩留まり率 n%以下」を追加した

    ネストコマンドにて、残材と定型板を選択した場合、残材を優先的に使用するようにした

    ネスト時の部品間隔等を加工機毎に設定する機種機能を追加した
    定型板設定-機種補正値設定にて設定する

    定型板設定-機種補正値設定にて、残り代を指定できるようにした

    材質名と定型板設定-機種補正値設定の材料名称を関連付ける材質対応テーブル機能を追加した
    設定-材質対応テーブルにて設定する

    部品リストの部品№配置機能にて、部品ファイル名を出力できるようにした
    設定-配置部品出力設定-印刷設定にて設定する

    部品リストの材料印字書式にて、手動ネストファイル名称を表す変数{SHTFN}を追加した

    部品注記-移動コマンドにて、注記文字をShift+ホイール(Ctrl+ホイール)により回転、Shift+左右クリックにより拡縮できるようにした

    残材作成のメニュー名を「残材作成/更新」に変更し、残材管理機能の基本仕様を一新した

    ネスト図面挿入コマンドにて、残材を一度だけ更新前の状態に戻す「元に戻す」機能を追加した

    部品整列コマンドにて、下記の機能を追加した
    1.並び替え時、板厚昇順降順対応
    2.部品回転時、最小角サイズ基準
    3.最大行指定対応
    4.配置ピッチの比率を小数第2位まで指定
    5.枠間隔指定対応
    6.枠内線作図タイプ対応
    7.フィット対応
    8.表題、枠内の上下に任意フォーマットで情報出力

    全コマンドのソート機能にて、部品ファイル名などをソートする際、先頭の文字列と後ろの数字を分けてソートするようにした

    フリーネスト-平回転/コーナー合わせにて、オフセット量/ピアス範囲/残り代を補正値画面より自動読み込みできるようにした

    部品読込コマンド画面にて、クリック時、チェックON/OFFを切り替えるようにした

    ネスト/部品読込/ネスト図面挿入にて、フォント/画面サイズを拡張し、視認性を向上した

    ネストコマンド-JOB設定にて、初期設定パラメータを9つに拡張した

    一括NC生成画面の機械設定ファイルの左にチェックボックスを追加し、開始プログラム番号を一番上のチェック有効POSTより取得するようにした

    部品登録設定の板厚初期値に未指定を表す0.00mmを追加した

    部品登録設定の認識警告レベルが必須の場合、初期値をクリアし、項目をグレーアウトするようにした

    部品登録設定の認識警告レベルが必須の場合、部品ファイル登録しないようにした

    属性作成コマンドのオートファイル名機能にて、英小文字を大文字変換して認識する機能を追加した

    一括属性作成コマンドにて、文字要素が部品内か判断する際従来は基準点しか見ていなかったが、文字中央座標も見るようにした

    一括属性作成時、このコマンドだけの部品登録パスを指定できるようにした
    部品登録設定-一括属性作成時部品登録パス-「図面と同一フォルダ」チェックにて設定する

    ネスト図面挿入コマンドにて、「JOBファイルパス」「残材ファイルパス」「手動ネスト図面ファイルパス」を追加し、参照変更できるようにした

    Base Module 水平化コマンドへの機能統合により文字水平化コマンドをツリーメニューより削除した
    (使用する場合はツールバーに追加する必要有)

    Base Module 文字列連結コマンドへの機能統合により文字連結コマンドをツリーメニューより削除した
    (使用する場合はツールバーに追加する必要有)

    内外判定コマンドにて、同じペン番号をサーチするようにした(BaseModule環境設定による)

    部品リストの部品輪郭カラー印刷時、「優先順位」色分けとなっている場合、優先順位番号=パレット番号とした

    部品リストの部品輪郭カラー印刷時、色が割り当てられていない部品にも色を割り当てるようにした

    一括NC生成の加工指示書出力にて、部品輪郭カラー印刷時、優先順位で色分けされない不具合を修正

    一括属性作成コマンドにて、ファイル名称として認識された文字が必要個数の認識文字列としても認識されてしまう不具合を修正

  • 2017-10-11 Ver10.40

    配置数チェックコマンドを追加した

    配置部品出力/ネスト結果コマンドにて、部品リストをPDF出力する機能を追加した

    属性作成コマンドにて、部品属性情報を自動PDF出力する機能を追加した
    設定-属性出力設定-「PDF出力設定」にて指定する

    ネストコマンドにて、ピアス範囲を指定できるようにした
    ピアス部分の部品間隔を取るように出来るようになりました

    ネストコマンドにて、材質板厚毎にピアス範囲を指定できるようにした

    残数更新コマンドにて、「部品読込」「追加ネスト2」より追加配置された部品の残数更新を行う機能、加工完了を行う機能を追加した

    配置部品出力コマンドにて、指定した複数のキーでソートを行う機能を追加した

    部品読み込みコマンドのソート機能にて、優先キーを4種類に拡張した

    部品読み込みコマンドにて、必要個数入力時、配置個数に同数を自動セットする機能を追加した
    ※この機能をOFFにするには、設定-「必要個数入力時、配置個数に同数をセットする」チェックを外します

    部品リストに出力される「総重量」の算出方法を「実重量」「外重量」「角重量」から指定できるようにした
    配置部品出力設定-印刷設定-「総重量演算方式」にて指定する

    部品リスト「ヘッダ」「フッタ」部の特殊コードに{YY}{YY2}{MM}{DD}を追加した
    {YY} : 納期西暦年(出力部品の中で一番早い納期)
    {YY2} : 納期和暦年 〃
    {MM} : 納期月 〃
    {DD} : 納期日 〃

    ネストコマンドにて、部品設定画面の検索条件項目、板設定画面の板厚項目でEnterキー押下時、確定のみ行いネストを実行しないようにした

    部品読み込みコマンドにて、ドラッキング時、メッセージエリアに材質/板厚を表示するようにした

    部品読み込みコマンドにて、ドラッキング基準点を部品中央に変更した

    属性作成(変更)コマンド画面にて、「図面名称」「図番」「作成者」の履歴を20件まで保持するようにした

    配置部品出力設定-印刷設定を5種類まで設定できるよう拡張した
    ※設定2以降は「タイトル」を空白にすると各コマンドにて、無効となります

    フリーネストの各コマンドにて、複写回数を毎回指定する機能を追加した

    平回転コマンドにて、同一の経路付き部品であっても、異なる位置にアプローチが移動されている場合、干渉チェックが正常に動作しない問題に対応した

    追加ネストコマンドの材質板厚毎ネストにて、演算エラーが発生した場合、エラーメッセージが表示されないことがある不具合を修正した

    配置部品出力コマンド画面にて、ソートができない項目がある不具合を修正した

    フリーネスト各コマンドの単独/グループモードが設定コマンドを実行すると切り替わることがある不具合を修正

    一括属性作成コマンドにて、図面内の全ての文字を認識対象としている場合、一番近い文字を認識しないことがある不具合を修正

  • 2017-03-15 Ver10.31

    部品読み込みコマンドにて、検索中にESCキーを押下することにより中断できるようにした

    属性作成コマンドにて、回転角度初期値を変更している場合、金型付き部品の回転角度を金型形状、インデックスなどを考慮して可能な限り初期値に合わせるようにした

    配置部品出力コマンドの印刷機能にて、複数ページに別れても「配置順№」の連番を保持するようにした

    配置部品出力コマンド画面にて、項目に「ブランク」が含まれている場合、ソート、セル幅の保持が正常に行われないことがある不具合を修正

    ネストコマンドにて、金型付き部品の残材図面をネストするとワーニング中断する不具合を修正

    経路付き部品の経路を外し、経路/金型を登録したものを再度、属性作成するとPunch ModuleのNC生成(複合機)にて、金型が認識されず、ワーニング中断する不具合を修正

  • 2016-12-26 Ver10.30

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    フリーネスト-コーナー合わせコマンドを追加した

    フリーネスト-平回転/線上合わせ/点-CR合わせコマンドの「単独」モードにて、ドラッグ認識を採用し「単独D」モードに変更した
    認識径の大きさは「環境設定」-「リミット」-「ドラッキング認識径ドット数」にて設定

    フリーネスト-平回転コマンドにて、部品干渉チェックの操作性を大幅に改善した

    フリーネスト-平回転コマンドにて、ドラッキング基準点を部品中央にできるようにした
    設定-平回転・コーナー合わせ-「基準位置」にて設定

    一括属性作成・属性作成コマンドの丸穴径チェック機能にて、丸穴径が1種類のみで、部品内の丸穴径を示す文字要素と径が異なる場合、丸穴径を自動更新する機能を追加した

    属性作成コマンドにて、文字マーキング要素をマーキング長に加算するか指定できるようにした
    ※初期は、この機能がONになっています。OFFにする場合、部品登録設定-その他-「属性作成時、文字マーキングを加算する」チェックを外します。

    2つ以上の文字列をドラックして連結する文字連結コマンドを追加した

    部品読み込みコマンドにて、検索部品リストの表示項目順序を任意に指定できるようにした

    部品登録設定のオートファイル名機能にて、「板厚検索文字列」を20項目、「個数検索文字列」を12項目に拡張した

    配置部品出力コマンドにて、選択行のみ印刷/出力/部品表作図できるようにした
    ※マウスドラッグにて、2行以上選択します

    部品注記コマンドの文字数制限を98文字に拡張した

    配置部品出力コマンドにて、エクセル転送時に配置Noを出力するようにした

    部品登録設定のオートファイル名機能にて、部品ファイル名称非認識時、全ての検索文字列に合致しなかった文字列をファイル名としていたが、エラー表示できるようにした
    ※初期は、エラー表示するようになっています
    変更する場合、設定-部品登録設定-オートファイル名機能にて設定

    部品リストのヘッダ/フッタの変数に{FNAM}{FNAM2}を追加
    {FNAM} :図面ファイル名(拡張子有)
    {FNAM2}:図面ファイル名(拡張子無)

    ネストコマンドのCSV部品取り込みにて、部品ファイル名称の前後のスペースを取り除いて読み込むようにした

    ネスト結果コマンドの一括NC生成機能にて、プログラムNoが重複している場合でも処理を続行できるようにした

    属性作成コマンドの属性出力機能にて、点要素毎にポンチマスクのチェックを行うかどうかを指定できるようにした
    属性出力設定-出力項目設定-「点1~6」項目ダブルクリック-「ポンチマスク設定をチェックする」にて設定

    経路付き部品の一括属性作成にて、CAD要素がリンクから外れることがある不具合を修正

    Plus Module 図形補正への機能統合により文字接続コマンドをツリーメニューより削除した
    (使用する場合はツールバーに追加する必要有)

  • 2016-08-25 Ver10.21

    手動ネスト図面をネスト図面と同様に管理する機能を追加した

    属性作成コマンドにて、部品内の丸穴要素の径と、傍に作図されている径を示す文字要素が同じであるかチェックする穴傍径チェック機能を追加した

    部品リスト印刷時の出力Noを新たに「部品ファイル名順」「部品名称順」「コメント順」「部品コード順」「サブコード順」より指定できるようにした

    定型板設定画面にて、定型板情報をExcelに転送、またはファイルに出力する機能を追加した

    部品リスト印刷時のイメージ出力要素をマスク指定できるようにした
    配置部品出力設定-印刷設定-印刷マスクにて指定

    部品登録設定にて、「除外キーワード」項目を8つに拡張した

    配置部品出力コマンドの画面にて、複数行選択による色指定できるようにした

    属性作成時イメージ出力機能にて、部品イメージが僅かに、はみ出すことがある問題を改善した

  • 2016-07-11 Ver10.20

    配置部品出力コマンドにて、部品属性情報の指定項目ごとにカラーイメージ印刷できるようにした

    近接文字移動コマンドを追加した

    オフセットコマンドを追加した

    ネスト図面挿入コマンドを追加した

    ネスト図面更新コマンドにて、JOBの異なる図面を一括更新できるようにした

    部品注記コマンドにて、部品属性情報を任意フォーマットで作図できるようにした

    部品整列コマンドにて、部品名順に並び替えて整列できるようにした

    部品注記コマンドにて、部品高さに対してフィットできるようにした

    属性作成画面にて、マーキング2の長さを表す「マーキング2長」項目を新規追加した

    属性作成コマンドにて、加工指示されていない文字要素であってもマーキング長を算出するようにした

    部品読み込みコマンド画面にて、「配置個数」タイトル部クリック時、チェックONになっている部品の必要個数を配置個数としてセットするようにした

    部品登録設定のオートファイル名機能にて、「板厚検索文字列」を5つまで指定できるよう拡張した

    ネスト結果画面の重複図面チェック機能にて、部品形状/配置が同じであっても部品ファイル名称が異なる場合、同図面としないようにした

  • 2016-03-01 Ver10.10

    加工済みのネスト図面を残材ファイルとして登録する残材作成コマンドを追加した

    ネストコマンドにて、上記残材ファイルのネスティングに対応した

    枠内に描かれた文字列を同じ枠内にある部品上に移動する、枠内文字移動コマンドを追加した

    バラバラに配置された部品を指定ピッチにて整列配置する部品整列コマンドを追加した

    属性作成コマンドにて、部品内の丸穴径を示す文字要素と丸穴要素の直径が同じであるか、タップ径文字要素と丸穴要素の直径が同じであるかチェックする丸穴径チェック機能を追加した
    設定-部品登録設定-その他より設定する

    (一括)属性作成コマンドを実行中、画面右下メッセージエリアに選択中の部品登録設定の情報を表示するようにした

    属性作成コマンドの属性出力機能にて、内R値/曲げ角度等、より詳細な曲げ情報をテキスト出力できるようにした

    配置部品出力機能にて、「曲げ回数」「曲げ長さ」「溶接長」「外面積」「穴面積」「体積」情報の出力に対応した

    属性作成コマンドの属性出力機能にて、ポンチマスクに該当しない点要素はテキストに情報出力しないようにした

    平回転コマンドにて、母材枠外/上に配置した際の注意喚起メッセージを表示しないようにした

    一括属性作成コマンドにて、ESCキー押下により処理を中断できるようにした

    部品読み込みコマンドの画面にて、リスト幅を広くしている場合、初期表示が右寄りになる問題を改善した

    ネストコマンドにて、選択部品リスト内のアセンブリ登録部品の優先順位などの情報が保持されない問題を改善した

  • 2015-10-20 Ver10.01

    ネストコマンドにて、ネスト結果図面をDXF出力する機能を追加した

    ネストコマンドにて、ネスト結果図面の配置部品情報を一括出力する機能を追加した

    ネストコマンドにて、ネスト結果図面の部品リストを一括印刷する機能を追加した

    配置部品出力コマンドにて、部品以外の要素も選択できるようにし、選択要素を部品リストイメージに出力できるようにした

    配置部品出力コマンドにて、部品リストイメージに部品内の文字を出力できるようにした
    配置部品出力設定-印刷設定-配置No.-出力にて指定する

    属性作成コマンドの属性出力機能にて、イメージに寸法線を出力することができるようにした
    設定-属性出力設定-寸法線も出力にて指定する

    属性作成コマンドの属性出力機能にて、曲げリストに曲げ角度を出力するようにした(従来は0度固定)

    矩形ネストコマンドにて、部品属性の角サイズをオフセット値に関係なく実サイズ出力するようにした。また、常に出す桁数を指定できるようにした

  • 2015-08-11 Ver10.00

    指定期間のネスト結果情報を集計することができる集計コマンドを追加した

    オートファイル名機能設定画面にて、下記の設定を追加した
    部品ファイル名称検索文字列 ... 5項目に拡張
    板厚/必要個数 検索文字列 ... 3項目に拡張
    初期値 ... 項目値未認識時の値
    認識除外キーワード ... 指定文字が含まれる文字要素を除外します

    配置部品出力コマンドにて、複数母材枠の情報を出力できるようにした

    ネストコマンドにて、フォルダ違い同一ファイル名の部品をネストできるようにした(部品名称/コメント/部品コード/サブコードのいずれか指定時のみ)

    属性作成コマンドにて、部品作成時の必要個数を示す「初期個数」を登録できるようにした

    平回転コマンドにて、経路付き部品のピアス範囲を指定できるようにした

    配置部品出力情報にて、フレーム枠の歩留まり率を出力できるようにした

    部品読み込み/ネスト画面の検索条件「部品名称」「コメント」「部品コード」「サブコード」項目にて、属性作成画面の履歴、項目マスタを参照できるようにした

    属性作成コマンドのオートファイル名機能にて、全ての検索文字列に合致しなかった場合、部品ファイル名称として認識するようにした

    配置部品出力の属性項目にて、「切断単価」「重量単価」「溶接単価」「面積単価」
    「ピアシング単価」「曲げ単価1」「曲げ単価2」を出力できるようにした

    配置部品出力コマンドの歩留まり率演算にて、複数母材枠認識時、認識母材枠の総面積より演算するようにした

    印刷部品リストの「加工時間」をLaser Moduleに準拠して「HH:MM:SS」形式で出力できるようにした

    属性作成コマンドにて、部品ファイル上書きキャンセル時、部品イメージ/属性テキストファイルを更新しないようにした

    部品展開コマンドにて、最適化の許容誤差を指定できるようにした

    ネスト結果の一括NC生成機能にて、指示書出力プリンタにネットワークプリンタが指定されている場合、正常に印刷されないことがある問題を改善

  • 2015-02-03 Ver8.60

    部品読み込みコマンドの削除機能、およびネストコマンドのJOBファイル削除機能にて、削除ファイルをゴミ箱へ移すようにした

    一括属性作成コマンドの開図形チェック機能にて、該当要素が存在する場合、×マークを表示するようにした

    内外判定コマンドにて、外形/内形マスクが複数指定されている場合、一番小さいペン番号に更新されていたが、該当色の場合、更新しないようにした

  • 2014-12-17 Ver8.50

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    部品編集、部品編集完了コマンドを追加した

    ネストコマンドにて、タレパン部品の実形状ネストに対応した ※要Punch Module

    一括属性作成コマンドの実形状認識機能の精度を大幅に向上した

    一括属性作成コマンドにて、右クリックメニューより「部品フォルダ」「部品登録設定」を参照設定できるようにした

    部品属性情報印刷機能にて、ファイル名称をバーコード出力する機能を追加した
    設定-属性出力設定-印刷設定より設定する

    一括属性作成・属性作成コマンドのオートファイル名機能にて、「検索文字列」に空白が指定されている場合でも、認識ペン番号により情報を認識できるようにした

    部品再読み込みコマンドにて、経路付き部品の加工グループ番号を保持するようにした

    属性作成コマンドにて、タレパン部品の「角サイズ」「角面積」を算出できるようにした

    一括属性作成コマンドにて、結果時に表示される○×△マークの大きさを改善した

    自動採番コマンドにて、外形の直線角度が水平垂直より僅かに傾いている場合、文字が正常に配置されないことがある問題を改善した

    平回転コマンドの干渉チェック機能にて、複数部品を選択した際の部品要素数が10000を超える場合でも正常に動作するように改善した

    平回転コマンドの干渉チェック機能にて、残り代枠が存在する場合、クランプを実際より大きく認識する問題を改善した

  • 2014-05-28 Ver8.40

    ネストコマンドにて、タレパン部品の割付金型角度を考慮したネストに対応した ※要PunchModule

    部品読み込みコマンド画面にて、「部品ファイル名称」を変更できるようにした

    配置部品出力設定、属性出力設定等の属性項目に「回転角度」を追加した

    部品読み込みコマンドにて行われる部品ファイルV7.x→V8.x自動更新機能にて、部品ファイルのタイムスタンプを更新しないようにした

  • 2013-07-17 Ver8.20

    属性作成コマンドにて、角サイズを算出する際、部品を回転させて最小矩形サイズを算出する機能を追加した
    設定-部品登録設定-その他-「矩形サイズ算出時、部品を回転させて最小矩形サイズを求める」チェックにて指定する

    配置部品出力コマンドにて、部品情報リストを図面に作図する機能を追加した

    ネストコマンドにて、部品毎に部品間隔を指定する機能を追加した
    部品属性画面、ネスト画面の「個別間隔」にて指定する

    ネストコマンドにて、検索部品/選択部品リストの表示項目順序を任意に指定できるようにした
    ネスト-部品設定画面-設定画面にて指定する

    ネスト図面更新コマンドにて、枠外に存在する要素も更新対象に含めるように変更した
    ※Y軸方向に複数図面配置されている場合は、枠外要素は更新対象とならない

    項目マスタ機能にて、情報登録上限数を1000件から2000件に拡張した

    ネスト、部品読み込み、属性変更等のコマンドにて、部品ファイル名称に含まれるアルファベットを自動的に大文字変換する機能を廃止した

  • 2013-04-01 Ver8.10

    ネスト/フレームコマンドにて、母材枠に残り代枠を作図する機能を追加した。平回転コマンドにて、部品干渉チェック時、残り代を自動認識する
    設定-「母材枠に残り代を表す枠を作成する」にて指定する

    ネストコマンドにて、バーコード読み込みにより部品を選択する機能を追加した

    フリーネスト系のコマンドにて、部品を配置した母材枠の歩留まり率をメッセージエリアに表示するようにした
    歩留まり率演算方式は配置部品出力設定-設定1を参照する

    部品(CSV)コピーコマンドを追加した
    (ツールバーに追加する必要有)

    属性作成画面にて、前回入出力した部品の属性情報を画面に自動セットする機能を追加した
    ※「部品ファイル名称」項目でF5/Page Up/Downキーを押下することにより自動設定される

    属性作成画面にて、穴を除いた重量を表す「外重量」「全外重量」項目を追加した

    クランプを上左右にも登録できるようにした
    クランプ・機械設定画面の設定を1~5まで保持できるようにした

    フレーム-サイズ指定コマンドにて、設定画面から「クランプ・機械設定」を参照設定できるようにした

    ネストコマンドにて、扇型のように外周に対する円弧の割合が高い部品の歩留まりを改善した

    部品読み込み/フリーネスト系のコマンドにて、フレームと部品の「材質」「板厚」が異なる場合、ワーニング出力する機能を追加した

    平回転コマンドの部品干渉チェック機能にて、図面上に外周の無い部品が存在する場合でも、干渉チェックが正常に動作するよう改善した

    部品注記コマンドにて、注記文字列を現レイヤに作図する機能を追加した

    (一括)属性作成時のループ補正機能にて、同一ペン番号/線種要素のみ処理する機能を追加した
    部品登録設定-その他-「同一ペン番号/線種要素のみ処理する」チェックにて指定する

  • 2012-11-01 Ver8.00

    Windows8正式対応

    部品ファイルフォーマットを更新した
    ※新バージョンで保存した部品ファイルは、旧バージョンで開くことが出来ません

    加工完了コマンドを追加した。加工完了部材は、LaserModuleのNC生成等で出力されなくなるので、端材の有効活用を図ることが可能になります

    属性作成コマンドにて、属性画面で登録できる情報量を下記のように拡張した
    ・「コメント」項目を新規追加
    ・「部品コード」「サブコード」項目の最大文字数を拡張(半角9文字→半角20文字)

    部品読込コマンドにて、部品ファイルの複写機能を追加した

    追加ネスト2コマンドにて、既に配置されている板の配置優先順位を指定できるようにした

    平回転コマンドの部品干渉チェック機能にて、端材枠に配置されている部品も、部品同士の干渉チェックを可能にした

  • 2012-08-01 Ver7.13

    追加ネスト2コマンドを追加した

    定型板情報に登録できる材質種類最大数を50種類から100種類に拡張した

    配置部品出力にて、部品を513種類以上指定すると「配置個数」正常に出力されない不具合を修正

    平回転コマンドの部品干渉チェック機能にて、端材枠に配置されている部品も、部品同士の干渉チェックを可能にした

  • 2012-06-01 Ver7.12

    部品ファイルパスを「ローカル」「ネットワーク」の2種類保持できるようにした
    ※共にローカルパス、ネットワークパスを設定することも可

    ネストコマンドの共通切断配置機能にて、共通切断配置するXY並数を指定できるようにした
    それに伴い、属性作成画面にて並数を指定できるようにした
    ※同種部品限定、少品種多量モードの場合のみ有効
    ※暫定版の機能になります。現状正常に動作しない恐れがありますのでご注意下さい。

    経路付き要素の属性作成時、周長等の属性情報をCAD要素から算出する機能を追加した
    部品登録設定-その他-経路付き属性作成時、情報をCAD要素から算出するチェックにて指定する

    ネストコマンドのアセンブリ編集画面等のファイルパスを部品ファイルパスとは別に保持していたが、部品ファイルパスと統合した

    フリーネスト-位置合わせコマンドの設定画面にて、「長さ1」「長さ2」項目間をEnterキーで移動できるようにした

    フリーネスト-平回転コマンドにて、Ctrl+マウスホイール等による部品回転速度を大幅に向上した

    ネスト図面を部品リスト出力した場合、配置No.が正常に出力されないことがある不具合を修正

    ネストコマンドにて、ミラー配置されていない場合でも、ミラー配置属性が付加されることがある不具合を修正

    属性作成コマンドにて、CAD部品とサブプロ経路をさらに属性作成(部品登録)すると、周長が0になる不具合を修正

  • 2012-01-24 Ver7.11

    一括NC生成機能にて、機械設定により加工指示書を印刷するか指定できるようにした

    ネストコマンドのペアリング条件に微小回転モードを追加(ネストモードが少品種多量モード時のみ有効)

    ネスト、部品読込コマンドにて、検索された部品情報に矩形サイズ情報を追加した

    部品注記-引き出し線コマンドにて、属性情報の必要個数を出力できるようにした

    部品注記-引き出し線コマンドにて、引き出し時に文字列確認を行うか指定できるようにした

    部品注記-引き出し線コマンドにて、引き出し文字高さを対原図高さ比率指定できるようにした

    部品注記-引き出し線コマンドにて、母材枠毎に引き出し済み部品の色を強調表示することにより視認性を改善した

    ネスト結果コマンドにて、複数母材枠を開いた時の母材枠間幅を指定できるようにした
    設定-ネスト時複数母材の母材間比率にて設定を行う

    一括NC生成のNCファイル名自動設定機能にて、連番指定時、増分値を指定できるようにした。
    又、プログラム番号よりファイル名を指定する機能も追加した

    ネストコマンドの部品設定画面にて、「必要個数が0の部品は表示しない」機能をプレビュー画面にも適用するようにした

    フリーネスト-位置合わせコマンドにて、配置位置を確認する機能を追加した
    ※設定:移動/複写元が凹部の場合に使用する

    フリーネスト-平回転コマンドにて、アプローチを含まずに部品干渉チェックを行う機能を追加した

    フリーネスト-平回転コマンドにて、単独指定モードの場合部品選択時、母材/フレーム枠を認識しないようにした

    ネストコマンドにて、部品配置エラー情報画面サイズを拡張し、視認性を向上した

    ネスト結果一覧画面等の「重複図面チェック」機能にて、寸法線を無視するようにした

    属性作成コマンドにて、未認識レイヤ(13~16)に要素が存在する場合、ワーニング表示するようにした

    部品読込にて、切り幅補正の設定値が0mmの場合でも共通線切断用の切り幅補正線を作成するようにした

    フレームサイズ指定/点指定コマンドにて、板厚初期表示値に定型板情報の板厚最薄値を設定するようにした

    連続して端材ネストを行った場合、板名称が正常に表示されないことがある不具合を修正

    一括属性作成コマンドにて、実形状認識を行った場合、マーキングを正常に認識しないことがある不具合を修正した

    ネスト結果図面に対して切り幅補正を行うと全円穴が消えることがある不具合を修正

  • 2011-04-19 Ver7.00

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    端材枠を母材枠と同様にフレームとして認識するようにしたこれにより端材ネスティング図面の一括NC生成、歩留り率の演算等を行えるようになった

    追加ネストコマンドにエリア分けネスト機能を追加した

    一括NC生成コマンドにて、「微小ブロック」「最大円弧半径」「非加工要素」等のワーニングが発生した場合、結果テキストに情報を出力するようにした

    端材作成コマンドにて母材枠指定により材質/板厚/板名称を自動認識する機能を追加した。作成した端材をネストの板設定画面にて指定すると材質/板厚/板名称が認識される

    部品注記-グループ配置コマンドにて同一部品の中から1つの部品に注記を作図する代表部品モードを追加した

    部品注記-引き出し線コマンドにて部品注記文字を引き出す為の文字引出しモードを追加した

    残数更新コマンド等により部品の必要個数が0以下となる場合必要個数をマイナス値として更新できるようにした部品読込コマンド-設定-「残数更新時、マイナスを許可する」残数更新コマンド-「残数のマイナスを許可する」にて設定する

    ネストコマンドのCSV部品取込機能にて、アセンブリファイルも指定できるようにした

    ネストコマンドのCSV部品取込機能にて、同一ファイルが重複指定されている場合、枚数を合算取込できるようにした

    ネストコマンドのCSV部品取込にて、ワーニング情報をテキストエディタで確認できるようにした

    ネストコマンドにて、経路付き部品がミラー配置された場合経路の径補正方向を反転するようにした

    ネストコマンドの部品選択にて、別フォルダの同一ファイル名のアセンブリ登録部品を選択した場合、エラー表示するようにした

    ネスト結果図面を複数枚開いた場合の図面配置間隔をクランプも含めて算出するようにした

    ネスト/部品読込コマンドの部品リスト画面にて、アセンブリ登録部品のフォルダ名項目をファイルフルパス表記からアセンブリファイルパスからの相対パス表記に変更した

    アセンブリ登録部品のリンク先が不正になっている情報が存在する場合、リストを赤色表示するようにした

    部品注記コマンドにて、文字が必ず部品内に配置されるように改善した(L字型等の部品に対応)部品リストの配置№も同様に改善した

    ネスト図面更新コマンドにて、レイヤ情報を保存するようにした

    複数枚のネスティング図面を開いている場合、フリーネストコマンドにより母材枠間移動した部品の登録順を最後に移動するようにした。これにより、LaserModuleにて、経路付き部品の加工順を母材枠毎に再度指定しなくても移動した部品が最後に加工されるようになる
    ※母材枠内から母材枠内へ移動した場合のみ登録順を最後に移動します

    フリーネスト-平回転コマンドにて、対称複写、オフセット部品に対して正常に干渉チェックが動作するように改善した

    設定画面等の「参照」ボタンにて表示されるフォルダ選択ダイアログをWindows標準のダイアログに統一した

    端材作成コマンドにて、出力される端材DXFファイルの座標精度を向上した

    端材作成コマンドにて、端材DXFファイル名称を半角25文字以上指定できないようにした

    ネスト-板設定画面の端材追加にて、ファイル名称が半角25文字以上の端材DXFファイルを指定できないようにした

    追加ネストコマンドにて、穴内の部品が4重以上となった場合、配置部品に追加部品が重なることがある不具合を修正

    設定-部品登録設定にて、「外周経路を最後に加工する」設定をONにしている場合、ポンチ/マーキングが定義順に加工されない不具合を修正

    一括属性作成コマンドにて、認識パターンを実形状にしている場合、点要素が認識されないことがある不具合を修正

    端材ネストを行うと結果図面の端材枠が不正なレイヤに作成されることがある不具合を修正

    ネストコマンドにて、端材ファイル作成する場合、ファイル名に特定の文字が含まれていると、作成される端材ファイルの材質/板厚/板名称等の情報が正常に作成されないことがある不具合を修正

    ネストコマンドのJOB設定画面にて、「端材カット線を作成する」機能がONになっている場合、端材ファイルを出力しない設定でもファイル出力される不具合を修正

    部品注記-引き出し線コマンドにて、サブプロ形式の経路を図面上の部品数としてカウントしていた不具合を修正

    穴有り端材板を複数枚指定し、ネストを実行すると部品の必要個数に関係なく同じ結果図面が端材板の枚数分出力されることがある不具合を修正

    ネストコマンドの端材作成機能にて、端材形状が正常に出力されないことがある不具合を修正

    Ver6.99にて追加した一括属性作成の認識警告レベル機能にて正常に判定されないことがある不具合を修正

    ネスト図面印刷、保存時、正常に処理が行われないことがある不具合を修正

    一括NC生成にて、「加工指示書を出力しない」に指定している場合、通常使用するプリンタの設定が変更されることがある不具合を修正

    ネスト-板設定画面にて、板名称を20文字以上指定した場合ネスト図面更新コマンドが正常に動作しないことがある不具合を修正。合わせて、板設定画面の材質、板名称の入力文字数制限を行うようにした

    ネスト図面更新コマンドにて、穴が存在する全円形状の端材を正常に更新できない不具合を修正

    内外判定コマンドにて、穴が正常に判定されないことがある不具合を修正

  • 2010-10-08 Ver6.99

    一括属性作成のオートファイル名機能にて項目毎に認識結果を3段階の認識警告レベルでチェックする機能を追加した
    認識結果は警告レベルに応じて部品上に以下のマークを表示又は作図し、エラー・ワーニング確認画面に情報を出力する
    全項目を正常認識した :○を表示
    未認識の警告項目が有る:△を表示/作図
    未認識の必須項目が有る:×を表示/作図
    ※部品登録設定-ファイル名検索方法にて文字要素を指定する場合、部品ファイル名称は必須となります

    補助-文字水平化コマンドを追加した
    部品内の文字は水平化することにより他の文字と重なるようであれば自動的に上下に移動します

    補助-部品展開コマンドを追加した
    ※ 主にナイフカッタ等の切り幅を0mmで運用する加工機向けに使用します

    ネストにて優先順位毎にエリアを分けて配置する機能を追加した
    ネスト-JOB設定-エリア分けネスト項目にて設定を行う

    ネスト結果一覧画面にて、重複図面チェック機能を追加した
    合わせて一覧に「加工枚数」項目を追加した

    ネスト結果一覧-一括NC生成にて機械設定ファイル毎に挿入図面ファイルを指定できるようにした
    これにより加工指示書へ剣山等のイメージを出力することができます

    ネスト結果一覧-一括NC生成画面の「NCファイル名」「プログラムNo.」自動設定機能にて図面名を指定できるようにした

    設定画面のクランプ設定を機械設定に名称変更し最大板サイズを指定できるようにした
    指定した最大板サイズを超える板がネスト時に設定された場合、ワーニングを表示する

    開図形のみ属性作成を行なった場合でも属性情報を登録するようにした

    矩形ネストコマンドを大幅に機能改善した

    属性情報の優先順位最大値を99から250に拡張した

    印刷設定-材料印字書式、ヘッダ、フッタの特殊コードに加工枚数を表す変数{SCNT}を追加した

    内外判定などの最適化機能の精度を向上した

    部品登録設定-オートファイル名機能-連番-「前回の続き」機能にて、設定ファイルを更新せずにアプリケーションを終了すると前回の値を保持していなかったので属性作成を行う毎に設定ファイルを更新するようにした

    LaserModuleで部品に経路を登録し属性作成を行うと、元部品の上に重なった状態で経路付き部品を作成していたが元部品を削除するように変更した

    平回転にて外形が他部品と重なっている部品を指定した場合クリック点に近い部品を認識するように改善した

    ネストの部品設定にて検索部品/選択部品のリストでTABキーを押すとリスト内移動を行っていたが行わないように変更した

    ネスト結果一覧で表示される図面のプレビューにて、フレーム以外の破線を表示しないように変更した

    部品リストのイメージに出力される破線等が実線と区別し難かったので改善した

    ネスト結果一覧表示画面にて、Ver6.91以前に作成したJOBファイルを指定した場合、正常に認識しないことがある不具合を修正した

    追加ネストにて部品が重なることがある不具合を修正した

    複数外形に対して属性作成を行った場合、属性情報の穴個数が1つ多くカウントされる不具合を修正した

    ネストコマンドにて設定のJOBファイルパス以外のフォルダにJOBファイルを作成実行すると正常なネスト図面が表示されないことがある不具合を修正した

    Windows2000にてVer6.98より追加したカレンダー日付入力項目を含むダイアログが開かないことがある不具合を修正した

  • 2010-06-15 Ver6.98


    部品読込画面にて3段階まで優先キーを指定してソートを行う機能を追加した
    設定画面にて優先キー/昇順・降順を指定する

    属性作成、属性変更、部品読込、ネスト、アセンブリ属性、それぞれの画面にて日付入力項目をカレンダー入力形式に変更した

    ネストコマンドにて異種部品と共通線切断を行うか指定できるようにした
    ネスト-部品設定タブ画面-異共チェックにて設定する

    属性作成時、複数外形が存在する場合は「外周経路を最後に加工する」機能を無効にするようにした

    属性作成/変更画面にて板厚をキーボード入力できるようにした

    属性作成画面など、板厚項目のキーボード入力範囲を0.0~9999.9とした

    部品読込/ネスト-部品設定画面にて材質をキーボード入力により更新した場合、既存の材質名と大文字/小文字を自動で合わせるようにした

    ネスト結果図面ファイル名のJOB名称と連番を区切る文字を"_"から"-"に変更した(新規インストール時のみ有効)

    外周に経路を登録せず、点にピアス・ポンチ点を登録した状態で属性作成を行うとピアス・ポンチ点が消える不具合を修正

    「外周経路を最後に加工する」機能をONにした状態で文字を含む要素に対して属性作成を行うと文字が結合されない不具合を修正

    属性作成画面にて項目マスタ画面を開き、項目を選択しても属性作成画面に選択情報が反映されない不具合を修正

    部品登録設定の「ファイル名検索方法」を「連番」、「フォルダ毎」とした場合、「ファイル名を常に更新する」機能が正常に動作しないことがある不具合を修正

    部品読込、ネストの部品ファイル検索処理にて「高速検索モード」を指定している場合、部品ファイルが存在するにも関わらず部品情報が一覧に表示されないことがある不具合を修正

    ネスト結果一覧表示画面にて「JOBファイル名」を変更した場合例外エラーが発生することがある不具合を修正

    ネスト結果にて表示方法を「一覧表示」に切り替えていてもネストを実行すると「タブ表示」に切り替わることがある不具合を修正

    経路付き部品がネストでミラー配置された場合、円弧経路の切断方向がおかしくなる不具合を修正

  • 2010-03-01 Ver6.97

    ネスト結果一覧表示画面にてネスト図面の一括NC生成機能を追加した
    ※要LaserModule

    複数ネスト図面を一括更新する「ネスト図面更新」コマンドを追加した
    配置部品出力画面にも同様の処理を行う為の「ネスト図面更新」ボタンを追加した

    フリーネストに部品単位の切り取りを行う「切取」コマンドを追加した
    ※ 複数CADを開いた時でもCAD間で切取・貼付を容易に行うことができます。

    フリーネストに切取コマンドにて切り取った部品を配置する「貼付」コマンドを追加した
    ※貼付コマンドは切り取った部品を一度のみ配置できます

    配置部品出力設定、印刷設定-出力属性項目に「配置個数/必要個数」を表す「個数/」項目を追加した

    ネスト結果出力/印刷時、部品毎の総配置数を必要個数として出力するようにした
    ※従来どおり、属性情報の必要個数で出力を行うためには、設定の「ネスト結果出力/印刷時、部品毎の総配置数を必要個数として出力する」のチェックを外します

    経路付き部品を登録する場合、外周経路を最後に加工するように登録する機能を追加した
    部品登録設定-その他タブ-「外周経路を最後に加工する」チェックにて設定する

    ネスト実行時、母材枠に連番文字を登録する機能を追加した定型板設定-文字属性-文字属性設定画面にて設定する

    ネスト結果一覧表示画面に総図面数、総配置部品数を表示するようにした

    ネスト結果-一括出力機能にてEXCELへの転送エラーが発生した場合、途中で処理を終了するようにした

    ネスト結果の一覧表示画面の表示速度をアップした

    部品読み込み画面の横幅を拡張した

    部品読み込みにてR付部品に対して切り幅補正を行うと正常に読み込まれないことがある不具合を修正

    ネスト図面の母材枠を更新してもネスト結果画面の情報が更新されない不具合を修正

    ネスト結果一覧表示画面のプレビューにて1図面指定した場合指定した図面が開かないことがある不具合を修正

    ネスト結果から部品リスト印刷を行った場合、残材カット経路線が部品として出力される不具合を修正

  • 2009-12-16 Ver6.96

    Windows7正式対応しました

    共通線ネスト、部品読込コマンドにて加工経路付き部品に切り幅補正線を登録できるようにした

    ネスト結果画面を操作性改善の為に拡大した

    ネスト結果画面にネスト結果図面をリスト表示できる一覧表示画面モードを追加した

    ネスト結果画面にて板毎の配置部品情報を一括/選択出力する機能を追加した

    ネスト-部品設定画面-選択部品リストの「枚数」を変更するこにより部品属性情報を更新するようにした
    ※従来どおり、更新させない場合は、設定の「ネスト画面で設定情報の枚数を属性更新する」のチェックをはずします

    印刷設定-材料印字書式の特殊コードに{FRP1}{FRP2}{FRP3}{RMP}を追加
    {FRP1} : 歩留り率(実面積)
    {FRP2} : 歩留り率(外面積)
    {FRP3} : 歩留り率(角面積)
    {RMP} : 残材率

    配置部品出力設定の「クリップボード」にチェックが入っている状態で、属性作成-転送、配置部品出力-出力を行なった後続けて別の部品を指定すると正常な属性情報が表示されなくなる不具合を修正

    コーナーループの加工経路とポンチ点を一緒に部品登録するとポンチ点が部品登録されない不具合を修正

    部品読込画面にて削除チェックフラグがソートされない不具合を修正

    ネスト-部品設定画面-検索部品リストをソートするとチェックフラグが消えてしまう不具合を修正

    ネスト-アセンブリ属性画面-検索部品リストをソートするとチェックフラグが消えてしまう不具合を修正

    ネスト結果画面にて「編集中の図面を消去してから結果を表示する」チェックOFF時に一括印刷を行うと2枚目以降、「歩留り率」等の情報が正常に出力されない不具合を修正

    ネスト実行後に表示されるネスト結果画面から一括印刷を行うとエラーが発生していた不具合を修正

    異なる板寸法のネスティング図面を複数枚開いた状態で平回転を行うと部品干渉チェックが正常に動作しないことがある不具合を修正

  • 2009-10-01 Ver6.95

    共通切断加工関連を、大幅に改善
    ・部品に切り幅補正線を作成する機能を追加
    レーザーモジュールのオートシーケンス-共通線切断と連動して使用する
    ・部品読込-設定-「切り幅補正線を作成する」チェックをONにする、またはネスティングを共通切断モードで実行すると切り幅補正線が作成される
    ・ネスト-部品設定タブ-共通切断項目を「無し」「1方向」「2方向」から「無し」「有り」に変更した
    ・ネスト-JOB設定タブ-共通線切断モードを「無し」「全自動」「2コペア」「部品積上げ(1方向)」「部品積上げ(2方向)」から指定できるようにした

    部品注記-引き出し線コマンドを追加

    部品読込-「必要個数が0の部品は表示しない」チェックON時、プレビュー画面にて対象部品を表示しないようにした

    ネスト-JOB設定-挿入図面ファイルチェックの状態をJOBファイルに記憶しないことがある不具合を修正

    部品読込にて部品読込時のドラッキングオフセット処理で例外エラーが発生することがある不具合を修正

    部品読込-部品ファイル選択画面-検索部品リストにて上下キー/Enterキーで選択行を変更するとプレビュー画面で選択行の部品が選択されない不具合を修正

    部品読込-部品ファイル選択画面-検索部品リストにて上下キー/Enterキーで選択行を切り替えて個数を指定した場合、例外エラーが発生することがある不具合を修正

    コーナーループ(R,逆R)が挿入された経路に対して属性作成を行なうと、ポンチ点、マーキング線要素が削除される不具合を修正

    部品読込-部品ファイル選択画面にてソート実行時、選択部品がプレビュー画面に表示されない不具合を修正

    部品読込-部品ファイル選択画面にて部品の移動・削除後、プレビュー画面を開いて部品を選択した場合、選択部品とは違う部品の配置個数が更新される不具合を修正

  • 2009-07-30 Ver6.94

    ネストコマンドにて孔が存在する端材に対してネスティングできるようにした

    端材作成コマンドにて孔が存在する端材を作成する機能を追加した
    孔有りの端材を作成するには属性バーのモード1を「グループ」にして要素を指定する必要がある

    ネスト-ネストにてクランプ基準位置を「左下」「右下」「右上」「左上」の4隅から指定できるようにしたネスト-JOB設定画面-クランプ設定画面にて設定する

    部品読込・ネストの部品ファイル検索処理にて高速検索モードを追加した(2000/XPでも高速化されるがVista以降のOSを使用することによりさらに高速化される)
    設定-部品検索設定画面で検索モードを切り替える

    属性作成時に微小線分、過大円弧チェックを行う機能を追加
    部品登録設定-その他タブ-要素チェックにて設定を行う

    設定画面等の「参照」ボタンにて表示されるフォルダ選択ダイアログを高速化の為、Windows標準のダイアログに変更した

    端材作成コマンドにて端材登録した要素を赤色で強調表示するようにした

    ネストの板設定画面にて、ビューに表示される端材図形を全て実線で描画するようにした

    ネスト-部品設定、部品読込画面にて部品の検索条件「作成日」に部品ファイルの作成日時を使用していたが、更新日時を使用するようにした

    部品読込-出力にて「ファイル名」の出力方法を「ファイル名」「フルパス」「相対パス」、拡張子有無を指定できるようにした

    矩形ネスト-JOB設定-板設定、部品設定画面にて情報を一括削除する機能を追加した

    属性作成画面-「初期値として保存」機能にて「共通線切断」「異種部品も共通線切断する」を保存するようにした

    部品読み込み画面にて部品選択配置後、右クリックによるダイアログ再表示時、部品ファイルの再検索を行なっていたが高速化の為、行わないように変更した

    部品読み込み画面にて部品選択配置後、右クリックによるダイアログ再表示時、前回選択していた行選択を保持するようにした

    部品読込画面にて部品検索中、画面に「応答無し」と表示され画面が固まることがあったが、検索部品数カウンタを常に更新するように改善した

    部品読込・ネストの部品ファイル検索画面にてファイルパスを参照ボタンで変更した場合、検索終了時に画面上のファイルパスを更新していたが、検索開始前に更新するようにした

    部品登録にてファイル名を半角41文字以上登録できないようにした

    部品番号自動採番設定-フォーマットの初期値を「<%1>%2 1枚 T%3」から「<%1> %2 1枚 PL %3」に変更した

    矩形ネスト-JOB設定-部品設定-CSV読込にて材質を読み込んだ場合、その部品の部品情報-材質が正常に表示されない不具合を修正

    部品読込にてアセンブリの登録部品情報を表示した状態で部品読み込み設定を変更した場合、アセンブリの登録部品情報がリストに正常に表示されなくなる不具合を修正

    部品読込にて部品にオフセットをかけるとドラッキング表示が正常に描画されないことがある不具合を修正

    フリーネスト-平回転コマンドにて部品にオフセットをかけるとドラッキング表示が正常に描画されないことがある不具合を修正

    ネスト-部品設定画面-選択部品リストにて「共通切断」「異共」にカーソルを合わせ、キーボードの「PageUp」「PageDown」キーを押下しても項目内容が変更されない不具合を修正

    フリーネスト-設定画面にて「マウスホイールでの回転処理」の「回転角度単位」を更新しても値が保持されない不具合を修正

    内外判定にて全円要素に対して'0'度角の位置に接続する要素が存在する場合、開図形として認識してしまうことがある不具合を修正

    部品登録時のループ補正機能にて円弧の始角側がマイナス値となる要素の場合、正常にループ補正が行なわれないことがある不具合を修正

    ネストの部品設定画面にて、ファイル名が全角文字で登録されている部品を選択部品リストに複数追加した場合、違う部品を同一ファイル名として認識し、重複エラーとなることがあった不具合を修正

    ネスト-共通線切断で材質・板厚毎のネスティングを行った場合、複数種類の板を選択しているにも関わらず最初にネスティングを行なった板厚・材質の「切り幅補正値」しか参照しない不具合を修正

  • 2009-03-26 Ver6.93

    属性作成にて外形に経路が登録されておらず、マーキング、開図形に経路が登録されている場合、「部品面積」「部品重量」等が計算されなかったが、計算するようにした

    ファイルを開く時、ファイルを保存する時に表示するダイアログをWin95形式からWin2000/XP形式で表示するように改善

    ネストコマンドにて部品ファイル名が"1.2.3.P00"など、ピリオドが含まれる場合、部品ファイルロードエラーが発生する不具合を修正

    既存JOBファイルのネスティング結果図面ファイルが複数枚存在するファイルで再度ネストを実行すると前回のネスト図面情報が残っており、正常に部品が配置されない不具合を修正

    属性作成コマンドにてCAD図形の点をポンチ点として認識しない不具合を修正

    配置部品出力印刷設定のヘッダ/フッタ部に全角文字を指定していると指定文字列が出力されないことがある不具合を修正

    ネスト結果図面にて、部品内の文字列を空白のみに置換えると、配置部品出力で例外エラーが発生する障害を修正

    属性出力テキストの「要素数」が経路設定により付加された経路の場合カウントされない不具合を修正

    ネストコマンドで複数の孔を1つの孔として誤認識していた為「微小孔部省略処理異常」エラーが発生することがあった不具合を修正

    残数更新コマンドにて経路無し部品にサブプロ形式の経路が登録されている場合、更新される部品の枚数が2倍となっていた不具合を修正

    属性作成時の自動最適化処理にて線分と線分の最適化を行った場合、繋がっていた要素が離れてしまうことがある不具合を修正

  • 2009-01-07 Ver6.92

    文字接続コマンドを追加

    ネスト実行時、ネスト図面の4隅いずれかを原点に指定図面を挿入する機能を追加した(ネスト-JOB設定-挿入図面ファイルにて設定を行なう)
    テーブルの板剣山などの図面を表示することが可能

    部品読込画面でファイルパスを変更してもコマンド終了後、ファイルパスを元に戻す機能を追加
    部品読込設定-「部品読込終了後ファイルパスを元に戻す」にて設定する

    属性作成画面で項目マスタに登録している項目からフォーカスを移動した際、自動的に項目マスタを参照するようにした

    項目マスタに「備考1」「備考2」「ユーザ名称」項目を追加した

    項目マスタ画面にて「項目名称」を変更できるようにした

    部品登録設定-ファイル名検索機能を連番としている場合、番号の桁数、先頭付加文字を指定できるようにした。また、連番範囲を9桁に増加した

    平回転コマンドでクランプ枠に対しても部品干渉チェックを行なう様にした

    部品読込、ネストの部品選択画面等に表示されているプレビュー画像に9番ペン以降で作図されている要素を表示しないようにした

    属性作成時、外形要素が存在しない場合、開図形要素のみで「角サイズ」「角面積」を算出するようにした

    属性作成画面の「部品名称」「部品コード」「サブコード」項目に項目マスタのコードを入力しカーソルを移動すると登録名称が参照表示されるようにした

    ネストの部品選択にて、別フォルダの同一ファイル名の部品を選択した場合、エラー表示するようにした

    ネスト実行時、作成される図面ファイル(.HND)情報ファイル(.LST)のファイル名をJOB名+"_"+連番 に変更した
    例) ABC_001.LST ABC_002.LST ABC_003.LST

    ネスト結果画面で999枚目の図面を開くと「一括印刷」が実行される不具合修正

    部品読込コマンドで半月円形状の部品に対して切り幅補正を行なうと正常に作図されない不具合を修正

    属性作成直後に平回転を実行するとオフセットが正常に描画されない不具合を修正

  • 2008-05-22 Ver6.91

    部品リストのヘッダフッタをカスタマイズできるようにした
    配置部品出力設定-印刷設定にて設定する
    文字高さ(ミリ) ・・・・・・・・{HEIGHT:数値}
    現在のページ番号 ・・・・{NP}
    総ページ数 ・・・・・・・・・・{TP}

    部品読込画面にてリストの複数行選択変更を可能にした

    部品読込画面にて部品ファイルを別フォルダに移動する機能を追加した

    部品読込画面にて選択部品ファイルの情報をCSV出力する機能を追加した

    部品読込画面、ネスト-部品選択画面の検索条件に部品ファイルの「作成日」を追加した

    設定画面に項目マスタ作成機能を追加した
    マスタに情報の登録を行い、属性作成画面等の「部品名称」「部品コード」「サブコード」項目にコードを入力し、F5/PageUp/PageDownキーを押下すると登録名称が参照表示される

    配置部品出力の属性項目に「穴個数」を出力できるようにした

    オートファイル名機能-ファイル名検索方法にて連番でファイル名を設定する機能を追加した

    追加ネストの配置精度を大幅に改善した

    ネスト結果の一括印刷で部品リストを印刷した場合「歩留率」「総面積」が出力されない不具合を修正した

  • 2008-02-18 Ver6.90

    ヘルプファイルがWindows Vistaに対応しました。

  • 2008-01-30 Ver6.85

    属性作成-ピアス回数にジョイント数も含むようにした

    フレーム作成、ネスト実行時にクランプを作図できるようにした。ネスト-Job設定-クランプ退避にて設定する場合はクランプ位置を「下」にしている場合のみ作図する

    ネスト/追加ネストのJob設定初期値を5パターン保持できるようにした

    フリーネスト設定値を5パターン保持できるようにした

    クランプが作図されたフレームに対して変更を行なった場合クランプを再作図するようにした

  • 2007-12-14 Ver6.84

    属性作成時に文字列を登録しない機能にて、イメージファイルにも文字列を出力しないように変更

    部品登録設定の「全角英数字を半角に変換して認識する」機能を強化

    部品登録設定-属性作成時に開図形処理を行うに、チェック指定時、属性作成時に開図形判定された要素を除いて属性作成を行なっていたが、属性作成を中断するように変更した

    部品登録設定-認識マスクに「ポンチ認識マスク」を追加し、設定色のポンチ点をピアス回数として認識するようにした

    配置部品出力画面で図面ファイル名を初期表示できるようにした。配置部品出力設定-出力ファイル名にて設定を行う

    配置部品出力画面-印刷ボタン押下時、出力も同時行う機能を追加した。配置部品出力設定-印刷設定の「出力も同時に行う」チェックにて設定を行なう

    フレーム作成関連コマンドの設定画面で前回選択値の「材質」「板厚」を表示するように変更した。図面上の全部品が同一「材質」「板厚」を持つ場合はその値を表示する

    配置部品出力画面でリストの項目部をクリックしても並び替えされない不具合を修正

    配置部品出力ファイルに「サブコード」「加工時間」「歩留り率」が正常に出力されなかった不具合を修正

    フリーネスト-平回転コマンドを多量の部品に対して実行すると例外エラーが発生する不具合を修正

    拡張部品間隔指定時且つ、ネスト結果が複数枚ある場合、表示が重なる事がある不具合を修正した

    平回転にて移動・複写の要素数が多い場合に一部しかドラッキング表示されない事がある不具合を修正

    平回転にてオフセット形状が正常に表示されない事がある不具合を修正

  • 2007-08-20 Ver6.83

    追加ネストコマンドを追加

    ネストにアセンブリファイル作成機能を追加

    ネスト結果画面にて「JOBファイル名」を変更した場合、次回から変更されたファイル名を初期表示するように変更

    設定-部品登録設定-オートファイル名機能に「備考1」「備考2」「ユーザ名称」を追加

    指定されたペン番号で作図された文字列を部品に登録しない機能を追加設定-部品登録設定-その他-「属性作成時に文字列消去を行う」にて設定を行う

    配置部品出力設定の歩留り率演算方式で「外面積」を選択した場合、部品の要素色を変更している場合でも演算するように変更

    定型板設定-材質リストの「材質名称」欄で、桁数制限を行うように変更

    内外判定の開図形処理で開図形を黄色表示したままZoomUp/Down出来るようにし、削除もできるようにした

    配置部品出力設定にて、属性項目桁数を設定1~5にそれぞれ設定している場合、配置部品出力項目変更画面で設定1~5を選択変更すると、設定した桁数通りに表示されない不具合を修正

    属性作成時イメージ出力機能で、ウィンドウが縮小されている場合、正常に出力されない場合がある不具合を修正

    部品注記を行い、削除した後で配置部品出力を行うと「例外エラー」が発生する不具合を修正

  • 2007-05-29 Ver6.82

    丸・正8角形以上の多角形を、自動的に千鳥配置するようにした

    千鳥配置時、強制的にY方向への配置となっていたが、選択した方向への配置が可能となった

    内外判定の開図形処理で、マーキングへも変更できるようにした

    内外判定時、開図形形状の端部に点を表示するように変更

    設定-部品登録設定-認識マスクに「マーキング2」を追加

    設定-配置部品出力パスを廃止し、設定-配置部品出力設定-配置部品出力ファイルにて設定を行う様に仕様変更

    設定-配置部品出力設定に「ファイル出力タイプ」を追加
    JOB名称       : JOB名称をファイル名として出力
    JOB名称 + 板連番 : JOB名称 + 板連番をファイル名として出力

    設定-配置部品出力設定に「歩留り率演算方式」を追加

    設定-配置部品出力設定にイメージファイル出力機能を追加

    ネスト-選択部品リストの部品名・材質・板厚・部品コード・サブコード・納期の変更機能で、桁数制限を行うように変更

  • 2007-04-12 Ver6.80

    WindowsVista正式対応

    平回転にて、グループモードを追加

    ネスト-ネストの部品選択時・ネスト結果時・部品読込時に部品ファイル名称を英小文字→英大文字に変換するように変更

    設定-部品登録設定に「全角英数字を半角に変換して認識する」機能を追加

    属性作成時に材質名認識を行う際、定型板情報の材質名称と全文字列が一致する場合のみ、認識するよう仕様変更

    一括属性作成時、エラーが発生した部品を黄色表示する機能を追加

    部品読込-設定に「部品注記を行う」機能を追加

    自動採番コマンドで文字列を配置する位置の精度向上

    ネスト-選択部品リストで部品名・材質・板厚・部品コード・サブコード・納期を変更可能にした(\Nest\Nest_Sub.iniの「属性情報更新フラグ」にて部品ファイルの更新を行うか設定可能0:更新しない 1:更新する)

    英語版修正

  • 2007-03-05 Ver6.71

    ネスト-ネスト内の、部品選択モードで自動選択を選択している時、正常に演算できない場合があった不具合を修正

    一括属性作成時、属性情報テキストに「部品体積」「部品重量」が出力されない不具合を修正

  • 2007-02-19 Ver6.70

    印刷設定-幅設定の上限値を30に拡張

    部品登録設定パラメータ選択、登録機能を追加

    属性作成時、属性情報テキストデータ出力、部品イメージデータ出力機能を追加
    設定-属性出力設定画面で設定を行う

    設定の「部品登録時、部品名称に指定されたフォルダを作成し登録する」チェックの機能追加属性作成で図面ファイル登録を行う場合、「図面登録パス」で指定されたパスに「部品名称」で指定された名前のフォルダを作成し、図面ファイル登録を行う

    設定-配置部品出力設定-配置部品出力印刷設定画面に「図面名称を出力する」チェックを追加

    イメージ高さの上限値を600mmに拡張

    設定-部品登録設定画面に「一括属性時部品登録ファイルパス」 を追加

    配置部品出力にて出力属性項目が未選択の場合、アプリケーショ ンエラーが発生する障害を修正

    ネスト-情報の情報選択画面でファイルフィルタが機能しない不具合を修正

    LaserModuleにて、分割されたアプローチ形状に対応

    ネスト結果-参照のファイル選択画面で全てのファイルが表示されている不具合を修正

  • 2006-09-21 Ver6.60

    設定に「部品登録時、部品名称に指定されたフォルダを作成し登録する」チェックを追加
    「部品ファイルパス」で指定されたパスに「部品名称」で指定された名前のフォルダを作成し、部品ファイル登録を行う

    多トーチモードでネストを実行した場合、マーキング線の色が変わらない不具合を修正

    内外判定の対象となる要素がない場合に行うと、異常終了する障害を修正

  • 2006-08-22 Ver6.59

    配置部品出力の印刷時、「材質」「板厚」「横寸法」「縦寸法」の印字順を設定できる機能を追加

    ネスト直後に"一括印刷"を行うと例外エラーが発生する場合があった不具合を修正

  • 2006-07-26 Ver6.58

    部品注記コマンド実行時、画面上に属性を持つ要素が512個以上存在する場合、アプリケーションエラーが発生する不具合を修正

  • 2006-05-23 Ver6.57

    拡張部品間隔のチェックが外れることがある不具合を修正

  • 2006-04-25 Ver6.56

    ネスト結果にて、一旦切り幅補正がかかった図面を保存した場合、2重に切り幅補正を行わないようにした

    部品読込時、部品のオフセットしたラインの計算が正常にできない場合、異常終了していた障害を修正

  • 2006-02-24 Ver6.55

    端材作成・ネストの端材選択画面で、正常にファイルが表示されない障害を修正(英語版対応の影響)

    部品読み込み時に正常に読み込めない事がある不具合を修正

  • 2006-01-30 Ver6.53

    アプローチ付ネストのチェックボックスが、正常に動作しない障害を修正

  • 2006-01-22 Ver6.52

    歩留まり率の向上

  • 2005-11-22 Ver6.50

    歩留まり率の向上

    共通切断用ネスティングを追加

    属性作成にて、印刷タイプを追加

  • 2005-06-16 Ver6.40

    歩留まり率の向上

    自動ネスティングのペアリング指定で、特殊千鳥を選択した際、最適化を行った

    配置部品リストの印刷で角面積・全面積・全周長が正常に印刷されない障害を修正

    点-線合わせにおいて、配置位置を指定する際、右ボタンを押して角度を反転させると、部品属性の角度が変わらない障害を修正

  • 2004-11-25 Ver6.35

    平回転コマンドにおいて、自動ネスティングしていない部品に対しても、干渉計算しながら配置できるようにした。また、フレーム(母材枠)をまたがって配置できるようにした。

  • 2004-09-11 Ver6.34

    歩留まり率の向上

    平回転コマンドを機能拡張。フリーネスト-設定内の"部品干渉チェックを行う"にチェックを入れると、他部品・母材枠に干渉しないように、移動することが出来ます

  • 2004-07-02 Ver6.32

    自動ネスティングの部品選択画面で、同じ部品を選択した際、ワーニング表示するようにした

    歩留まりの向上

    自動ネスティングの部品選択モードで自動選択を選んだ場合、従来よりも多いパターンで演算を行い、最適な歩留まりになるように修正

  • 2004-05-18 Ver6.31

    歩留まり率の向上

    アプローチ付きネスティングを行った時、正常にネスティング出来ない場合があった障害を修正

  • 2004-03-30 Ver6.30

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    板厚3桁対応。定型板-文字属性の板厚桁数にて指定

  • 2003-10-17 Ver6.25

    配置部品出力時に部品の項目に、部品ごとの切断時間を追加

  • 2003-09-09 Ver6.24

    配置部品出力時に、上下の余白を最大100mmまで設定できるようにした

    アプローチ付きネストを行った場合、要素不連続エラーが出る場合があった障害を修正

  • 2003-07-11 Ver6.23

    歩留まり向上

    設定内の部品読み込み時、オフセット量初期に値に、0を指定できるようにした

  • 2003-05-22 Ver6.22

    アプローチ付きネストを行った時、歩留まり率向上

  • 2003-05-10 Ver6.21

    ネスト結果コマンドにて、"サブに開く"モードを追加。現在開いているネスト結果とは異なる結果をリファレンスビューに表示可能となる

    ネスト結果コマンドにて、"編集中の図面を削除してから結果を表示する"が指定されてない時、ドラッキング表示しながら配置位置を指定出来るように機能強化

    フリーネストコマンド時、部品の形状によってはドラッキングが表示されないことがある不具合を修正

  • 2002-11-06 Ver6.20

    自動採番コマンドを追加

    一括属性作成時に実形状認識のモードを追加

  • 2002-10-17 Ver6.11

    様々な場合おいて歩留率・精度を向上

    部品リストの印刷で、配置図を別の紙に印刷する機能を追加

    アプローチ付ネスティングで、アプローチ部分が干渉する場合がある障害を修正

  • 2002-08-17 Ver6.10

    加工指示を行った部品をネスティングする際、アプローチを考慮したネスティング機能を追加。ネスティングパラメーター内のJOB設定-アプローチ付ネストを指示

  • 2002-05-07 Ver6.02

    フリーネストに、点-コーナー合わせ機能を追加

  • 2002-03-29 Ver6.01

    分割ネスト設定を追加

    部品読み込みコマンドにて部品ファイル削除機能追加

    部品読み込みコマンドにてマウスホイールでの回転処理機能を追加

    フリーネスト-平回転コマンドにてマウスホイールでの回転処理機能を追加

    ネストにてクランプ退避を6種類設定できるように変更

    ネストの初期値として設定にて材質・板厚毎のネスティング設定が反映されない不具合修正

  • 2002-02-01 Ver6.00

    ネスト結果にて残材カット線作図機能を追加(設定にてネスト後結果を図面ファイルとして登録する場合のみ有効)(ネストエンジンバージョン8.0以降のみ対応)

    ネストにて端材作成タイプ指定を追加

    配置部品出力コマンドの印刷にて円弧要素が全円等正しく出力されない場合がある不具合修正

  • 2001-10-05 Ver5.45

    部品読み込みコマンドにて複数部品を選択した場合も、切り幅を行うように機能追加

    一括属性作成にて200種類を超える部品が登録されなかったのを修正

    ネストにて図面フォルダが変更される場合があるのを変更しないように修正

  • 2001-08-20 Ver5.44

    ネストのJOB設定に穴部優先配置モードを追加

    ネストのCSV取り込みにてCSVファイルの部品ファイルの指定に拡張子(.P00)がないとエラーが発生して取り込みできない不具合を修正

    配置部品出力にて部品配置したものにサブプロ有りで経路を付けたものを選択すると個数が倍になる不具合を修正

  • 2001-07-04 Ver5.43

    部品読み込みコマンドにて必要個数項目を追加し、変更できるように機能追加(優先順位表示を無くした)

    部品読み込みコマンドにて設定ボタンを追加し、配置個数の最大値チェック・残数自動更新・必要個数が0の場合の非表示設定等を追加

    ネストの部品選択で、マウス左クリックにて選択・非選択状態を切り替える機能を追加。またSHIFTキーを押しながら、選択すると、複数まとめて選択することも可能。(マウス左ダブルクリックで選択していた機能を無くした)

    ネストの部品情報設定にて検索部品の表示で必要個数が0の部品を表示しない機能を追加

    部品再読み込みコマンド作成(既に配置されている部品に対して、部品図が更新されているような場合使用する)

    部品登録にて、LaserModule/PunchModuleにて、多数個取り指定された要素を処理しないように処理追加

    ネスト結果にて前回ページを表示する機能を追加

    CSV部品取込設定に読込開始行番号設定を追加

    CSV部品取込にて部品ファイルの拡張子を指定できるように変更(一括部品登録にて作成された部品xxx.p00~xxx.p99に対応)

    配置部品出力コマンドにて各部品の必要個数を最大のもので表示するように変更

    フリーネストにて常にパラメータ入力モード時の処理を改善

  • 2001-05-14 Ver5.42

    ネスト結果にて一括部品リスト印刷機能を追加

    ネストにてCSV部品取込機能を追加

    インストールに様々な作図系マクロを追加

  • 2001-04-04 Ver5.40

    部品登録時、自動回転機能を追加

    部品読み込みにて複数ファイル複数個配置できる機能を追加

    一括属性作成にて部品内に文字が無い場合図面無い全ての文字を認識対象にする機能を追加

  • 2000-10-12 Ver5.36

    定型板設定に補正値設定を追加

    ネストにて材質・板厚毎のネスティング時、部品間隔を材質板厚毎に設定できるように機能追加

    ネスト結果及び部品読み込みにて切り幅補正する機能を追加

    フリーネストの各コマンドにてパラメータ入力をコマンドの先頭で行うかどうかの設定を追加

  • 2000-08-01 Ver5.35

    属性作成にてシンボルデータも登録できるように機能追加

    フリーネストに水平化・垂直化コマンドを追加

  • 2000-06-24 Ver5.33

    属性作成・変更コマンドにて現図を図面ファイルとして保存する機能を追加

  • 2000-06-19 Ver5.32

    フリーネストに点-線合わせコマンドを追加

    フリーネストに設定コマンドを追加

  • 2000-06-14 Ver5.31

    フリーネスト-位置合わせ・線上合わせ・平回転コマンドの要素指定時に単独・グループモードを追加

    フリーネスト-位置合わせ・線上合わせ・平回転コマンドの移動・複写切替え機能を追加

    フリーネスト-線上合わせコマンドにて円弧要素も処理するように機能追加

    内外判定の精度を向上

    オフセットの精度を向上・オフセット量の2倍の切り欠きがある場合に対応

  • 2000-06-01 Ver5.30

    ネスト用新ツールバーの導入により、操作性の向上を図りました

    アプリケーション切り替えツールバーを作成しました

    CAD部の、回転・対称等使用してもよいように変更

    ネストのネストモードに単一縦型帯状・単一横型帯状・複合縦型帯状・複合横型帯状モードを追加(オプション)

    部品回転角度に0/-90度を追加

    属性作成にて部品ファイルパスを変更できるように機能追加

    属性作成・一括属性作成にて自動的に内外判定を行う機能を追加。(設定有り)

    属性変更の更新ボタンを押したときも、部品ファイルを更新するようにしました

    一括属性作成の処理時間を大幅に向上しました

    部品注記-配置・グループ配置・移動・修正・削除・一括削除・フィット・設定コマンドを追加

    配置部品出力コマンドにて部品リスト印刷機能を追加

    配置部品出力コマンドにて画面上で部品リストを確認・編集が出来るようにしました

    配置部品出力に、板サイズ・歩留まり・材質・板名称を追加

    配置部品出力コマンドにて各項目値を変更できるように機能追加

    配置部品出力設定に部品リスト印刷設定ボタンを追加

    フリーネストに格子複写コマンドを追加

    属性作成・属性変更・配置部品出力等のイメージ出力をペン番号にて幅を変更できるように機能追加

    ネスト結果を右下原点で表示するモードを追加(ネスト結果が1枚の場合のみ有効)

    部品回転角度に0/-90度を追加

  • 2000-01-12 Ver5.20

    BaseModule Ver3.20対応

    ペン8→15対応

  • 1999-12-29 Ver5.16

    定型板設定ファイルCSV化対応

    属性作成ダイアログに角面積を追加

    定型板設定ダイアログ-板厚単価設定に面積単価を追加

    属性転送に角面積・溶接単価・曲げ回数・曲げ長さ・溶接長面積単価・ピアッシング単価・曲げ単価1・曲げ単価2の項目を追加

    配置部品出力に角面積を追加

  • 1999-12-09 Ver5.15

    属性作成ダイアログに曲げ回数・曲げ長さ・溶接長を追加

    ネストにて隙間穴部配置モードを追加

  • 1999-11-04 Ver5.13

    切断単価設定にピアッシング単価・パンチ単価・曲げ単価1曲げ単価2の項目を追加

    ネストにて隙間穴部配置モードを追加

    補助に内外判定コマンドを追加

    部品登録時、上書きワーニング表示を追加

    配置部品出力設定に転送イメージサイズを追加

  • 1999-09-06 Ver5.10

    ネストのネストモードに単一多トーチモード及び複合多トーチモードを追加

    一括属性作成コマンド・部品ファイル変換コマンドを追加

    属性作成ダイアログに在庫フラグを追加

    ネストにて在庫配置モードを追加し、在庫部品を扱える様にしました

  • 1999-08-04 Ver5.00

    ネスト演算部を完全に入れ替え、機能強化・歩留率の向上・演算速度の短縮化を図りました

    属性作成ダイアログボックスに回転角度・ペアリング・ミラー許可の情報を追加

    属性作成ダイアログボックスに初期値を与えるボタンを追加

    ネスト結果にてイメージ及び板情報表示機能を追加

    ネスト結果にて複数毎の板にわたって配置されている時、指定した板毎の、作図が出来るようにしました

  • 1999-06-30 Ver4.21

    矩形ネストに設定を追加

  • 1999-06-03 Ver4.20

    矩形ネストを材質・板厚毎でネストできるように対応

  • 1999-04-12 Ver4.13

    ネストにて部品の優先順位が99の部品は在庫品扱いとし、ネスト結果が在庫品のみの場合は無効とする機能を追加

    ネストにてネスト結果を板毎に図面ファイルとして保存するモードを追加

  • 1999-02-17 Ver4.10

    ネストにて材質・板厚毎のネスティング機能追加

  • 2020-02-06 Ver11.40

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    外周自動コマンドにて、コーナーラジアス形状が割り付かないことがある不具合を修正

    NC生成コマンドのフォーマット変数{MLIS}にて、ステーション番号が100以上の場合、5桁で出力される不具合を修正

  • 2019-12-18 Ver11.32

    機械設定ファイル名称が39文字を超える場合、読み込んだ際エラーが発生する不具合を修正

  • 2019-10-28 Ver11.31

    システム上で同一部品であることの条件を「部品ファイル名称」「客先名」が完全一致することから、「部品ファイル名称」「客先名」「コメント」「部品コード」「サブコード」が完全一致することへと変更した

    加工情報コマンド画面にて、PDF出力機能を追加した

  • 2019-09-20 Ver11.30

    共有DLL変更に伴うマスター差し替え

  • 2019-05-13 Ver11.20

    NC生成にて、出力された加工指示書のイメージ部にて、指示された金型の早送り線のみ出力するようにした(従来は図面上の全金型の早送り線が表示されていた)

    ツールパスコマンドにて、円弧ニブリング(角・長角)の描画が最後まで行われないことがある不具合を修正

  • 2019-03-20 Ver11.11

    共有DLL変更に伴うマスター差し替え

  • 2019-02-18 Ver11.10

    属性作成コマンドにて、指示要素に母材枠(端材枠)が含まれている場合、ワーニング中断するようにした

    加工指示書等に出力される「重量」系の算出方法にて、従来の「比重」による計算とは別に「単位質量」にて計算する機能を追加した
    (縞板など、板厚により質量が変わる材料用に使用する)

  • 2018-10-01 Ver11.00

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    属性作成/変更コマンドにて、部品属性情報に下記の情報を保持できるようにした
    「形状」「機種」「ユーザー名称」「備考1」「備考2」「図面ファイル名」「作成者」

    NC生成コマンドの2重打ちチェック機能にて、タップと通常金型の組み合わせはチェックを行わないようにした

    定型板設定の材質の最大数を100から150に拡張した

    レーザー経路付き部品が加工エリアを跨ぐ場合、最初のエリアで加工される不具合を修正

    NC生成コマンドにて、フォーマット設定に全角文字を設定し、その設定をフォーマット変数より呼び出した場合、文字化けすることがある不具合を修正

  • 2018-04-09 Ver10.50

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    アマダのVカット加工に対応した

  • 2017-10-11 Ver10.40

    NC生成コマンドにて、加工指示書をPDF出力できるようにした

    つかみ換えコマンドの自動つかみ換え機能にて、ワークホルダーと穴の干渉エラーをより回避できるよう改善した
    (ガイド径無視、穴干渉時加工済みかチェック)

    NC生成コマンドにて、加工終了時のつかみ戻し命令が出力されないことがある不具合を修正

    NC生成コマンドにて、方向固定指示されている追い抜き金型であっても、多数個取りを行うと方向が最適化される不具合を修正

  • 2017-03-15 Ver10.31

    グループ指定2コマンドのマニュアル指定時、ドラッグ認識により加工順を指定できるようにした
    また、部品の場合、金型自動並替設定により、部品内の加工順を並び替えるようにした

    つかみ換えコマンドにて、自動計算時、ワークホルダーと金型の干渉チェックをレンジ径ではなく、金型の実形状で行うようにした

    NC生成(複合機)/ツールパスコマンドにて、端材枠に対応した

    金型選択画面にて、参照ボタンより金型配置ファイルを変更できるようにした

    金型選択/金型配置設定画面を拡張して視認性を向上した

    つかみ換えコマンドにて、加工範囲ドラッキング時、タップ加工範囲を表示するようにした

    複合機用機能にて、下記の変更を加えた
    1.自動ピアスパンチ金型を板厚範囲毎に5種類指定できるようにした
    2.加工指示書にレーザー/バリ潰し/スクライビングの加工長を出力するようにした
    3.加工順変更コマンドにて、レーザー経路も認識できるようにした
    4.NC生成(複合機)にて、レーザーポンチコードを出力できるようにした
    5.ツールパスコマンドにて、レーザーポンチに対応した

    フォーマット設定の変数に下記を追加した
    金型配置ファイル名称 ・・・ {ARR}

    フォーマット設定の変数{MLIS}にて出力される金型種類を下記のように変更した
    "C-PUNCH"→"BEADING"
    "SEIKEI"→"OTHERS"
    "KOKUIN"→"OTHERS"

    NC生成にて、先頭でつかみ換えを行う場合、「ホルダーY補正量 200(中)」を参照するようにした

    NC生成コマンドにて、自動割付コマンドにて割り付けられた抜き潰し穴が存在する場合、正常につかみ換え位置が元に戻らないことがある不具合を修正

    つかみ換えコマンドにて、追い抜き分割時、分割位置が加工範囲を越えてしまうことがある不具合を修正

  • 2016-12-26 Ver10.30

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    NC生成(複合機)コマンドにて、自動加工順並替を行う場合、切断経路は必ず穴→外周加工と並び替えていたが、定義順で加工するようにした

  • 2016-08-25 Ver10.21

    多数個取り指定コマンドにて、多数個取り枠を指示してもワーニング出力せずに処理対象外とするようにした

    多数個取り指定コマンドにて、既存の多数個取り枠に、間隔無く配置されている金型を指示した場合、繰返し最大数が正常に求められないことがある問題を改善した

  • 2016-07-11 Ver10.20

    NC生成コマンドにて、コーナーL加工は近傍順に最適化しないようにした

    自動割付のパターン作図穴自動割付機能にて、角度付き格子/千鳥を認識した場合、ワーニング中断するようにした

    割付内容コマンドにて、追い抜きをインデックス金型に変更するとインデックス角度が自動反映されない問題を修正した

    Windows10にて、ツールパスが稀に停止する問題を改善した

  • 2016-03-01 Ver10.10

    切断情報/加工指示書にて、ピアスパンチ用金型の金型情報やパンチ数を出力できるようにした

  • 2015-10-20 Ver10.01

    共有DLL変更に伴うマスター差し替え

  • 2015-08-11 Ver10.00

    アマダのレーザータレパン複合機に対応した

    金型一括削除コマンドにて、部分的に削除できるようにした

    自動割付コマンドのパターン作図穴自動割付機能にて、千鳥パターン1,2に対応した

    内外判定コマンドにて、開図形形状を認識した場合、開図形等のペン番号に要素変更できるようにした

    外周自動コマンドにて、コーナーL割付金型を前後3要素まで自己干渉チェックし、干渉する場合、追い抜き等を割り付けるようにした

    加工指示書のタイトル文字を任意指定できるようにした

    自動割付コマンドにて、角穴に一致する金型が無い場合、ニブリングが割り付くことがある問題を改善

    自動つかみ換え機能にて、加工エリアの重なり率を考慮していた為、不要なつかみ換えを行うことがある問題を改善

  • 2015-02-03 Ve8.60

    村田機械のレーザータレパン複合機に対応した
    下記のコマンドを追加
    複合機-オートシーケンス
    複合機-シーケンス
    複合機-経路設定
    複合機-ジョイント
    複合機-経路属性変更
    ※複合機対応にはLaser Moduleが必要になります

    内外判定コマンドにて、外形/内形マスクが複数指定されている場合、一番小さいペン番号に更新されていたが、該当色の場合、更新しないようにした

  • 2014-12-17 Ve8.50

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    村田系のスクライビング加工に対応した
    ※スクライビング加工にはLaser Moduleが必要になります
    詳細についてはヘルプファイルを参照して下さい
    下記のコマンドを追加 特殊加工-スクライビング

    金型配置設定ファイルを材料、板厚により自動的に切り替える機能を追加した
    金型配置設定にて設定する

    回転複写/対称複写コマンドにて、元図形も複写できるようにした

    多数個取りコマンドにて、自動的に上下最適な方向に繰り返し加工を行うようにした

    フレーム-サイズ指定コマンドにて、左上を基準として配置できるようにした

    保有金型設定にて、特型/成型/刻印以外の金型に対してコメントを指定出来るようにした

    加工指示書にて、材料重量/加工枚数/金型コメントを出力するようにした

    フレーム変更コマンドにて、基準を上下左右中央から指定できるようにした

    つかみ換えコマンドにて、最大つかみ換え回数を20回に拡張した

    NC生成コマンドにて、つかみ換えコードをG25からG27に自動切換えを行う機能を追加した(アマダ用)
    フォーマット設定にて設定する

    NC生成コマンドにて、インデックス金型が不要に回転しないように改善した

    NC生成コマンドにて、認識要素に自動フィットする機能を追加した
    パラメータ設定-その他にて設定する

    NC生成コマンドにて、加工枚数を指定できるようにした

    NC生成、クランプ移動コマンドにて、クランプ間最小間隔、クランプ毎の稼動範囲チェック機能を追加した
    パラメータ設定-クランプ・ホルダー画面にて設定する

    NC生成、つかみ換えコマンドにて、クランプが指定個数以上母材枠を掴んでいるかチェックする機能を追加した
    パラメータ設定-クランプ・ホルダー画面にて設定する

    ニブリングピッチを丸、丸以外でそれぞれ指定できるようにした
    加工条件設定-ピッチ指定方法にて設定する

    つかみ換えコマンドにて、ホルダー位置指定時、指定された位置が正しいかチェックし、問題がある場合にワーニング出力するようにした

    自動つかみ換えコマンドにて、母材枠外の金型を処理対象外とした

    NC生成コマンドにて、村田系のインデックス金型の直線追い抜き命令に出力される金型角度をモーダル管理するようにした

    NC生成コマンドにて、村田系のインデックス金型の直線追い抜き角度が水平垂直の場合、「REC/」又は「PTP/」で出力するようにした(従来は「SAA/」)

    NC生成コマンドにて、村田系のインデックス金型の円弧追い抜き命令を「ARC/」で出力するようにした(従来は「RAD/」)

    NC生成コマンドにて、村田系のニブリング命令「RAD/」出力の際、T番号を「MOV/」ブロックに出力するようにした

    NC生成コマンドにて、インデックス金型円弧ニブリングが近傍順の並び替えにより逆方向となった場合、C軸角度が逆方向にならない問題を改善した

    スケッチ材自動コマンドの自動コーナー打ち抜き機能にて、金型が材料に食い込むことがある問題を改善した

    自動金型選択モードが、ステーション格納金型となっている場合でも、穴-長丸-抜落とし丸コマンドにて、ステーションに入っていない金型が割りつくことがある問題を改善した

  • 2014-05-28 Ve8.40

    つかみ換えコマンドの自動つかみ換え機能にて、ホルダー押さえ位置が金型に干渉する場合、オーバーラップエリア内で方向にホルダーサイズずつ移動して干渉しない位置を自動的に求める機能を追加した
    パラメータ設定-クランプ・ホルダー画面-「ホルダー押え位置オーバーラップエリアセンターのみ(X方向)」チェックにて指定する

    NC生成コマンドにて、多数個取り基準位置を固定する機能を追加した(村田系-1個取り加工用)
    パラメータ設定-その他設定画面-多数個取りの基準位置にて指定する

    NC生成コマンドにて、村田系のインデックス金型追い抜きを行った場合、不要な回転を行わないように改善した

    NC生成コマンドにて、プログラム番号を自動採番する機能を追加した

    外周自動コマンドにて、ノッチ部の割り付け機能を強化した

    外周自動コマンドにて、金型と同サイズのノッチが存在する場合、2重で割りつくことがある不具合を修正

  • 2013-12-11 Ve8.30

    多数個取りコマンドにて、1方向のみ多数個取りをし、かつさん幅共有した場合、問題ないNCを出力するように修正した

  • 2013-07-17 Ve8.20

    共有DLL変更に伴うマスター差し替え

  • 2013-04-01 Ve8.10

    つかみ換え時のホルダーY座標をステーション位置により、補正できるようにした
    パラメータ設定-クランプ・ホルダー-ホルダーY補正量にて指定する

    属性作成画面にて、穴を除いた重量を表す「外重量」「全外重量」項目を追加した

  • 2012-11-01 Ve8.00

    Windows8正式対応

  • 2012-08-01 Ve7.13

    下記のフォーマット設定の変数を追加
    金型情報(日清紡書式準拠) ・・・ {NLIS}

    NCファイル出力拡張子(個別NC拡張子)に指定できる文字最大数を3桁から5桁に拡張した

    フォーマット設定-「NCコード先頭」項目欄を3つに拡張した

    定型板情報に登録できる材質種類最大数を50種類から100種類に拡張した

    縦(横)1列の多数個取りにて、さん幅共有を行った場合、NCに正常なオフセット値が出力されない不具合を修正
    また、共有する金型をジョイント等で分割している場合も正常に出力されない不具合を修正(両方とも村田のみ)

  • 2012-06-01 Ve7.12

    下記のフォーマット設定の変数を追加
    VIPROS用金型情報(アマダ用) ・・・ {AUVT}

  • 2012-01-24 Ve7.11

    共有DLL変更に伴うマスター差し替え

  • 2011-04-19 Ve7.00

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    村田系のバリ潰し加工に対応した
    ※バリ潰し加工にはLaser Moduleが必要になります
    下記のコマンドを追加
    ・バリ潰し-シーケンス
    ・バリ潰し-経路設定
    ・バリ潰し-ジョイント
    ・バリ潰し-部分削除
    ・バリ潰し-穴経路更新
    下記のフォーマット設定の変数を追加
    ・金型情報 (村田書式準拠)          ・・・ {MLIS}
    ・素材材質タレット(村田書式準拠)       ・・・ {MOM}
    ・金型情報 (村田書式準拠)          ・・・{MLIS}
    ・素材サイズ板厚 (村田書式準拠)       ・・・{MSZ}
    ・クランプ位置 (村田書式準拠)         ・・・ {MCL}
    ・加工時間 (村田書式準拠)          ・・・{MTT}
    ・ローディングポジションX座標(村田用)     ・・・{XFROM}
    ・Laser Moduleの加工条件設定-板コード1 ・・・{LTC1}
    ・Laser Moduleの加工条件設定-板コード2 ・・・{LTC2}

    NC生成(複合機)コマンドを追加した
    ※現バージョンでは村田系のバリ潰し加工時のみ使用します

    金型レイヤ表示切り替えショートカットアイコンを追加した

    線割付け/線間コマンドにて特型金型を指定できるようにした

    スケッチ材用自動コマンドにポンチ自動割付機能を追加した

    加工順変更コマンドにて、サブグループ番号を更新していたがメイングループ番号を更新するようにしたこれにより、形状、パターンが異なる金型の加工順を入れ替えることができるようになる

    0°/90°以外のインデックス金型を角度毎に加工できるようにした。加工条件設定-「0°/90°以外のインデックス金型を同一角度優先で加工する」にて設定する

    レンジ名を指定できるようにした。パラメータ設定-レンジ設定画面にて設定する

    ステーション毎にステーション位置を内/中/外から指定できるようにした。金型配置設定-金型変更画面-タレットにて設定する

    自動つかみ換え機能にて、追い抜き金型の分割回数を改善した

    自動つかみ換え機能にて、金型付き部品に対応した

    自動つかみ換え機能にて、全金型に「加工エリア番号」を設定していたがクランプ退避金型のみ加工エリア番号を設定するようにした

    設定ファイル毎に「NC出力フォルダ」「拡張子」を指定できるようにした。パラメータ設定-「個別NC出力フォルダ・拡張子」にて設定する

    多数個取り加工のNC生成にて、座標系を元に戻すコードを必ず出力するようにした
    ※加工条件設定-「加工終了時、つかみ換え位置を元に戻す」設定をOFFにしている場合、座標系を元に戻していなかった

    フォーマット設定の変数{AUT}にて、出力されるセンタポンチ/バーリング/成型金型の上下向きを表す情報を変更した
    上向き = 0.0 → 1.0 下向き = 1.0 → 0.0

    設定画面等の「参照」ボタンにて表示されるフォルダ選択ダイアログをWindows標準のダイアログに統一した

    ツールパスコマンドにて描画中に画面がフリーズして描画が消えることがある不具合を修正した

    自動割付コマンド/穴自動コマンド/スケッチ材用自動コマンドを実行すると例外エラーが発生することがある不具合を修正

    NC生成にてNCファイル名称フルパスが128文字を超えると例外エラーが発生する不具合を修正した

    自動つかみ換え機能にてニブリング、点列形パターンを分割した場合、クランプ、危険領域に干渉することがある不具合を修正

    自動つかみ換えで2つの加工エリアの重なり幅が金型のガイド径より小さい場合、加工エリアを跨いで打ち抜いてしまう不具合を修正

    外周自動コマンドにて1Rのコーナーにコーナーラジアス金型が正常に割り付かない不具合を修正

    つかみ換えにてタップが加工範囲外で加工されることがある不具合を修正

    NC生成時の加工範囲チェックにてタップの加工範囲チェックが正常に動作しない不具合を修正

    内外判定コマンドにて、穴が正常に判定されないことがある不具合を修正

  • 2010-10-08 Ver6.99

    自動つかみ換え機能にて追い抜き金型の分割回数を改善した

    Windows2000にてVer6.98より追加したカレンダー日付入力項目を含むダイアログが開かないことがある不具合を修正した

  • 2010-06-15 Ver6.98

    NC生成、属性作成、属性変更、それぞれの画面にて日付入力項目をカレンダー入力形式に変更した

    属性作成/変更画面にて板厚をキーボード入力できるようにした

    属性作成画面など、板厚項目のキーボード入力範囲を0.0~9999.9とした

  • 2010-03-01 Ver6.97

    共有DLL変更に伴うマスター差し替え

  • 2009-12-16 Ver6.96

    Windows7正式対応しました

    自動つかみ換え機能の精度を大幅に向上した

    自動割付-単発穴自動割り付け機能にて「シングルD」「ダブルD」「長穴」が割り付くようにした

    金型伸縮-点指定の場合、ドラッキングが正常に表示されないことがある不具合を修正

    金型伸縮-点指定の場合、指示点を正常に認識しないことがある不具合を修正

  • 2009-10-01 Ver6.95

    ターレット旋回時に材料をターレット内から退避し、材料に傷をつけないようにする機能を追加

    編集-グループ指定2にて、マニュアル指定で金型を指定する場合、選択した金型と同一の金型を赤色表示するようにし、次金型を指し示す矢印を表示するようにした
    また、選択した金型情報を右下のメッセージボックスに表示するようにした

    補助-ツールパスにて表示中、画面に「応答無し」と表示され画面が固まることがあったが、固まらないように改善した

  • 2009-07-30 Ver6.94


    追い抜きの終点側に方向が分かるよう、破線を表示するようにした

    自動割付-抜きつぶし穴自動割り付け-穴自動設定-長丸の抜きつぶしタイプが「丸・長角」の場合、中の角を複数段の点列で抜きつぶすことができるようにした
    (3段以上の点列で抜きつぶす場合は「中の角を3段以上抜きつぶす」チェックをONにする)

    ジョイントにて点列を指定できるようにした

    金型伸縮にて点列を指定できるようにした

    金型伸縮にてメニューバーのモード1を「点」にしている場合、指定金型をドラッキング表示するようにした

    金型伸縮にて最初にピックした位置から近い方の始終点を伸縮するようにした

    スケッチ材用自動-抜きつぶし穴自動割り付け-穴自動設定-R付き角に関連する全項目の更新が保存されない不具合を修正

    内外判定にて全円要素に対して'0'度角の位置に接続する要素が存在する場合、開図形として認識してしまうことがある不具合を修正

    村田のタレパンで、複数種類の多数個取りを設定すると、コードがおかしくなる場合があった障害を修正

    最大加工範囲よりも小さい材料で自動つかみ換えを行った時(クランプとの干渉回避時)、材料範囲外をワークホルダーで押える場合があった障害を修正

  • 2009-03-26 Ver6.93

    ファイルを開く時、ファイルを保存する時に表示するダイアログをWin95形式からWin2000/XP形式で表示するように改善

    金型伸縮機能にて複数の要素にまたがって割り付けた金型にジョイントを付加した場合、正常に付加されないことがある不具合を修正

    外周自動コマンドにて凹んだ円弧にニブリングが割りつかない不具合を修正

  • 2009-01-07 Ver6.92

    編集-割付内容画面に方向固定チェックボタンを追加した。チェックにより、NC生成、ツールパス時に最適化で追い抜き、ニブリングの方向を逆転しない

    金型配置設定画面の「参照」ボタンにて金型配置ファイルを選択変更した場合、画面表示情報を自動更新するようにした

    線割付などで、直線角度と金型角度に誤差がある場合、100分の1未満ならば誤差があっても割り付けれるようにした

    線割付などで、コーナーラジアスの金型割付時、コーナー半径とラジアス半径に誤差がある場合、100分の1未満ならば誤差があっても割り付けれるようにした

    加工指示書内の切断材寸法を、横×縦で出力出来るようにした。パラメータ設定-その他-材料寸法出力タイプを追加

    ジョイントコマンドを単発の金型に実行すると別の線上に移動することがある不具合を修正

  • 2008-02-20 Ver6.90

    ヘルプファイルがWindows Vistaに対応しました。

    加工方向変更コマンド追加

    直線部にニブリングしない・するの設定を追加

    外周コマンドにてコーナーR部の前後の線分要素の干渉処理を追加

    外周コマンドにて角・Rノッチの処理を追加

    自動割付,穴-R付角穴に残材残しコマンドを追加

    一時停止の金型にM00の文字列を描画するように修正

    加工並換設定に一時停止の金型の設定を追加

    ジョイントコマンドの距離を端点からの距離に仕様変更

    自動つかみ換え-ワークホルダに中央優先を追加

    自動つかみ換え時の金型分割処理にて不必要な分割がされる事がある不具合を修正

    自動割付時、パターン作図データを認識できるように修正

    追い抜き形状の始点が分かるように形状を変更

    村田で縦一列のさん幅共有多数個取りを行った場合の、コードの不具合を修正

  • 2007-08-17 Ver6.83a

    他のモジュールとの調整バージョンアップ

  • 2007-07-03 Ver6.83

    コマツ製のコードに対応

  • 2007-05-29 Ver6.82

    内外判定時、開図形形状の端部に点を表示するように変更

  • 2007-04-11 Ver6.80

    WindowsVista正式対応

    外周自動割付において、小半径円弧に適切な金型を割り付けるよう修正

  • 2007-02-19 Ver6.70

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    グループ指定2コマンドの追加

    加工条件設定に「追い抜き・ニブリング最適化」を追加

    グループ指定コマンドに増分を追加(加工エリア番号→つかみ換え→メイン番号→加工順並替→サブ番号→近傍順)

    新コマンドはカスタムセットアップの必要あり

  • 2006-06-20 Ver6.58

    外周自動割付において、角部の凸凹判定を行い、凸の場合補正量を与えれるようにし、凹の場合干渉要素を考慮した割付ができるようにした

    外周自動割付において、面取り・コーナーRに対応しました

    外周自動割付において、コーナーL形状に対応しました。90度の2線分の場合、単発で角金型を割り付けます

  • 2006-03-27 Ver6.54

    日清紡において、インデックス角・長角金型の円弧ニブリングに対応した

    日清紡において、X/Y/Rの値が、+-8000を超えるような場合、G28/G29の10倍モードに対応して加工できるようにした

  • 2005-11-22 Ver6.50

    つかみ換え、つかみ戻しコードの前後に、任意のコードを出力できるようにした

    B-Makerにおいて、2.3mmの板厚時、2.29mmとし転送されてしまう障害を修正

  • 2005-06-16 Ver6.40

    線割付時、例外エラーが出る障害を修正

    村田のタイプで、インデックス金型の追抜き時、LAAで出力するモードを追加

    村田のタイプで、MGRの回数が、縦横共に0の場合、出力しないようにした(さん幅共有時)

  • 2004-11-25 Ver6.35

    加工指示書にNCファイル名をバーコードを出力できるようにした。

  • 2004-09-11 Ver6.34

    コーナーLコマンドで、片掛けになるような場合、ワーニングメッセージを出すようにした。

  • 2004-03-30 Ver6.30

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    加工指示書のファイル出力時の部品リスト出力対応

    フォーマット設定内の変数に、F付加無し速度コード・・・・ {FFN} (村田用)を追加

    穴-丸穴加工-残材残し 時、自動金型選択される金型を、使用用途の穴抜きつぶし金型からニブリング金型に変更。自動割付時も同様に変更

    自動割付時、穴抜きつぶしの丸において、残材残しの数値が半径で処理されていたのを、直径に修正

  • 2003-10-17 Ver6.13

    日清紡用NCコードで、時計回りのニブリングコードのRの符号が正常に出力されていなかった障害を修正。

  • 2003-05-13 Ver6.12

    設定内の遅延加工コード出力を行うにチェックをいれ、設定内容書込を行っても、次回立ち上げ時に元に戻ってしまう障害を修正。

    多数個取りを行う時、ニブリングの中心点が部品外の位置にあるとき多数個取りピッチが異常であった障害を修正。

    ニブリングピッチの機械リミットをチェックする機能を追加(アマダ用)設定-パラメータ設定-その他にて設定しておきます。

  • 2003-05-10 Ver6.11

    トンボ処理時でも、タレット回避処理・クランプ干渉時回避処理が処理される不具合を修正。

    自動つかみ換え時のパターン分割にて、属性作成されているパターンを分割する場合に正常に分割されない事がある不具合を修正。

    穴-長丸-抜落し複 時に、各金型が単発になるにもかかわらず点列コード(G28)が出ていた不具合を修正。(自動割付時も)

    穴-抜落し1-残材残しにおいて、一時停止がかからなくなっていた障害を修正。

    日清紡の多数個取り時のコードにインクリメンタルで生成するモードを追加。

    B_Makerにて、不正な日付がセットされている場合、読み飛ばすように変更。

  • 2002-10-17 Ver6.10

    他のモジュールとの調整のためのバージョンアップ

  • 2002-05-27 Ver6.02

    Ver6.00にてコーナーラジアスを線割付で割り付けられないようになっていたのを、割り付けれるようにした

  • 2002-03-29 Ver6.01

    抜き潰し穴自動割付にて丸穴に残材残し機能を追加

    丸穴・角穴の残材残しにて最後に一時停止を付加機能追加

    パターン分割コマンドにて円周・円弧パターンに対応

    スケッチ材自動コマンドにて金型割付無しの外形ペン対応

    フレームコマンドにて、板厚を数値入力出来るように修正

    加工順変更コマンドにてUNDOボタンを追加(1回のみ)移動後の行を選択状態にするように変更

    外周自動にて外形要素に重なってフレームがあると外周割付されない不具合修正

  • 2002-02-01 Ver6.00

    仕様金型の一覧を表示し、金型毎に加工順序を指定できるようにした

    割付内容表示で、金型を変更できるようにした

    線-線上割付コマンドを追加

    ワイヤージョイントコマンドを追加

    加工順序並べ替え設定に長角などの金型の場合、0度/90度/その他の角度でどの角度から加工するかの設定を追加

    簡易部品配置コマンドを追加

    ツールパスにて、危険領域エリアを表示出来るように修正

    板取り加工をする場合、材料強度保つ為、クランプと反対からクランプ方向に加工するモードを追加

    自動割付にて、ポンチも自動割付できるようにした

    自動割付時コーナーを抜きつぶしにするか、線割付にするか指定面積により自動的に切り替えるようにした

    金型伸縮コマンドで、任意の位置までの伸縮・数値入力が出来るようにした

    内外判定コマンドにて、開図形形状があった場合開図形形状の端点に丸印を表示し、拡大縮小にて確認できるようにした

    金型配置設定にて各ステーション金型位置指定機能を追加オーバートラベルチェックを詳細に行えるようになった

    金型配置設定に自動交換金型のみの表示モードを追加

    追い抜き・ニブリング直線パターンを作図-修正-変形で変形してもNCに反映できるようにした

    多数個取り指定コマンドにて多数個取り枠を点指定する機能を追加

    パターン分割コマンド追加(つかみ換えにて自動分割機能有)(点列・格子・追い抜きのみ対応)

    自動割付にて割付できなかった部分を、色を変えて表示するようにした

    文字アイコンだったのを、イメージアイコンに変更。よく使うコマンドのツールバーも新しく作成

    ダイレクト-円弧で、開始角度・ピッチ角度・個数を入力していたのを、開始角度・終了角度・個数を入力するモードを追加

    自動割付を2回以上指示した際、2重に割りつかないようにした

    角穴抜きつぶしで、2点指示により割付けるモードを追加

    追い抜き・ニブリング加工に、線上割付けコマンドを追加

    保有金型のバーリングにエンドレスバーリングを追加し、線割付・線間割付できるようにした(アマダ系のみNC出力可能)

    オートインデックスとして使用する長角でニブリング加工する時、G68で出力されていたコードをG78を使用するようにした

    回転複写・対称複写コマンドにて指定要素以外の要素が作図される場合がある不具合を修正

    バーリング金型配置後、以降の角・長角・長丸等を配置してもツールパス・NC生成で認識しない場合がある不具合修正(Ver3.55以降にて発生)

    ダイレクト-円弧の割付を行った時に出力されるNCコードのTコードの位置を変更

  • 2001-10-04 Ver3.55

    ニブリングコード(G68/G69)を厚板時、パンチングコード(G78/G79)にて出力する機能を追加(アマダ用)

    タッピング・バーリング金型にて、上向き・下向き(右ネジ・左ネジ)形状が分かるように矢印表示機能追加

    多数個取り指定コマンドにて、多数個取りエリアの初期サイズを、外内形マスクの要素も考慮するように修正

  • 2001-08-20 Ver3.54

    部品属性作成・変更の部品リスト印刷にて曲げ回数・曲げ長さ・溶接長・角面積を出力するように修正

  • 2001-07-04 Ver3.53

    複数部品種類の多数個取り対応(つかみ換えを行った上での多数個取りにも対応)旧バージョンでは、フレーム枠を作図する必要がありましたが、その必要は無く、いきなり多数個取り指定を行えばよいようになりました

    多数個取り指定時に、加工開始位置を指定できるようにした

    文字ポンチ登録・割付-文字ポンチコマンド追加(センタポンチを使い、文字の点マーキングを行うことが可能)

    日清紡のオートインデックス金型に対応

    TAP対応(現状村田のみ確認)

    線-線割付・線間割付コマンドにて指定金型が丸金型のみニブリングピッチ入力を行うように変更

  • 2001-05-14 Ver3.52

    内外判定コマンドにて要素結合した要素も対応

    内外判定コマンドにて内・外形マスクのみ開図形のチェックを行うように仕様変更

    インストールに円弧長円弧マクロを追加

  • 2001-04-04 Ver3.50

    サルバニーニ対応

    金型伸縮コマンドを追加

    フォーマット設定内の変数に下記項目を追加
    シート材寸法指定 ・・・・ {SDIM} (サルバニーニ用)
    使用金型工具リスト ・・・・ {SPUN} (サルバニーニ用)
    トリミング情報 ・・・・ {STRI} (サルバニーニ用)
    シートサイズ分割情報 ・・・・ {SDIV} (サルバニーニ用)
    NCファイル名称 (拡張子有り)・・・・ {NCFN}
    NCファイル名称 (拡張子無し)・・・・ {NCFN2}

    回転・対称移動コマンドにて金型選択モード(全金型/ステーション格納金型)を追加

    回転移動コマンドにて負の値指定できるように機能追加

    金型配置ファイル選択後、金型配置設定を表示するように変更

    対称移動コマンドにて複写モード時、対称複写後コマンド先頭に戻るように変更

    内外判定コマンドにて、内外のペン・線種マスクのみ処理していたのを開図形・マーキング1・マーキング2・曲げ線・溶接線のペン・線種マスク以外の要素を処理するように仕様変更

    内外判定コマンドにて、開図形のチェックを追加

  • 2001-01-19 Ver3.47

    スケッチ材自動コマンドに単発(丸穴)自動割付・抜きつぶし穴自動割付・パターン挿入に文字要素挿入機能を追加

    スケッチ材自動コマンドにマスク設定・シーケンス設定を追加

  • 2000-10-24 Ver3.45

    オートファイル名機能にプログラム番号O番号無しを追加

    特型・成形・刻印登録及びパターン登録にて文字要素も登録するように機能追加

  • 2000-10-02 Ver3.44

    線-線割付・線間コマンドにて全円を指定した場合、指定点に近い極点角度からニブリング割付を行う機能を追加

    編集-割付内容コマンドにてワークシュータON/OFF設定を追加

    編集-対象複写コマンドを追加

    共通設定のオートファイル名機能でプログラム番号にしている場合、NC生成パラメータ入力画面の参照にてNCファイルパスを変更できる機能を追加

  • 2000-08-02 Ver3.43

    ヘルプファイル追加

    フレーム-サイズ指定の自動モード時にオフセット原点を自動作図をするかしないかの設定を追加

    多数個取り時つかみ換え範囲を超えている場合、続行確認処理を追加

  • 2000-07-11 Ver3.42

    自動つかみ換え時のワークホルダー下限位置の設定及び干渉チェックエラー時の処理選択機能を追加

    編集-割付内容コマンドにて部品内の金型の割付内容を確認できるように機能追加

  • 2000-06-01 Ver3.40

    アプリケーション切り替えツールバーを作成したました

    属性作成時、内外判定処理を行うかどうかの設定を追加

    金型配置設定の金型変更にて、危険領域エリアを追加

    危険領域エリアを考慮して、クランプ干渉チェックを行うように機能拡張

    角穴-残材残しコマンドを追加

    金型回転コマンド追加

    特型・成型・刻印金型に回転情報を追加

    アマダ系で、G70 と T コードを2行に分ける設定を追加

    線-線割付にて、丸金型を選択した際、ニブリングピッチを問い合わせるモードを追加

    属性作成・属性変更・切断情報等のイメージ出力をペン番号にて幅を変更できるように機能追加

    数値変数にxx.?を追加(板厚TT,?も追加)

    金型選択にてレンジ表示マスクボタンを追加

    オートインデックス金型の金型角度合わせコマンドを追加

  • 2000-02-29 Ver3.32

    バックアップリストに以下のファイルを追加
    CSVファイル:定型板設定ファイル
    XLSファイル:EXCELシートファイル
    XLTファイル:EXCELテンプレートファイル

  • 2000-01-20 Ver3.31

    選択中の金型をステータスバーに表示するようにしました

    加工情報にタレット名称を追加

    フォーマット設定につかみ戻しコードを追加。NC上にてつかみ戻し時は、設定のコードにて表現するように機能強化

  • 2000-01-07 Ver3.30

    BaseModule Ver3.20対応

    ペン8→15対応

  • 1999-12-29 Ver3.26

    定型板設定ファイルCSV化対応

    属性作成ダイアログに角面積を追加

    定型板設定ダイアログ-板厚単価設定に面積単価を追加

    属性転送に角面積・溶接単価・曲げ回数・曲げ長さ・溶接長面積単価・ピアッシング単価・曲げ単価1・曲げ単価2の項目を追加

    情報転送に溶接単価・面積単価・曲げ単価1・曲げ単価2・パンチ単価の項目を追加

  • 1999-12-17 Ver3.25

    日清紡のコードに対応した(一部の命令除く)

  • 1999-12-09 Ver3.24

    内外判定コマンドを追加

    属性作成ダイアログに曲げ回数・曲げ長さ・溶接長を追加

    金型配置設定ダイアログのステーション割付リストにマーク表示を追加

    金型配置設定ダイアログの各ステーション毎に自動交換許可可否を追加し、自動ボタンにて既にステーション割付済でも未使用であれば交換できるように機能を追加

  • 1999-11-15 Ver3.24?

    切断単価設定にピアッシング単価・パンチ単価・曲げ単価1・曲げ単価2の項目を追加

    金型配置設定・保有金型設定・金型選択画面にて現在使用中でステーションに設定されている金型を黄色表示するように追加

  • 1999-08-02 Ver3.22

    属性作成ダイアログボックスに回転角度・ペアリング・ミラー許可の情報を追加(NestModuleを使用しているユーザーのみ有効なパラメータ)

    属性作成ダイアログボックスに『初期値』ボタンを追加、回転角度・ペアリング・ミラー・優先順位・材質・板厚に初期値を保持できるように修正

    フォーマット設定内の変数に下記項目を追加
    板厚コード ・・・・ {TCD}
    クランプ初期位置1 ・・・・ {CL1}
    クランプ初期位置2 ・・・・ {CL2}
    クランプ初期位置3 ・・・・ {CL3}
    クランプ初期位置4 ・・・・ {CL4}

    属性作成ダイアログボックスにて必要個数を9999まで入力可能にしました

  • 1999-06-30 Ver3.21

    フレーム作成時に、任意フォーマットにてフレーム文字を描画するように変更(母材枠のみ)
    フレームサイズX (小数点以下0桁) ・・・・ {FRX}
    フレームサイズY (小数点以下0桁) ・・・・ {FRY}
    フレームサイズX (小数点以下1桁) ・・・・ {FRX1}
    フレームサイズY (小数点以下1桁) ・・・・ {FRY1}
    フレームサイズX (小数点以下2桁) ・・・・ {FRX2}
    フレームサイズY (小数点以下2桁) ・・・・ {FRY2}
    フレームサイズXY(小数点以下1桁) ・・・・ {FR}
    加工材質名 ・・・・ {SHV}
    板厚 (小数点以下1桁) ・・・・ {TT0}
    板厚 (小数点以下2桁) ・・・・ {TT1}
    板名称 ・・・・ {PLATE}

    定型板設定の比重と単価に単位を表示するように修正

    線-スプラインコマンドを追加。干渉計算等は行ってない為割りついた金型に注意が必要

    保有金型設定の変更・追加にて修飾開始・終了を入力できます

    様に修正。アマダ製VIPROS等の特殊Mコードなどに対応しました

    フォーマット設定にて金型修飾コード出力有無の設定を追加しました

    共有DLLをセットアップ時バージョンチェックを行う様に変更

  • 1999-06-03 Ver3.20

    割付-自動割付コマンドを追加

    フォーマット設定-Mコードのフィールドを40バイトに増やしました

    フォーマット設定内の変数に、下記項目を追加
    材質名称 ・・・・ {MA1}
    材質番号 ・・・・ {MA2}
    早送り速度 ・・・・ {FF}
    板厚(小数点以下1桁) ・・・・ {TT0}
    板厚(小数点以下2桁) ・・・・ {TT1}
    板厚(整数10倍) ・・・・ {TT2}
    板厚(整数100倍) ・・・・ {TT3}

    材質番号・早送り設定を追加

    割付-穴自動のパラメータにXY自動と近傍自動を追加

    穴-角穴-抜落しLにて自動金型選択をサポートしました

    穴-長丸コマンドにて金型の自動選択に対応

    線-線割付にて、金型長の1.5倍未満の追抜きを指定した場合自動的に点列もしくは単発のコードで出力するように変更

    金型配置設定にて、ステーションに格納されている金型と未格の金型と未格納で使用されている金型を色分けしました

    金型配置設定に自動ボタンを追加。外側のステーションを優先として金型をセットするようにしました

    穴-丸穴加工-抜落し1コマンドを追加。加工条件設定に丸穴抜つぶし時の分割ピッチを指定できるようにもしました

    つかみ換えコマンドにて、右ピックにて自動でつかみ換え機能を追加

    線-線割付で、金型を割り付けるとき、"OK(Y/N)"と確認していたが、確認フラグがONの時のみ問い合わせるように変更

    金型選択ダイアログボックスにての金型形状の選択をボタンで選択できるようにしました

    ジョイント設定と材質番号・早送り設定を追加

    コーナーラジアスの形状を一部変更。Yの値の考え方を、変更しました(アマダ・村田などの標準仕様)。コーナーラジアスの金型データの修正が必要

    共通設定にマスク設定を追加

    村田用のNCコードで多数個取りの縦方向優先にした時、MGRのコードを一部変更

    金型配置設定にて、ファイル名に拡張子を省略して指定しても、自動的に".arr"の拡張子をつけるようにしました

    線-線割付・線間にて、自動的にワイヤージョイントを付けるモードを追加

    設定-パラメータ設定-その他 に、"インデックス角度を元に戻す"を追加。旧タイプの村田製加工機時、金型交換が起こるタイミングでC軸の角度を0に戻すコードを出力します

    村田用の多数個取りコードで"END_/"と出力していたのを"END_"に変更

    村田用にNC生成を行った場合、90度単位外の追抜きはLAAで出力するように変更

    自動つかみ換え時の最初の位置を、ホルダー半径分下がった位置だったのを、ホルダー中心に変更

    自動つかみ換え時のワークホルダーの位置算出時、ワークホルダー直径ピッチ毎に求めていたのを、半径毎に変更

    未対応のコマンドをメニューより削除

  • 1999-03-10 Ver3.15

    属性作成ダイアログボックスを変更

    クランプ回避において、Y軸しか移動しないような場合でもいちいち回避してからパンチ位置に移動していたが、Y軸のみの移動時には退避しないように変更

  • 1999-02-12 Ver3.14

    設定-パラメータ設定-レンジに異レンジの金型でも金型配置

    設定画面でセットできるようにするフラグを追加

    設定-パラメータ設定-その他に、NCコード中の多数個取り時のパターン定義の数値を1つずつ増やすモードを追加

  • 2020-02-06 Ver11.40

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

  • 2019-12-18 Ver11.32

    共有DLL変更に伴うマスター差し替え

  • 2019-10-28 Ver11.31

    共有DLL変更に伴うマスター差し替え

  • 2019-09-13 Ver11.30

    図形補正コマンドの「全角英数字を半角に変換する」機能にて、変換する文字にカナを追加し、変換対象を「英数字」「記号」「カナ」から指定できるようにした

    図形補正コマンドの要素圧縮機能にて、ループ検索時、同一線種/ペン番号のみ検索するか、環境設定の当該項目を参照するようにした

    図形補正コマンド画面にて、認識マスクを参照設定できるようにした

    マスク設定にて、内外判定を行わない要素マスクを設定できるようにした

    図形補正コマンドにて、レーザー経路/経路付き部品/金型/金型付き部品は処理しないようにした

    図形補正コマンドの穴記号変換機能にて、誤差精度を0.1mmから0.001mmに変更した

  • 2019-05-13 Ver11.20

    共有DLL変更に伴うマスター差し替え

  • 2019-03-20 Ver11.11

    図形補正コマンドの「文字連結・変更」機能にて、1要素における上限文字数(100文字)を超えて連結される不具合を修正

  • 2019-02-18 Ver11.10

    図形補正コマンドの最適化機能にて、異なるレイヤ・線種・ペン番号の要素を処理できるようにした

    図形補正コマンドの「微小Rチェック」機能にて、微小線もチェックできるようにした

  • 2018-10-01 Ver11.00

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    図形補正-文字連結機能の連結精度を大幅に向上した

  • 2018-04-09 Ver10.50

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    文字フィットコマンドにて、寸法文字のみフィットする機能を追加した
    座標設定-出力属性にて指定する

    図面上の全要素から短辺要素を探してハイライト表示する、短辺要素チェックコマンドを追加(ツールバーに追加する必要有)

    図形補正コマンドの穴記号変換機能にて、変換先を丸穴だけでなく、点にも変換できるようにした

    パターン作図コマンド-長穴2にて、中心の円弧長長さで作図するモードを追加した

    パターン作図コマンドにて、関数式(SIN, COS等)が入力できるモードを追加した

  • 2017-10-11 Ver10.40

    文字フィットコマンドにて、寸法矢印長/丸印半径を文字高さに合わせて自動調整する機能を追加した
    座標設定-出力属性-「矢印・丸印自動調整」にて指定する

  • 2017-03-15 Ver10.31

    図形補正コマンドの穴変換機能にて、点要素から文字要素に変換できるようにした

  • 2016-12-26 Ver10.30

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    要素圧縮コマンドにて、指定長以上の要素を処理しない機能を追加した

    要素圧縮コマンドにて、全円になる形状であっても、2要素になる問題を修正した

    図形補正にて、「全円形丸め」機能を「要素圧縮」の後に行うよう変更した

  • 2016-08-25 Ver10.21

    図形補正にて、下記の新機能を追加した
    1.文字削除機能
    2.微小Rチェック機能
    3.長線削除機能

    図形補正の文字連結機能にて、文字高さが異なる場合であっても連結するようにした

    図形補正の穴記号変換機能にて、「変換先φ」を0とした場合、記号削除のみ行うようにした

    CSVデータ図形変換コマンドにて、カンマのみの行はワーニング出力せずに読み飛ばすようにした

  • 2016-07-11 Ver10.20

    図形補正の文字連結機能にて、文字のペン番号を変更できるようにした

    図面連続配置コマンドにて、DXFファイル内の指定ラベルより「材質」「板厚」情報を読み込み作図する機能を追加した

    図面検索にて、Windowsのディスプレイ設定において、テキストサイズを大きくしている場合、画面文字がぼやける問題を改善した

  • 2016-03-01 Ver10.10

    図形補正にて、文字列連結機能を追加した

    図形補正-穴記号変換にて、回転配置された記号も変換できるようにした

    図形補正にて、最終ループ補正処理速度を高速化した

    図形補正にて、最終ループ補正/最適化/内外判定処理をESCキー押下により中断できるようにした

    図形補正-穴記号変換にて、図面上の任意要素を記号として図面登録する機能を追加した

    図形補正にて、文字要素の基準位置を中心に変更する機能を追加した

    図形補正にて、空白の文字要素を削除する機能を追加した

    図形補正-穴変換にて、当該穴を削除する機能を追加した

  • 2015-10-20 Ver10.01

    共有DLL変更に伴うマスター差し替え

  • 2015-08-11 Ver10.00

    図形補正コマンドのパラメータを複数保持できるようにした

    図形補正コマンドにて、最適化の許容誤差を指定できるようにした

    フィットする文字を範囲指定できる、文字フィット2コマンドを追加(ツールバーに追加する必要有)

    図面検索-コンバートコマンドにて、JXD形式のファイルに対応した

  • 2015-02-03 Ve8.60

    図形補正コマンドにて、一般結合要素のみ結合解除する機能を追加した

    図形補正コマンドの内外判定機能にて、外形/内形マスクが複数指定されている場合、一番小さいペン番号に更新されていたが、該当色の場合、更新しないようにした

  • 2014-12-17 Ve8.50

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    端点ケガキコマンドを追加(ツールバーに追加する必要有)

    角チェックコマンドを追加(ツールバーに追加する必要有)

    抽出コマンドのレイヤ移動機能にて、指定外要素を削除/レイヤ移動/何もしないから指定できるようにした

  • 2014-05-28 Ve8.40

    図面連続配置コマンドのファイル名配置位置にて、自動的に部品内に収まるように演算する「自動調整」モードを追加した

    図面連続配置コマンドにて、文字サイズを「比率(対部品幅)」「幅・高さ」から指定できるようにした

  • 2013-12-11 Ve8.30

    要素圧縮コマンドの分解能レベルにて、指定ピッチによる分解を行う機能を追加した

    図面連続配置コマンドにて、下記の機能を追加した
    1.自動並び替えを行わない
    2.ファイル名配置位置を求める為の形状認識レイヤを指定
    3.読み込み後、自動領域変更を行う
    4.ファイル名文字サイズを部品幅から算出する

    要素圧縮コマンドにて、1要素に対して処理を行うことができるようにした
    主に、大円弧を直線近似することに使用する

  • 2013-07-17 Ve8.20

    接続移動コマンド追加(ツールバーに追加する必要有)

    円座標一覧コマンドにて、直径を連番の頭文字とする機能を追加した

    円座標一覧コマンドにて、直径毎に一覧を作図する際、連番を常に1から開始する機能を追加した

  • 2013-04-01 Ve8.10

    図形補正-穴変換にて、点から点への変換に対応した

    ループ内結合コマンド追加(ツールバーに追加する必要有)
    1つのループとその中に含まれる要素が要素結合される

    図形補正-最終ループ補正にて、結合要素と非結合要素の組み合わせも補正処理を行うようにした

    図面連続配置コマンドにて、DWGファイルを読み込めるようにした

  • 2012-11-01 Ve8.00

    Windows8正式対応

  • 2012-08-01 Ve7.13

    定型板情報に登録できる材質種類最大数を50種類から100種類に拡張した

  • 2012-06-01 Ve7.12

    図形補正-最終ループ補正機能にて、同一ペン番号/線種要素のみ処理する機能を追加した

    要素圧縮機能にて、円弧要素の形状が大幅に変わってしまうことがある不具合を修正

  • 2012-01-24 Ve7.11

    パターン作図コマンドの多角形にて、新たに内接/外接パラメータを指定できるようにした

    円座標/点座標/シンボル一覧表コマンドにて、近傍順で出力できるようにした

    抽出コマンドにて、画面上にある属性メニューの状態を設定ファイルに保存するようにした

    図形補正-最適化機能にて、要素が消えることがある不具合を修正

  • 2011-04-19 Ve7.00

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    リファレンスビューを非表示にしている状態でも、図面連続配置コマンドを実行するとリファレンスビューを強制的に表示していたので表示しないようにした

    設定画面等の「参照」ボタンにて表示されるフォルダ選択ダイアログをWindows標準のダイアログに統一した

    線分化、図形補正-大円弧分割/要素圧縮/最終最適化にて分割後の要素数が30000を超えるような分割を行った場合、処理を中断するように変更した

    図形補正コマンドの微小線削除機能にてループ補正を行った場合、円弧要素が不正な角度になることがある不具合を修正

    図形補正コマンドの内外判定機能にて、穴が正常に判定されないことがある不具合を修正

  • 2010-10-08 Ver6.99

    「抽出」コマンドにて、確定(レイヤ移動)を追加した要素抽出時指定レイヤに展開する

    「抽出」コマンドにて、範囲指定機能を追加した
    指定した範囲内で抽出処理を行う

    図形補正-穴変換にて点指定を"・・++○◎×△"それぞれの文字でも指定できるようにした
    図形補正-最適化機能の精度向上 合わせて、画面下部に簡易ヘルプを記述した

    図形補正-最適化機能の精度向上

    図形補正-大円弧分割処理にて、巨大な円弧を複数分割する時、例外エラーが発生する場合がある不具合を修正した

    要素圧縮にて補正間種別を「線分+円弧」にしている場合、微小線分の形状が大きく変わってしまうことがある不具合を修正した

  • 2010-03-01 Ver6.97

    「抽出」コマンドを追加した
    図面から指定した線種/レイヤ要素のみを抽出する

    図形補正-微小線削除機能に、ループ補正機能を追加した
    チェックOFF時は、微小線削除のみを行う

  • 2009-12-16 Ver6.96

    Windows7正式対応しました

    図形補正コマンドに微小線削除機能を追加

    図面連続配置にて、一度に配置できる図面の数を128ファイルから、512ファイルへ拡張した図面の最大要素数を超えた場合はワーニングを表示する

    図面連続配置のファイル選択ダイアログをWin95形式からWin2000/XP形式に改善した

  • 2009-10-01 Ver6.95

    全モジュール共通コマンドとして切幅補正線の表示・非表示コマンドを追加
    画面右上にある属性バーの「要素数」カウンタの右側にボタンアイコンが追加される

    図面連続配置にて経路付き部品の結合が解除される不具合を修正

  • 2009-07-30 Ver6.94

    点接続コマンドを追加。点要素を範囲選択し点間を線分で接続する
    セットアップではメニューに出ない為、カスタマイズによりツールバーに追加する必要有(要カスタムセットアップ)

    型鋼作図-H型鋼にて凹部にRを指定できるようにした

    型鋼作図-FC(C型)にてR2の値でtを作図していた不具合を修正

    図形補正-最終ループ補正機能にて円弧の始角側がマイナス値となる要素の場合、正常にループ補正が行なわれないことがある不具合を修正

    内外判定にて全円要素に対して'0'度角の位置に接続する要素が存在する場合、開図形として認識してしまうことがある不具合を修正

  • 2009-03-26 Ver6.93

    図形補正コマンドに穴記号変換機能を追加
    変換元図形を登録しておき、範囲選択を行った領域の中から一致する図形を抜き出して、指定された穴(円)へ変換する機能です。
    元図形との要素チェック(線種・ペンNo・レイヤ)の項目を選択することにより、対象図形と変換元図形の属性が一致するかを確認し、一致しない場合は変換を行いません。
    変換後の穴(円)の属性(ペンNo・レイヤ)を指定できます。

    ファイルを開く時、ファイルを保存する時に表示するダイアログをWin95形式からWin2000/XP形式で表示するように改善

    パターン作図にて点パターンを選択している場合、色番号、点種番号を変更しても反映されない不具合を修正

    図形補正で行われる最適化処理が、連続した要素の微小誤差の範囲で離れて更新される場合があるため、第一線の始点と第二線の終点を使用するように修正

    図形補正-最適化処理にて線分と線分の最適化を行った場合、繋がっていた要素が離れてしまうことがある不具合を修正

  • 2009-01-07 Ver6.92

    接続平行線コマンドを追加

    パターン作図コマンドに多角形パターン形状追加

    パターン作図コマンドにだるま穴パターン形状追加

    パターン作図コマンドに中心点/コーナーに点を作図する機能を追加。コーナー点は「R付角」「C面付角」「長丸」が対象となる

    図形補正-全角英数字を半角に変換する機能を追加

    図形補正-穴変換処理で穴中心に文字列を作図する機能を追加
    変換先?項目に"文字列",文字高さ,ペン番号を指定する
    例) "Test",10,1

  • 2008-02-18 Ver6.90

    ヘルプファイルがWindows Vistaに対応しました。

    図形補正の穴変換で同心円の2重穴→1重穴 変換機能を追加
    径10径8の同心円を径5に変換したい場合、変換元に"10,8"、変換先に"5"と記述する

  • 2008-01-30 Ver6.85

    パターン作図にてパターン属性を付加した場合の内部処理を一部変更

  • 2007-12-14 Ver6.84

    ハンディプラス、図面検索のどちらかのみをライセンス認証している場合、図面保存時にパスワード確認画面が表示される不具合を修正

  • 2007-08-07 Ver6.83

    内外判定の開図形処理で開図形を黄色表示したままZoomUp/Down出来るようにし、削除もできるようにした

    図面保存時イメージ出力機能で、ウィンドウが縮小されている場合、正常に出力されない場合がある不具合を修正

    設定にてドライブ設定ファイルを更新しても「DXFファイル読込時図形補正処理を行う」「図形補正後のメッセージ出力を行う」項目が更新されていなかった不具合を修正

  • 2007-05-29 Ver6.82

    ドライブ設定-マスクに「マーキング」を追加

    内外判定の開図形処理で、マーキングへも変更できるようにした

    内外判定時、開図形形状の端部に点を表示するように変更

  • 2007-04-17 Ver6.80

    WindowsVista正式対応

    形状コンペアコマンドを追加。セットアップではメニューに出ない為、カスタマイズによりツールバーに追加する必要有(要カスタムセットアップ)

  • 2007-02-06 Ver6.70

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    型鋼作図コマンドを追加

    EasyParameコマンドを追加。EXCELと連動しながら、簡易にパラメトリック作図を行うことが出来ます

    図形補正-1円弧化を行うと中心点が移動する場合がある障害を修正

    図形補正-最終ループ補正の精度向上

    図形補正-穴変換をネスティング部品に対しても行えるようにした

    図面保存時イメージデータ同時出力機能を追加
    設定-ドライブ設定-イメージ出力で設定する

    図面検索-図面連続配置コマンドにファイル情報ウィンドウ、
    「配置位置」「文字ペン番号」「結合文字」を追加

  • 2006-02-27 Ver6.55

    図形補正の穴変換で、穴→点・点→穴 変換機能を追加
    点に変換したい場合、"P1"・"P3"等と記述する(1~6を指定)
    穴に変換したい場合、変換元に"P1"・"P2-4"等と記述する

  • 2006-01-30 Ver6.51

    図面連続配置を行うと、寸法線の認識がおかしくなる障害を修正

  • 2005-11-22 Ver6.50

    ヘルプファイルを更新

  • 2005-09-16 Ver6.37

    はみ出し要素削除コマンドにモードを追加し、指定要素の内・外・などを選択できるようにした

    図形補正-コーナーR削除において、円弧と線分の角度誤差を変更できるようにした。plus\Ps_Hosei.iniの"角度誤差"の値を変更する

    連続図面配置において、長いファイル名を使用した場合、動作が不安定になる障害を修正

  • 2005-07-04 Ver6.36

    図面連続配置コマンドを追加しました

  • 2004-03-17 Ver6.35

    中心線2コマンドを追加。2線をクリック、中心線を作図する

  • 2004-09-11 Ver6.34

    はみ出し要素削除コマンド追加。指定形状からはみ出た要素を削除します。メニューには出ませんのでコマンドリストから、ツールバーに追加して使用します

    展開図読込コマンド追加。Inventorで展開した展開図を自動的に取り込みます。メニューには出ませんのでコマンドリストから、ツールバーに追加して使用します

  • 2004-05-14 Ver6.31

    大半径円弧チェック機能を追加。メニューには出ませんのでコマンドリストから、ツールバーに追加して使用します

  • 2004-03-30 Ver6.30

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました。

    図形補正の、コーナーR削除機能のロジックを一部改善し、コーナーRとして構成された部分だけを削除するように変更

  • 2003-09-09 Ver6.12

    図形補正コマンドに、コーナーR削除機能を追加。指定半径以下のコーナーRは一括で削除可能。

    1円弧化の角度誤差の機能強化。

  • 2003-05-10 Ver6.11

    図面検索に複数データを一括で別形式データに変換できるコンバートコマンド1・2を追加

    図形補正コマンドに要素圧縮機能を追加

    図形補正コマンドに穴変換機能を追加。変換元直径(単独指定:"3"、範囲指定:"3-20")と、変換先直径(直値指定:"5"、相対値指定:"+0.5")を指定します。
    変換する丸穴のペン番号・線種も指定できます。

    中心点と、X/Yサイズを入力して作図する長方形2コマンドを追加。セットアップではメニューに出ない為、カスタマイズによりツールバーに追加する必要あり。

    文字フィットコマンドにおいて、LaserModuleのコーナー条件を表す文字を処理しないようにした。

  • 2002-10-17 Ver6.10

    円弧楕円コマンドにて誤差値表示機能を追加

  • 2002-03-29 Ver6.03

    円弧楕円コマンドにて誤差値表示機能を追加

  • 2002-03-07 Ver6.02

    図形補正コマンドにて結合要素も処理を行うかどうかの設定を追加

    CSV読み込み図形変換コマンドを追加

  • 2002-02-01 Ver6.01

    Windows XP に対応しました

    線分化コマンドを追加

    図形補正コマンドの内外判定機能に開図形処理を追加

    DXFファイル読込時、図形補正処理を行うかどうかの設定を追加

  • 2001-12-14 Ver6.00

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました。新規にパスワードを取得する必要があります。

    イメージ描画コマンドを追加

    パターン作図コマンドに点形状追加

    パターン作図コマンドに径入力形状・パターンに対して、半径・直径入力できるよう変更

    点・円座標一覧にて、座標及び径をゼロサプレス処理する設定を追加

  • 2001-10-05 Ver3.63

    図面検索アプリケーションにてスペースを含むファイルを開けるようにしました

    パターン作図コマンドにて角度・ピッチ・オフセットの各パラメータにてマイナス値指定を出来るようにしました

  • 2001-07-04 Ver3.62

    パターン作図コマンドに変形長丸パターン形状追加

    属性バー情報保存・呼び出しコマンドを追加

  • 2001-04-12 Ver3.60

    パターン作図コマンド追加

  • 2000-09-20 Ver3.53

    図面検索-図面保存にて部品図(自動領域)機能を追加

  • 2000-08-01 Ver3.52

    ヘルプファイル追加

  • 2000-06-14 Ver3.51

    円弧楕円コマンドで、中心点の色指定を追加

  • 2000-06-01 Ver3.50

    試用期間モードを追加

    レーザーモジュールにてNC生成時、図面保存用デフォルト値を設定する機能を追加

    図面保存ダイアログにて履歴表示機能を追加

    円座標・点座標・シンボルの寸法記入にて0サプレス機能を追加

  • 2000-04-22 Ver3.45

    円座標一覧で、直径別出力時に、優先幅が直径別に反映されるように変更

    シンボル・属性一覧表示で、ファイル出力時に、属性NOがファイルに表示されるように変更

    シンボル・属性一覧表示で、一覧表表示・ファイル出力時に、表示文字列を左詰表示するように変更

    シンボル・属性一覧表示で、一覧表表示・ファイル出力時に、表示設定文字列数を超える文字列は表示しないように変更

    図面検索アプリケーションにて図面読み込み中及び図面検索中に結果件数を100件単位に更新するように変更

  • 2000-02-29 Ver3.42

    Windows2000対応

    バックアップリストに以下のファイルを追加
    CSVファイル:定型板設定ファイル

  • 2000-01-20 Ver3.41

    シンボル属性一覧・シンボル座標一覧・シンボル引き出しコマンドを追加

  • 1999-12-09 Ver3.33

    図面検索アプリケーションにて、添付ファイルパス変換設定を追加

    図形補正コマンドに1円弧処理を追加

  • 1999-11-16 Ver3.32

    図面検索-図面登録コマンドにて、添付ファイルのフォルダを保存する機能を追加

    図面検索アプリケーションにて、デフォルトフォルダをセットする機能を追加

  • 1999-04-02 Ver3.22

    図面登録コマンドのファイル保存画面にて添付ファイルの追加・解除・変更ボタンを追加

    図面検索アプリケーションの検索結果ファイルでのマウス右クリックにてポップアップメニュー表示機能を追加

  • 1999-03-15 Ver3.21

    図面情報に数量・角サイズ項目を追加

    図面検索アプリケーションに条件クリアボタンを追加

  • 1999-02-18 Ver3.20

    図面検索アプリケーション追加

    図面登録コマンド追加

  • 1999-01-11 Ver3.10

    図形補正コマンドを追加

  • 2020-02-06 Ver11.40

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    平行線2コマンドにて、要素指示と方向指示を個別に行うモードを追加した
    設定-環境-インターフェース-平行線描画時、方向を指定する

  • 2019-12-18 Ver11.32

    共有DLL変更に伴うマスター差し替え

  • 2019-10-28 Ver11.31

    曲げ属性コマンドを追加した

    曲げ線に材質/板厚/金型情報を保持するようにし、Nest Moduleの属性作成コマンドにて、「材質」「板厚」を自動認識できるようにした

  • 2019-09-13 Ver11.30

    共有DLL変更に伴うマスター差し替え

  • 2019-05-13 Ver11.20

    共有DLL変更に伴うマスター差し替え

  • 2019-03-20 Ver11.11

    共有DLL変更に伴うマスター差し替え

  • 2019-02-18 Ver11.10

    面だし/面合成コマンドにて、弊社 別パッケージ「SheetPartner BEND」連動用の展開情報文字列に「板厚」「材質」の情報を追加した

  • 2018-10-01 Ver11.00

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

  • 2018-04-09 Ver10.50

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    割止挿入コマンドにて、長方形状を指定できるようにした

    曲げ中心線のレイヤ番号と、曲げ線情報文字のペン番号/レイヤ番号を指定できるようにした

  • 2017-10-11 Ver10.40

    共有DLL変更に伴うマスター差し替え

  • 2017-03-15 Ver10.31

    共有DLL変更に伴うマスター差し替え

  • 2016-12-26 Ver10.30

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

  • 2016-08-25 Ver10.21

    はぜコマンドを追加した
    (ツールバーに追加する必要有)

  • 2016-07-11 Ver10.20

    共有DLL変更に伴うマスター差し替え

  • 2016-03-01 Ver10.10

    面だし/面合成コマンドにて、処理順に追番を自動作図する機能を追加した
    また、弊社 別パッケージ「SheetPartner BEND」連動用の展開情報を自動作図する機能を追加した
    設定-曲げ線属性設定-曲げ線情報文字にて設定する

    曲げリストコマンドにて、作図される要素を寸法線区分にしLaser Moduleの加工指示コマンド等に反応しないよう改善した

  • 2015-10-20 Ver10.01

    面だし/面合成コマンドにて、穴と中心線の距離が指定値以下の場合、ワーニング出力する機能を追加した
    編集-アラーム距離にて指定する

    曲げ注記/曲げリストコマンドにて、面幅情報を出力できるようにした

    面だし/面合成コマンドの右クリックにて、曲げ条件画面を参照表示できるようにした

    曲げ中心線のペン番号/線種番号を谷曲げ/山曲げ、それぞれ指定できるようにした

    曲げ形状線を外周/穴、それぞれ指定できるようにした

  • 2015-08-11 Ver10.00

    平行線2コマンドにて、円弧要素も指示要素に追随するようにした

    割止挿入コマンドにて、突合せ補正を行う機能を追加した

  • 2015-02-03 Ver8.60

    共有DLL変更に伴うマスター差し替え 

  • 2014-12-17 Ver8.50

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    面合成コマンドにて、元形状の反転形状を合成する機能を追加した

  • 2014-05-28 Ver8.40

    共有DLL変更に伴うマスター差し替え

  • 2013-12-11 Ver8.30

    曲げ注記コマンドにて、「金型種類」情報を出力できるようにした

    曲げリストコマンドにて、「金型種類」情報を出力できるようにした

  • 2013-07-17 Ver8.20

    共有DLL変更に伴うマスター差し替え

  • 2013-04-01 Ver8.10

    曲げ角度の考え方を、曲げた角度と曲げ後の内角を選択できるようにした
    設定-曲げ角度にて設定する

    面だしコマンドにて、要素と方向を1クリックで指定できるようにした

    平行線2コマンドにて、要素と方向を1クリックで指定できるようにした

  • 2012-11-01 Ver8.00

    Windows8正式対応

  • 2012-08-01 Ver7.13

    共有DLL変更に伴うマスター差し替え

  • 2012-06-01 Ver7.12

    共有DLL変更に伴うマスター差し替え

  • 2012-01-24 Ver7.11

    パターン作図コマンドの多角形にて、新たに内接/外接パラメータを指定できるようにした

  • 2011-04-19 Ver7.00

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    設定画面等の「参照」ボタンにて表示されるフォルダ選択ダイアログをWindows標準のダイアログに統一した

  • 2010-10-08 Ver6.99

    編集-曲げ補正値設定画面の「90度伸び値」による角度毎の伸び値自動計算方法を改善した

  • 2010-03-01 Ver6.97

    他のモジュールとバージョン調整

  • 2009-12-16 Ver6.96

    Windows7正式対応しました

    曲げ注記コマンドを追加した

    曲げリストコマンドを追加した

    割れ止め挿入コマンドを追加した

    曲げ条件にて「谷曲げ/山曲げ」を指定できるようにした
    設定-曲げ線属性設定にて線種の設定を行う

    面合成コマンドにて、既に面合成が行われている面に対して再度、面合成を行うと正常に合成されない不具合を修正

  • 2009-10-01 Ver6.95

    共有DLL変更に伴うマスター差し替え

  • 2009-07-30 Ver6.94

    共有DLL変更に伴うマスター差し替え

  • 2009-03-26 Ver6.93

    ファイルを開く時、ファイルを保存する時に表示するダイアログをWin95形式からWin2000/XP形式で表示するように改善

    展開補助のノッチ系コマンド、パラメータ入力画面項目で四則演算が出来なくなっていた不具合を修正した

    パターン作図にて点パターンを選択している場合、色番号、点種番号を変更しても反映されない不具合を修正

  • 2009-01-07 Ver6.92

    折り曲げマークコマンド追加。

    パターン作図コマンドにだるま穴パターン形状追加。

    角ノッチ、Uノッチ、Vノッチ、Vノッチ2コマンドで「個数」「ピッチ」を指定できるようにした。

    ノッチ系のコマンドで作図基準点を指定できるようにした。

    ノッチ系のコマンドでノッチセンターに点を作図する機能を追加した。

    角ノッチコマンドのA寸法入力パターンを2パターンから選択。

    パターン作図コマンドに中心点/コーナーに点を作図する機能を追加。コーナー点は「R付角」「C面付角」「長丸」が対象となる。

    設定-ドライブパス-「システムパス」が長い場合、正常に認識しないことがある不具合を修正した。

  • 2008-02-18 Ver6.90

    ヘルプファイルがWindows Vistaに対応しました。

  • 2008-01-30 Ver6.85

    パターン作図にてパターン属性を付加した場合の内部処理を一部変更

  • 2007-02-01 Ver6.70

    他のモジュールとバージョン調整

  • 2006-08-25 Ver6.59

    リターン、矢印キーにて入力項目を移動出来るようにした
    (角ノッチ、Vノッチ、Vノッチ2、Vノッチ3)

    図面連続配置を行うと、寸法線の認識がおかしくなる障害を修正

  • 2005-11-22 Ver6.50

    ヘルプファイルを更新

  • 2003-01-20 Ver6.03

    Vノッチ3コマンドで正常に描画できない場合があった障害を修正。

  • 2002-08-01 Ver6.02

    Vノッチ3コマンドを追加

  • 2002-02-01 Ver6.01

    Windows XP に対応しました

    面出し・面合成した部分がパンチモジュールの金型として認識する不具合修正

  • 2001-12-14 Ver6.00

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました。新規にパスワードを取得する必要があります

    パターン作図コマンドに点形状追加

    パターン作図コマンドに径入力形状・パターンに対して、半径・直径入力できるよう変更

  • 2001-07-04 Ver3.42

    金型種類で、スペース文字登録に対応しました

    面合成の配置位置でマイナス値入力に対応しました

    パターン作図コマンドにて角度・ピッチ・オフセットの各パラメータにてマイナス値指定を出来るようにしました

  • 2001-07-04 Ver3.41

    パターン作図コマンドに変形長丸パターン形状追加

  • 2001-05-14 Ver3.40

    インストールに様々な作図系マクロを追加 (マクロの追加のみなのでバージョンの変更無し)

  • 2001-04-04 Ver3.40

    Vノッチ2コマンドを追加

    パターン作図コマンド追加

  • 2000-09-20 Ver3.32

    共有DLL変更に伴うマスター差し替え

  • 2000-08-01 Ver3.31

    ヘルプファイル追加

  • 2000-06-01 Ver3.30

    試用期間モードを追加

  • 2000-01-07 Ver3.20

    BaseModule Ver3.20対応

    ペン8→15対応

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました。
    新規にパスワードを取得する必要があります。

  • 1999-11-16 Ver3.12

    編集コマンドにてファイル上書きメッセージを更新する場合のみ表示するように変更

  • 1999-08-03

    曲げ条件の曲げ値に前回値表示する際、条件が前回と同一時のみ前回値を表示する様に修正

  • 1999-08-03 Ver3.11

    共有DLLをセットアップ時バージョンチェックを行う様に変更

  • 1999-06-03 Ver3.10

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました。
    新規にパスワードを取得する必要があります。

    曲げ条件にて曲げ値に前回値を表示する様に修正

  • 1999-02-12 Ver3.06

    展開補助コマンドが正常に動作しないことがある不具合を修正

  • 2020-02-06 Ver11.40

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

  • 2019-12-18 Ver11.32

    他のモジュールとバージョン調整

  • 2019-10-28 Ver11.31

    他のモジュールとバージョン調整

  • 2019-09-13 Ver11.30

    他のモジュールとバージョン調整

  • 2019-05-13 Ver11.20

    他のモジュールとバージョン調整

  • 2019-03-20 Ver11.11

    他のモジュールとバージョン調整

  • 2019-02-18 Ver11.10

    他のモジュールとバージョン調整

  • 2018-10-01 Ver11.00

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

  • 2018-04-09 Ver10.50

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

  • 2017-10-11 Ver10.40

    他のモジュールとバージョン調整

  • 2017-03-17 Ver10.31

    他のモジュールとバージョン調整

  • 2016-12-26 Ver10.30

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    展開パラメータを自動保存する設定を追加した
    ドライブ設定-その他-「展開パラメータの自動保存」チェックにて指定する

  • 2016-08-25 Ver10.21

    他のモジュールとバージョン調整

  • 2016-07-11 Ver10.20

    Windowsのディスプレイ設定において、テキストサイズを大きくしている場合、画面文字がぼやける問題を改善した

  • 2016-03-01 Ver10.10

    他のモジュールとバージョン調整

  • 2015-10-20 Ver10.01

    他のモジュールとバージョン調整

  • 2015-08-11 Ver10.00

    Windows10正式対応

  • 2015-02-03 Ver8.60

    他のモジュールとバージョン調整

  • 2014-12-17 Ver8.50

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました。

  • 2014-05-28 Ver8.40

    他のモジュールとバージョン調整

  • 2013-12-11 Ver8.30

    他のモジュールとバージョン調整

  • 2013-07-17 Ver8.20

    他のモジュールとバージョン調整

  • 2013-04-01 Ver8.10

    他のモジュールとバージョン調整

  • 2012-11-01 Ver8.00

    Windows8正式対応

  • 2011-04-19 Ver7.00

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました

    DDE転送にてサーバーのコネクトに失敗した場合、接続を5回試すようにした

  • 2010-03-01 Ver6.97

    他のモジュールとバージョン調整

  • 2009-12-16 Ver6.96

    Windows7正式対応しました。

  • 2009-03-26 Ver6.93

    インストーラ環境変更の為、バージョンアップ

  • 2009-01-07 Ver6.92

    下記のパターンを追加
    底部R付き偏芯角丸

  • 2008-02-18 Ver6.80

    ヘルプファイルがWindows Vistaに対応しました。

  • 2007-10-04 Ver6.71

    円錐-円錐 直行において、正常に展開されない不具合を修正

  • 2007-02-19 Ver6.70

    バージョンアップに伴い、パスワードも新しくなりました。

    他のモジュールとバージョン調整

  • 2007-01-19 Ver6.60

    CADプログラム転送時の待ち時間(1/1000秒単位)をduct\DC_DRIVE.INIに追加

  • 2006-08-22 Ver6.59

    リターン、矢印キーにて入力項目を移動出来るようにした

  • 2005-11-22 Ver6.50

    ヘルプファイル更新

  • 2004-07-02 Ver6.05

    角丸において、正常に展開されない場合があった不具合を修正

  • 2002-09-09 Ver6.04

    円筒スリット管2の仕様を一部変更

  • 2002-03-25 Ver6.03

    下記のパターンをオプションとして追加
    円錐台2
    円筒スリット管2

  • 2002-03-20 Ver6.02

    偏芯頂部斜円錐・偏芯底部斜円錐・偏芯頂底部斜円錐の形状が、パラメータにより異常な形状になることがある不具合を修正

  • 2002-02-18 Ver6.01

    角管2に端部の角管の項目を追加

  • 2001-12-14 Ver6.00

    下記のパターンを追加
    角管2

    メイン画面に3D表示のボタンを追加

  • 2001-10-05 Ver3.15

    下記のパターンを追加
    角管

  • 2001-05-01 Ver3.14

    下記のパターンをオプションとして追加
    円錐台 (マーキング有り)

  • 2000-08-01 Ver3.13

    下記のパターンを追加
    角錐-角錐
    角錐-底部R付角錐

  • 2000-06-19 Ver3.12

    下記のパターンを追加
    斜円錐切り欠き

  • 2000-06-06 Ver3.11

    下記のパターンを追加
    円錐水平切り
    円錐切り欠き

  • 2000-06-01 Ver3.10

    試用期間モードを追加

  • 1999-11-30 Ver3.04

    下記のパターンを追加
    円筒スリット管

    展開要素設定に穴ペン番号と開図形ペン番号を追加

  • 1999-10-27 Ver3.03

    集合要素化モードを追加しました

SheetPartner 3DSW

製品名 バージョン 更新日時
SheetPartner 3DSW 2019 2019/7/1

対応OS:Windows7 SP1・10対応(64bit)

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